(2000年度〜2026年度)
| 聖徳学園 K.K.くん 武蔵野五中 卒 (2026年度入試) |
小6の春にジャムに入りましたが、中1まではのんびり勉強をしていたので、中2の1学期の成績はオール3でした。中2になってから、いろいろな高校を見学し、聖徳学園が気に入りました。そこで、内申点を上げて聖徳学園の併願優遇を取れるように、しっかりと勉強するようになりました。
成績は順調に上がりましたが、中3の2学期の成績は、併願優遇の基準に1点足りませんでした。しかし単願推薦の基準には届くので、それに切り替えて、合格を獲得しました。中2と中3でがんばって、成績アップに成功できて良かったです。志望校を早めに決めれば、目標となる成績が明確になるので、それに向けて悔いが残らないように勉強することができます。だから、早いうちからたくさんの学校を見学したほうがいいと思います。
| 都立保谷高校 大成高校 S.S.くん 武蔵野五中 卒 (2026年度入試)) |
中1の春にジャムに入るまで、僕は勉強が苦手で、自ら進んで勉強することができませんでした。しかしジャムでは、自分のペースで勉強でき、自習もたくさんできたので、だんだんと勉強する習慣が付きました。各教科の偏差値は大幅に上がり、英語:33−47、数学:40−60、国語:50−62、社会:45−63、理科:40−58です。
実力テストでは、都立保谷高校の合格率がA判定まで上がり、さらに内申点も上がったので、大成高校の併願優遇を取ることができました。入試では、都立保谷高校に余裕で合格できました。成績を上げるためには、「明日からやろう」と先延ばしせずに、毎日の勉強をがんばることが大切です。そして、ジャムの自習は濃い目で通い放題なので、たくさん自習にも参加することをお勧めします。。
| 都立石神井高校 杉並学院 H.N.さん 武蔵野四中 卒 (2025年度入試) |
中1の秋からジャムに通いました。中3になっても受験学年という自覚がなく、のんびりと勉強していましたが、夏休みから本気で勉強モードに切り替えました。2学期はテスト前の2週間、授業と自習で毎日ジャムに行き、土日はジャムの自習教室と自宅で合計10時間以上勉強しました。その結果、定期テストでは苦手の英語以外は8割以上の点数取ることができ、内申点が4点上がりました。
10月からは受験勉強を本格化させました。英語の長文が苦手で、時間内に読み終えることができなかったので、たくさんの問題を解きました。すると、急に何が書かれているのか短時間で把握できるようになり、実力テストの英語の長文問題でほぼ毎回満点を取れるようになりました。数学は1次関数が苦手でしたが、たくさん問題を解いているうちにパターンが分かってきて、だいたい解けるようになりました。理社は覚えなければならない事柄が膨大なので、4月から暗記を開始しました。その甲斐あって、偏差値も順調に上昇しました。
実力テストでの志望校の合格率は、当初はC判定でしたが、入試直前にはS判定まで上がりました。そのため、精神的に余裕を持って都立入試を受けることができました。受験勉強は、なるべく早く開始することをお勧めします。ラストスパートの1月と2月は、特に重要です。私は平日は6時間、学校がない日は10時間くらい勉強しました。
| 都立園芸高校 東京立正高校 K.M.くん 武蔵野四中 卒 (2025年度入試) |
3教科の中で最も苦手な英語を優先して勉強を進めました。単語や文法で分からない部分は、ネットではなく辞書を使って調べ、その内容をノートにまとめると、しっかり覚えることができます。辞書はコアレックス英和辞典がお勧めです。数学はたくさんの問題をひたすら解きました。苦手な問題や間違えた問題は、何度も繰り返し解き直しました。国語の読解や作文は、日頃の読書が大切です。漢字は、例文を作って文章で覚えると効率よく暗記することができます。理社は、なかなか覚えきれないので、早くから暗記を始めた方がいいです。覚えにくい事柄は、ノートにまとめると頭に入りやすくなります。
1学期は最後の部活と修学旅行、体育祭などのイベントを楽しんで、夏休みから本格的に勉強を開始するといいと思います。2学期の定期テストは命なので、必死にがんばるべきです。効率的に勉挙するためには、静かで勉強に集中できる環境で、成績がよい人と一緒にやることをオススメします。成績の良い人の勉強の方法は参考になりますし、分からないことがあると教えてもらえるからです。
| 英明フロンティア高校 T.N.くん 武蔵野四中 卒 (2025年度入試) |
中1の1学期中間テストで悲惨な成績だったので、直後の6月にジャムスクールに入りました。ジャムスクールは雰囲気がよく、生徒と先生の距離が近くて楽しい塾なので、以前よりもしっかりと勉強できるようになりました。
先生の熱い指導によって、中3になる春休みに「高校に進学するためには成績を上げなければ」と気がつき、勉強に本気になりました。季節講習ではそれまでの復習を、通常授業では学校の定期試験対策を進めました。ジャムスクールの先生が、分からないところを分かるまでしつこくくれたので、テストの点が上がり、中3の2学期には、中2の3学期と比べて、偏差値が4、内申点が3上がりました。そのおかげて、志望校に単願推薦で合格できました。
| 都立国分寺高校 日大二高 R.W.さん 武蔵野四中 卒 (2024年度入試) |
中1の学年末試験で惨敗したので、ジャムに入りました。ジャムでは先生が苦手部分を中心に優しく教えてくれて、自分のペースで楽しく勉強できました。授業だけでなく自習にも一生懸命通いました。定期試験の時期は土日も自習教室が開かれるので、たっぷりと試験勉強をできました。
その結果、大幅な成績アップに成功しました。入塾時点では、内申点は英語だけ5で他はオール3で素点で29、実力テストでの3教科偏差値は56です。それが、中3の2学期の内申点は素点で36(7アップ)、また中3の1月の実力テストの3教科偏差値は72(16アップ)まで上がりました。5教科偏差値は中3の4月が57、中3の1月69(12アップ)です。
秋から会場模試を受け始め、2学期の期末試験が終わったら、志望校の過去問に集中しました。最後までペースを落とさずに勉強を続けたら、志望校に合格することができました。
苦手教科の克服は早めにするのがお勧めです。
| 都立石神井高校 武蔵野大学高校 K.T.さん 武蔵野四中 卒 (2024年度入試) |
中1の時に私はジャムに入りました。分からないところを優しく丁寧に教えてもらえるので、楽しみながら授業を受けることができました。私は、部活動を本気でやっていたので、テスト期間以外はあまり勉強せず、そのため5教科の通知表はオール3でした。けれども部活を引退してからは、土日の自習教室で1日中頑張るなど、しっかり勉強をしました。その結果、5教科のうち3教科が3から4に上がりました。
受験勉強は、理科と社会は塾ワークにオレンジペンで記入して赤下敷きで暗記するという方法で進めました。数学などの考える問題は、分からない問題を放置せず解けるまで粘りました。入試の直前は過去問や予想問をたくさん解きました。その結果、都立入試の本番では全教科で90点を超えて、第一志望校に合格できました。
| 都立小平高校 大成高校 A.H.さん 武蔵野四中 卒 (2023年度入試) |
私は小学5年生のときにジャムに入りました。授業が面白かったため、勉強が好きではなかった私でも楽しく通うことができました。
志望校がちゃんと決まったのは入試2ヶ月前の12月です。しかし、志望校の基準内申より7も低いため、当日点でかなり頑張らなければいけない状態でした。そのため、その日から自習を平日は2コマ、休日の自習教室では4コマ入れました。点を取れるようにするためにも、過去問で得意な教科は90点以上、苦手な教科は最低でも70点は取れるように勉強しました。また、わからない問題は塾長に聞いたりし、確実に理解するようにしました。その甲斐あって当日点は400点を超えることができました。
しかし、400点を超えることができたのは志望校が決まる前から少しずつ頑張っていたからだと思います。だから、これからの自分が困らないようにするためにも、しっかり勉強をしていこうと思います。
| 都立石神井高校 杉並学院 Y.Y.くん 武蔵野四中 卒 (2023年度入試) |
私は石神井高校を受験し、無事合格することができました。そもそも私はもともとは勉強が苦手な方で、塾に入った始めのころは受験への危機感をあまり感じていませんでした。しかし、2年生の半ばと時期的には遅い頃に危機感を感じ始めた私でも、勉強法を工夫することで、志望校に合格することができました。
私は都立が第一志望でしたが、万が一不合格だった場合の保険として、私立の杉並学院を併願優遇校として受験しました。こうすることで、不安を軽減しつつ安全に受験を迎えることができます。次に5教科の勉強方法は、国語と数学、そして英語については、ひたすら問題集や塾ワ−ク、予想問題を解くことが効果的です。これらの教科は、ある程度解けるまでに時間がかかるので、少しずつ計画的に勉強していくことをおすすめします。理科と社会は、ほとんどが暗記なので、基礎的な知識は身についている人は、受験3週間前から勉強するのも良いと思います。私は、歴史の年号などを自分なりのノ−トにまとめ、暇な時間に眺めることで覚えることができました。つまり国語、数学、英語は早めから手をつけておいて、理科と社会は自分の実力を予想テストなどではかり、自分のペ−スに合わせて勉強していくのが良かったです。
| 錦城高校 杉並学院 J.K.くん 武蔵野四中 卒 (2023年度入試) |
中学入学と同時に、ジャムに入塾しました。当時の偏差値は50未満で、人に言えないような成績でした。中3になる時期の春期講習で、大幅に成績が上がりました。その後も成績は上がり続け、最後の1か月は必死に勉強して、1年前には到底無理と思われた錦城高校に合格することができました。
いま成績が悪くても、ジャムに通えば、自分に合った教材で自分のペースで勉強できるので、しっかりと成長できます。ラストスパートの勉強は肉体的にも精神的にもきついので、部活を引退したらすぐに勉強に取り組むようにしましょう。内申点も重要です。内申点が低いから受験校をあきらめることになるのはとても悲しいです。だから、日頃からさぼらず、こつこつと勉強を続けていくことが重要です。
| 都立田無高校 T.O.くん 武蔵野五中 卒 (2023年度入試) |
英語と数学の点数が信じられないくらい低く、このままではまずいと感じて、中2の夏に友達に誘われてジャムに入りました。基礎からじっくり教えてもらい、絶望的な状況がだんだん解消され、英語・数学とも成績が3に上がりました。
塾での実力テストと外部模試を何回も受けましたが、1回も第一志望校の合格圏に入ることができませんでした。しかし、塾長に「着実に偏差値が上がってきているから、最後までがんばれば合格点に届く」と励まされ、授業にしっかり集中し、自習教室では黙々と勉強を続けました。その結果、合格することができました。
| 都立荻窪高校 K.F.くん 武蔵野四中 卒 (2023年度入試) |
私は、勉強には抵抗がありました。しかし、中2の冬からジャムに入ったら、一人ひとりの学習能力に合わせて、とても分かりやすい授業だったので、そのような私でも長く楽しく勉強できました。
ジャムでは、学校の定期テストの時期は試験対策の授業が中心となり、さらにほぼ全教科の対策プリントが配布されるので、すべての教科の試験勉強をしっかりと出来ました。そのおかげで、中2の3学期と比べて、中3の2学期は素内申が5も上がりました。また、推薦入試対策では、作文や面接練習など、教科以外の部分でもしっかり教えてもらえました。
勉強が嫌いだったり、初めての塾でみんなについていけるか心配という人にお勧めの塾です。
| 野田鎌田学園杉並高等専修学校 (推薦入試) Y.K.くん 武蔵野四中 卒 (2023年度入試) |
両親がお店をやっているので、それを継ぐべく、調理系の高等専修学校を選びました。この学校は、あずさ第一高等学校との同時入学であるため、調理師免許とともに高卒資格や食事インストラクターなどの資格が取れます。有名なホテルやレストランに就職する生徒が多いです。
受験したのは早期推薦入試で、試験は作文と面接でした。作文は事前に課題が発表されていたので、何度も書き直して練習しました。そのおかげで、本番ではうまく書けました。面接対策は、質問を想定してその答えを事前に準備しました。本番では予期せぬ質問もありましたが、うまく対応できました。
卒業後は、名門である東京製菓学校に進学して、家業を継いだときに困らないような能力を身に付けていきたいです。
| 都立石神井高校 大成高校(特進) 杉並学院 F.H.さん 武蔵野四中 卒 (2022年度入試) |
中1の7月にジャムに入り、数学と英語を勉強しました。休日は気が緩んでやる気がなくなりがちなので、試験前の土日の自習教室はありがたい存在でした。アットホームな塾なので、くだらないことでも気になったらすぐに質問できます。
高校入試に向けて、数学は図形が苦手だったので都立入試対策テキストで解き方のパターンを頭にたたき込みました。英語の3行英作文では、使えそうな熟語をあらかじめチェックしておきました。熟語の暗記は長文読解でも役に立ちました。理科と社会は塾からもらったワークをひたすら解いて、解き終わってからはしっかり暗記をしました。ユーチューブの解説動画は、教科書を読むよりも覚えやすくて、勉強の役に立ちます。
内申点が良い人は、行きたい高校を言ったときに親や先生が気持ちよく承諾してくれます。だから、日頃からちゃんと勉強して、高い内申点を取っておくようにしましょう。
| 都立鷺宮高校 大成高校 H.Y.くん 武蔵野四中 卒 (2022年度入試) |
中1の時にジャムに入りました。塾長の面白く分かりやすい授業で、勉強に対するイメージが変化していきました。この経験が受験期の勉強への向かい方にいい影響を与えたと思います。
学校の定期試験の際は、1年生の時は1週間前になってやっと提出物に手を付けるような状態でしたが、3年生になったら2週間前には提出物を完了すべきです。そうすれば残りの2週間で、塾ワークや塾の対策プリントでたっぷりと復習できます。この勉強法で、通知表の2を3に上げ、数学・国語・社会は3から4に上げることができました。
入試が近づいてからは、冬期講習で、都立入試対策テキスト・過去問・予想問をひたすら解き続けました。受験形式に慣れ、時間配分も分かったので、入試本番では落ち着いて挑むことができました。苦手教科の理科は、塾でもらえる「マイクリア」を半年以上かけて1周し、それから赤ペンで書き直し、さらには赤下敷きでの暗記を5〜6周して、本番では84点という高得点を叩き出すことができました。暗記をもっと頑張れば、100点も狙えると思います。
| 日本女子大附属高校 (推薦入試) K.K.さん 武蔵野五中 卒 (2022年度入試) |
小5でジャムに入塾しました。水泳を週6日、選手コースで練習している私にとって、自分で時間を選択でき、分からないところを集中して教えてもらえるジャムは、とても通いやすかったです。他の習い事もあり、充分に勉強時間を確保することが難しかったので、塾で予習して学校の授業を受けてすぐに学校ワークをやるという方法で定着させていきました。短い時間でも集中して勉強すれば、長時間だらだらと勉強するよりも効率的だと思います。
高校は、水泳と勉強を両立できることを一番に考えました。都立と私立が一校ずつ候補に残りましたが、どちらを選択しても内申点が重要なので、定期テスト前の土日はジャムの自習教室で一日中勉強しました。その結果、中3の2学期は5教科オール5、9教科42まで内申点が上がり、第一志望の私立高校の推薦入試の受験資格を得ることができました。
| 日本大学櫻丘高校 T.I.くん 武蔵野四中 卒 (2022年度入試) |
兄が進学した日大櫻丘高校に興味を持ち、この学校に合格するために、中2の春にジャムに入りました。当時の3教科偏差値は45で、「要検討」というとうてい合格できない成績でしたが、頑張って勉強を続け、中3の11月には54まで上がり「努力圏」となりました。その後さらに気合いを入れて、中3の1月には60と、「合格圏」を飛び越えて「安全圏」に突入できました。
入試に向けて、過去問をたっぷり解いて、出題傾向をしっかりと理解しました。受かる自信はありませんでしたが、入試本番では「誰よりも練習をし努力を続けてきた」と自分に言い聞かせ、「日櫻に行きたいという気持ちは自分が一番だ」と思うことで冷静になれました。そして、合格することができました。
| 都立小金井北高校 拓殖大第一高校 M.Y.さん 武蔵野四中 卒 (2021年度入試) |
私は、中2の夏からジャムに通いました。大手の塾と違い、分からないところのみを教えてもらえるので、時間を有効に使うことができました。
志望校は、なかなか決まりませんでした。そのため、最終的に自分がどの高校を選んだとしても対応できるように、中3の2学期期末試験までは、内申点を上げることに力を入れました。定期テストの際の目標は、学年トップです。ジャムでは、定期テストの前に全教科の対策プリントがもらえるので、点数で大きな差がつきやすい実技教科もしっかり勉強することができました。内申点は大きく上がり、換算内申で62になりました。
周りの友達には、「週1回で80分しか塾にいないの?」と驚かれることが多かったです。しかし私は、家で勉強して、分からないところを塾で教えてもらうという方法がベストと確信していたので、迷わずその勉強法を続けました。勉強で大切なのは、量より質です。大手の塾に1日中いることが勉強だと思っている人もいるようですが、私はそうは思いません。後輩のみんなも、しっかり成績を上げるために、自分に合った勉強法を見つけ出してください。
| 都立鷺宮高校 大成高校 I.F.さん 武蔵野四中 卒 (2021年度入試) |
中2の夏期講習からジャムに通い始めました。都立高校が第一志望だったので、内申点を上げられるように頑張りました。試験前は学校ワークに加えて塾ワークもたくさんこなしました。内申点は中2の時はオール3でしたが、中3の1学期に3つ上がりました。志望校を決めた理由は、制服にかわいいブルーのシャツがあることと、文化祭を見たときに「ここだ」とピピッときたことです。
内申点が決まってからは、受験勉強に打ち込みました。私は眠気に弱いタイプなので、眠いときは寝て、起きてから寝た分も勉強するようにしました。歴史が苦手だったのですが、ジャムにある「まんが・日本の歴史」を読んだら、流れが理解できるようになりました。
実力テストでは毎回合格点を超えているB判定でしたが、志望校は入試倍率が高いので油断はできませんでした。ラスト1週間はそれまでになく一所懸命に勉強しました。都立入試では理科は36点でしたが、他教科でがんばったので、合格できました。
| 都立杉並高校 大成高校 R.S.さん 武蔵野四中 卒 (2021年度入試) |
私は3つのことを意識しながら勉強しました。その結果、7か月で偏差値は2上がり、内申点は中2の学年末よりも3上がって、志望校に合格できました。
まず、塾には音楽プレーヤーやスマートフォンを持って行かないこと。手元にあるとつい遊んでしまうので、勉強に集中するために、そのようなものは家に置いておきました。
次に、1日にやるべきことをチェック表にすること。表に書き出すことで、なまけることなくしっかりと勉強に取り組むことができます。また、一つ終わるごとにチェックを付けることで、わずかながらも達成感を感じられるので、学習への意欲が高まります。
3つめは、しっかりと休むこと。疲れているときに無理に勉強しても、頭に入ってこないので、時間の無駄になってしまいます。適度に休みながら勉強した方が良いです。
終わったあとに悔いが残らないように、全力で頑張ってください。
| 都立杉並高校 大成高校 Y.A.くん 武蔵野四中 卒 (2020年度入試) |
中3の夏休みからジャムに通いました。はじめは英語のみ、その後は数学も受講しました。分からない問題は、塾長がひとつひとつ丁寧に教えてくれたので、解き方がだんだん分かってきました。
ジャムは他の塾と違い、授業1コマにもれなく自習1コマがあるので、今までよりも受験勉強に励むことができます。自習の時も分からない問題は塾長が教えてくれます。受験学年は自習はいくらやってもいいというルールなので、なるべく頻繁に行くようにしました。試験前や入試前の週末に開かれる自習教室にも、可能な限り出席しました。その結果、偏差値も内申点も上昇しました。
そして、無事第一志望の高校に合格することができました。高校生になってもジャムに通い続けて、より上を目指していきたいと思います。
| 都立調布北高校 明星高校 Y.M.さん 武蔵野四中 卒 (2019年度入試) |
私は、中3の夏にジャムに入りました。ジャムに入るまでは大手の塾に通っていましたが、みんなのペースに合わせることが苦手でやめました。ジャムでは、自分のペースで分からないところだけ教えてもらえるので、効率的に勉強することができました。
理科と社会が苦手でしたが、自習教室に通い、しっかりと勉強することができました。その結果、国語は12、社会は10、理科は8、偏差値が上がりました。そして、第一志望校に合格することができました。10月半ばから、スマホを親に預けていたことも良かったと思います。
高校では、熱中できる部活を見つけ、全力で頑張っていきたいです。そして勉強をする習慣をもっとしっかりと確立し、高校の仲間においていかれないように頑張ります。
| 都立調布北高校 杉並学院 K.K.くん 武蔵野四中 卒 (2019年度入試) |
ジャムに入ったのは、中3の春です。部活で忙しかったので、それまであまり勉強をしていませんでした。そのため、数学と英語が苦手でした。
ジャムでの授業でどんどん理解できるようになり、最後の実力テストでは入塾当初よりも数学が17、英語が20、偏差値が上がりました。学校の定期試験の前は週末の自習教室に通って対策をしっかりやったので、内申点も中3で4、上がりました。その結果、第一志望の調布北に合格することができました。
部活を引退してから僕は、毎日たくさん勉強しました。それまであまり勉強していなくても、部活の引退後に頑張れば成績は上がります。スマホは持っていましたが、ほとんど使っていなかったことも、成績アップにつながったと思います。高校生になったら、サッカー部を続けながら、いい成績を取っていきたいです。
| 都立小平高校 目白研心高校 Y.M.さん 武蔵野四中 卒 (2019年度入試) |
私は、小6の1月からジャムに通いました。学校の定期テストの時期は、ジャムの自習室に長時間参加し、対策プリントを多くこなすように心がけました。そのため、少しずつ成績が上がっていきました。
中3の11月まで部活動が続いたので、受験勉強に本格的に集中できたのは、みんなよりもかなり遅くなってからです。理科と社会が苦手だったので、受験勉強では暗記に力を入れました。入試直前の模試では良い結果が出ず、諦めかけた時もありましたが、見直しをしていくうちに今からでもできることはたくさんあると感じ、自分なりに粘り強く勉強に励みました。それが結果につながったのだと思います。
高校生になったら、新たな目標を立て、それに向かって全力で取り組んでいきたいです。ジャムで過ごした3年間で学んだことを、将来に活かしていきます。
| 都立豊多摩高校 (推薦入試) K.K.くん 武蔵野四中 卒 (2019年度入試) |
中2の秋にジャムに入りました。野球のクラブチームに所属していたため、中3の夏休みまでは忙しかったので、成績は少ししか上がらなかったですが、引退してからは勉強に集中しました。中3の1学期は、豊多摩高校の推薦入試で合格できない内申点だったので、2学期は定期テスト勉強に力を入れました。その結果、2学期に内申点が素点で3上がり、推薦入試を受けられるようになりました。同時に、偏差値は4上がっています。
豊多摩高校の推薦入試の内容は、スポーツ推薦が実技試験と集団面接、一般推薦が作文と面接、さらに集団討論です。準備が大変ですが、両方に挑戦することにしました。推薦入試の3週間前からは、作文と面接の練習をしました。特に作文は、塾長に丁寧に指導してもらいました。予想される出題テーマで、何本も書いて、真っ赤に添削してもらいました。私は作文能力が低いため不安だったのですが、「こういうことを書くと、高評価を得られる」というポイントがだんだん分かってきて、自信を持てるようになりました。
試験の当日は、「しっかりと対策をしてきた」という思いから、あまり緊張せず、実力をしっかり発揮できたと思います。直前の会場模試でB判定の学校でしたが、推薦入試で合格できて良かったです。
| 都立小金井北高校 八王子高校 M.K.さん 武蔵野四中 卒 (2018年度入試) |
志望校は中2の時に決めました。しかし内申点がかなり不足していました。そこで、中3の1学期から、本気で勉強しました。その日の復習はその日に終え、試験勉強にも力を入れました。すると、内申点が素点で5も上がりました。受験勉強は早くから始めることが大切だと思います。
夏休みは理科と社会の暗記に力を入れました。また英語と数学は、2学期の授業の予習もしました。しかし、2学期の内申点は1つダウン。技能教科だったのでショックが大きかったです。
でも、最後まで諦めずがんばり続けることができました。志望校に行きたいという強い意志と、まわりの人たちの支えがあったからです。ジャムの先生方にも、たくさん悩みを聴いてもらいました。先生と生徒の距離が近い点が、ジャムの魅力だと思います。
| 都立小平南高校 大成高校 S.N.くん 武蔵野五中 卒 (2018年度入試) |
中3の春期講習からジャムに通い始め、受験生という自覚を持つようになり、勉強する時間が増えました。夏に部活を引退したので、本気で勉強しようと思い、夏期講習をたくさん受講して、朝から夜までジャムで勉強しました。その結果、秋の実力テストで偏差値が一気に上がりました。
いろいろな高校の文化祭や学校説明会に行き、志望校が決まりました。秋からは、塾の実力テストに加えて、会場模試も受けました。初回の会場模試では合格圏に届かず、落ち込みました。しかしその後はだんだんと成績が上がってきたので、自信がつきました。
志望校合格に向けて、途中で諦めずに、最後まで頑張ることが大切だと思います。
| 杉並学院(特進) M.H.くん 武蔵野四中 卒 (2017年度入試) |
今回の受験は、ぼくの人生においてとても良い経験になりました。
高校受験に向けて取り組み始めたのは、夏休みのころです。それまでは受験生としての自覚が希薄で、なんとなく1日1日が過ぎていくような感覚でした。1か月半の夏休みはあっという間に過ぎ去り、初めて受けた秋の模擬試験で、自分の置かれた立場を思い知らされました。その時点で第一志望だった都立難関校には、いくら手を伸ばしても届きそうにありませんでした。しかしこの時は「次、がんばろう」と思ったくらいで、なかなか気持ちが受験の方に向きませんでした。そのまま時間だけが過ぎていきました。
自分のスイッチが入ったなと感じたのは、冬になってからです。すでに受験まで1か月を切っていました。そこからは、必死に勉強しました。いま思えば、中1のうちから勉強にがんばっておけば良かったです。日頃からこつこつと積み上げていけば、あとで自分が楽になります。夏休みの宿題と同じで、早く終わらせれば後で遊べますが、ためこんでしまうと最後に苦しくなって大変なことになります。中学生になった時点で、すでに高校受験勉強は始まっているのです。
自分の経験を通して、「サボリは禁物」ということを学ぶことが出来ました。次の大学受験では、最初からさぼらず、がんばります。学校の定期テストでは、気合いを入れて勉強し、学年1位を取りに行きます。そして3年後に、第一志望の大学に合格します。
| 武蔵野女子学院(国際交流コース) (推薦入試) H.N.さん 武蔵野四中 卒 (2017年度入試) |
私は、まさか合格できるとは思えなかった高校に、合格できました。
夏ごろに相談会に参加しました。その時点の成績では、「単願推薦入試の基準を満たしていない。冬までに成績を上げたら基準に届くかも」と言われました。そのため私は、より頑張って勉強するようになりました。
特に、英検3級の勉強に力を入れました。「取れれば成績に加算する」と言わていたからです。ジャムでも英検対策をしてもらい、秋の英検で3級に合格することができました。また、勉強の成績も上がりました。授業や強制自習は休まず、そして週末の自習教室にもできるだけ参加して勉強を続けたら、中3の1学期、2学期とも内申点が上昇し、実力テストでも偏差値が上がりました。
その結果、冬の相談会で「基準に達したと判断できる。単願推薦入試の受験資格あり」と言ってもらえました。入試は作文と面接でしたが、両方ともジャムでしっかり対策授業をしていたので、それほど緊張はしませんでした。
| 都立調布北高校 杉並学院 N.M.くん 武蔵野四中 卒 (2016年度入試) |
サッカー部を引退した夏休みからは、勉強に集中しました。内申点が低かったので、2学期期末試験までは、定期試験対策と受験対策の両方に力を入れました。その甲斐あって、内申点が上がりました。12月からは、受験勉強に集中です。
会場模擬試験では第一志望校の合格判定がC・D・B・D・Cという推移で、なかなか自信を持てませんでした。しかし、「うちの生徒はラストスパートに強い」という塾長の言葉を信じて、ジャムで長時間の勉強を続けたら、受かりました。
| 創価高校 (スポーツ推薦入試) K.N.くん 武蔵野四中 卒 (2016年度入試) |
野球のシニアチームに所属していた僕は、土日は早朝から夜まで野球漬けで、平日も水泳部の練習で、勉強する時間が限られていました。だから、少ない時間でも能率的に勉強できるジャムに入りました。
高校は、スポーツ推薦での進学を目指しました。中3の夏に、志望校の野球部の練習に体験参加した際、「高校では勉強と部活の両立ができないと厳しくなる」と言われ、基準内申点やその他の条件を示されました。そこで、一気に勉強のペースを上げました。英検3級合格が条件のひとつだったので、頑張って勉強しました。レポートや小論文の課題は、塾長に丁寧に指導してもらいました。その結果、条件をクリアできました。
実技試験には合格できましたが、最後の関門は筆記試験です。たくさんの勉強を続けました。授業と自習で、中3の秋からはほぼ毎日ジャムに通いました。土日の自習教室の際には、昼から夜遅くまで、ジャムで勉強しました。その甲斐あって、合格できました。
| 日大櫻丘高校 杉並学院 H.I.くん 武蔵野四中 卒 (2016年度入試) |
僕は、中1・中2のころ、とても腑抜けた日々を送っていました。遅刻ばかりで、毎日遅くまで遊んでいて授業中はよく寝ていたので、内申点は素点で20しかありませんでした、中2の3学期になって、このままではまずいと、心を入れ替えました。しかし試験ではいい点を取れませんでした。そこで、中3の4月に、ジャムに入りました。6月の実力テストでは、3教科の偏差値は44でした。
2年間ろくに勉強をしてこなかったので、中3の勉強ではとても苦労しました。英語では特に文法と単語を覚えられず手こずりました。数学は応用問題がまったく解けませんでした。それまで2年間の勉強さぼりを深く後悔しました。夏休みからは、授業と自習で、平日も土日もほぼ毎日ジャムで長時間勉強しました。人より多く勉強しないと成績は上がらないと考えて、がんばりました。眠くても、ジャムの先生から叱咤激励を受けながら、気合いと根性で粘りました。その結果、1月の実力テストでは3教科偏差値が60まで上昇。そして、偏差値60近い第一志望校に合格できました。勉強は日々の積み重ねが重要ということ、そして努力は報われるということが、よく分かりました。
後輩の諸君には、僕と同じ過ちと後悔をして欲しくありません。優等生になれとは言いませんが、努力を惜しまず、がんばって欲しいと思います。今回の経験で得た教訓を忘れずに、僕はこれからもがんばっていきたいと思います。
| 文大杉並高校 (スポーツ推薦入試) N.U.さん 武蔵野四中 卒 (2016年度入試) |
私は、スポーツ推薦での高校進学を目指しました。都大会でベスト16まで勝ち進んだ軟式テニスを続けたかったからです。しかし、第一志望校から示された基準内申点には届いていませんでした。
そこでジャムでは、ひたすら内申点を上げるための勉強をしました。定期試験で良い成績を取るために、学校ワークとともに塾の教科書対応のワークを解き進めました。定期試験の前には、可能な限り長い時間、ジャムで自習しました。土日は最初から最後までジャムにいました。その結果、成績アップに成功し、第一志望校に合格することができました。
成績を上げるためには、日頃の勉強に手を抜かず、予習・復習をしっかり毎日さぼらずにやることが大切だと思います。
| 都立西高校 錦城高校(特進) S.T.くん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
中3の1学期は部活動があり、あまり時間がなかったので、平日は学校の授業の復習、土日は受験勉強を進めました。テスト前には、部活動と勉強の気持ちの切替が大切です。夏休みは、1・2年生の内容の復習をやりました。この時期にある程度まで仕上げておくと、後で楽になります。
2学期は、定期テストの勉強と、受験勉強を中心にやりました。自分の実力が分かるので、模試を受ける必要があります。冬休みは、理社を一気に進めて完璧にしておきましょう。3学期は、過去問です。間違えたところをやり直して、どんな問題でも解けるようになっておくと良いです。
ジャムは、受験対策はもちろん、定期テスト対策もしっかりとしているので、とても良いと思います。僕はジャムで勉強して、受験直前の成績は中3の春と比べると、内申点が素点で4、5教科の偏差値が7、上がりました。
| 都立国分寺高校 錦城高校 早稲田高等学院(補欠) T.K.くん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
ジャムに入る前は勉強の仕方が良く分からず、勉強が嫌いでした。しかしジャムでは、先生方が分かりやすく自分のペースに合わせて教えてくれるので、次第に勉強の方法が分かってきました。そうなってしまえば、学力を上げることはそれほど難しいことではないです。僕は、偏差値も内申点も上がりました。特に中3の2学期の内申点は、中2の学年末で比べると、素点で8も上がりました。
大幅な成績アップに成功したので、行きたいと思っていた高校に合格することができました。サッカーのクラブチームに入っていたので、塾に行けない日が多かった僕ですが、ジャムは柔軟に時間割を組んでくれたので、とても勉強しやすかったです。
ジャムは、先生たちが優しく、楽しく勉強をできる塾です。
| 都立富士高校 八王子高校(文理選抜 拓大一高 西武文理 C.K.さん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
私は、好不調の波が荒い生徒でした。気分が乗るとどんどん勉強が進みますが、ダメな時はまったく進みません。そんな“じゃじゃ馬”な私を、ジャムの先生は見事に乗りこなし、第一志望校合格というゴールへと導いてくれました。
ジャムは、定期試験対策と受験対策の両方を、最適のバランスで進めてくれます。私の内申点は、1学期に1、そして2学期にさらに3上がりました。そのため、第一志望校のランクを上げて、都立富士高校に挑戦することにしました。
1月からは、過去問や予想問をたくさんやりました。解けなかった問題はそのままにせず、先生からヒントをもらいながら、必ず解けるまでやりました。そのため、どんな問題が出ても解けるような気がしてきました。その結果、内申点が「見込みあり」の点数に届いていないにも関わらず、都立富士高校に合格することができました。自分でもびっくりしました。
| 都立駒場高校(保健体育科) N.M.さん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
私は10月まで部活動があったので、できるだけ時間を有効に使おうと工夫しました。たとえば、食事中に英語のリスニングを流しておくなどです。11月までは、中1・中2の復習とともに、内申点を上げるために定期テスト対策に力を入れました。復習は、苦手単元をドリルで強化しました。
1月からはひたすら過去問を解き、問題に慣れるようにしました。過去問は、間違えた問題を解き直してノートにまとめることをオススメします。このノートで、入試前日に最後の確認をすることができました。また、漢字や英単語の暗記は、毎日続けることが重要です。
ジャムスクールは、アットホームな塾なので、安心して勉強に集中することができます。土曜・日曜も自習教室を開いてくれるので、分からない問題をすぐに解決できます。理社の対策もしっかりやってくれるので、志望校合格を目指す人にジャムはオススメです。
| 都立小平高校 (推薦入試) N.A.さん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
中2の終わり頃からジャムに通い始めました。最初は部活との両立が大変で、塾で勉強するのがやっとでした。中3になって部活を引退してからは、勉強しかやることがなくなったので、たくさんジャムに通いました。授業だけでなく土日の自習教室にも参加し、勉強時間が一気に増えました。
頑張ったので、偏差値がたくさん上がりました。入試直前の実力テストの偏差値は、春と比べて、3教科で7、5教科で8も上がり、自分でも驚きました。
受験勉強は辛く、大変な日々でしたが、ジャムは先生と生徒の仲が良くて、通うのが楽しみでした。ここで得た経験を、これからの高校生活でも生かしていきます。
| 武蔵野女子学院(国際交流コース) (推薦入試) K.K.さん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
中2の夏から、ジャムに通い始めました。武蔵野市の海外派遣事業に応募した際は、海外留学が大好きな塾長に作文や面接の対策をしてもらい、無事合格できました。ロシアのハバロフスクで過ごした1週間は、とても素晴らしい経験の連続でした。
高校は、1年間の海外留学が義務づけられている武蔵野女子学院の国際交流コースに興味を持ちました。家族と相談し、さらに塾長も大いに賛成してくれたので、第一志望校にしました。ジャムで定期試験対策と受験対策の両方にがんばって、基準となる成績をクリアできたので、推薦入試で受験しました。試験は国語と英語の適性検査と面接です。面接は1カ月以上前から想定問題集づくりを開始し、2週間前からは何回も面接練習をしてくれたので、自信を持って試験に臨めました。その結果、無事に合格できました。
ジャムでは、みんな仲良く勉強しています。先生だけでなく、他の中学校の生徒ともいろいろな話ができて、ジャムは楽しい塾です。
| 都立忍岡高校 上野高校(特α) Y.N.さん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
中3でジャムに入塾して、がんばって勉強しました。授業では、苦手な分野は分かるまで徹底して教えてもらい、また自習には可能な限り参加しました。1日10時間くらい塾で勉強する日もありました。その甲斐あって、偏差値は3教科・5教科とも7も上がりました。
秋に、都立忍岡高校を受験することに決め、冬からは都立高校の過去問を開始しました。作文も、塾長がていねいに指導・添削してくれたので、どんどん書けるようになりました。一般入試の対策と同時並行でグループ討論や面接の練習もして、推薦入試も受験しましたが、こちらは不合格でした。推薦入試で合格するのは、やはりとても難しいです。その後の一般入試では、かなり解けたという手応えがあり、しっかり合格することができました。
ジャムでは、じっくりと指導してくれるので、苦手教科の克服ができます。自習にも積極的に出席して、分からない点をどんどん先生に質問して理解を進めていけば、確実に自分の力になります。受験生の皆さん、合格に向けてがんばってください。私は第一志望校に合格し、将来の夢が大きく広がりました。
| 佼成学園 (スポーツ推薦入試) R.K.くん 三鷹四中 卒 (2015年度入試) |
シニアリーグの野球チームに所属している僕がジャムに入塾したのは、中2の春です。高校では硬式野球部に入部し、甲子園を目指したいと考え、野球の強豪校をスポーツ推薦で受験することにしました。選んだのは、兄が通っている佼成学園です。試験は、まず夏に実技のセレクションがあり、これに合格すると冬に推薦入試があります。そして内申点は、僕の場合は英数国すべてが基準点以上という条件でした。セレクションには合格できる自信がありましたが、英数国の成績が心配でした。
そこでジャムでは、英数国の学校の試験対策に絞り込んで指導してもらいました。僕専用のカリキュラムです。学校の宿題ワークは学校の授業と同時に進め、さらにジャムでは教科書準拠ワークに取り組みました。試験前には、2冊目の教科書準拠ワークを時間の許す限り解きまくりました。その結果、成績が上がり、中3の2学期に英数国の内申点が基準点に届きました。
自分にぴったりの指導をしてくれたので、僕は成績アップに成功し、志望校に合格することができました。ジャムに通ってよかったです。
| 都立田柄高校 S.A.さん 武蔵野四中 卒 (2015年度入試) |
私はダメ生徒でした。欠席・遅刻・宿題忘れが多く、授業中も集中が長続きしないので、成績がとても悪かったです。
「このままでは行ける高校がない」と毎回のように言われ続けたので、中3になってからは、以前よりも真面目に勉強するようになりました。授業中は寝ないようにして、土日の自習教室では4コマ(約6時間)がんばりました。途中で寝たのは1コマ分くらいなので、自習教室では3コマは勉強したことになります。これは私にとって、素晴らしい進歩です。その成果は偏差値に現れました。入試直前の実力テストの偏差値が、春に比べて、3教科で10、5教科で8も上がったのです。
終盤の飛躍的な成績アップで、私は高校に行けることになりました。塾長は、小6の夏から3年半もの間、ダメな私を見放すことなく熱心に指導を続けてくれました。その粘りと根性は、すごいと思います。私だったらそんなことは、絶対にできません。
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都立田無高校 |
授業がない日も先生が自習に呼んでくれるので、家では勉強ができない私にとって、ジャムはとてもよい塾でした。
学校の定期テストの前には、勉強キャンプに参加してみっちりと勉強しました。また、先生の薦めで何回も模試を受けて、本番に備えることができました。解けなかった問題は、分かるまでていねいに教えてくれたのでどんどん解けるようになり、自信につながりました。さらに、数検などの検定試験も対策をしっかりやってもらえたので、合格することができました。
ジャムの雰囲気は、私にとても合っていました。ジャムでしっかり勉強できたので、高校に合格することができました。
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都立小平南高校 |
中2の2学期にジャムの体験授業を受けました。とても緊張しましたが、先生方がとてもフレンドリーだったので、勉強に集中できました。なので、入塾することにしました。
ジャムではとても有意義な時間が過ごせたので、部活を引退してからは、授業や自習で毎日ジャムに通いました。勉強から逃げていた私ですが、だんだんとちゃんと勉強をするようになりました。ジャムの生徒はほぼ全員が、自習室を活用しています。私の場合は、家ではなかなか進まない学校の宿題をすることが多かったです。
私は、ジャムに入ってから、定期テストの点数、内申点、偏差値のすべてが上がりました。3年後の大学入試に向けて、これからもたくさん勉強しようと思います。
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都立農芸高校食品科学科 |
受験に備えて、ジャムに通い始めました。習い事がない日に合わせて授業や自習を組んでくれたので、習い事と勉強を両立することができました。定期テスト前には、しっかりと対策をしてくれました。勉強キャンプでは、1日中勉強でたいへんでしたが、成績が上がったので、がんばってやりぬいてよかったと思います。
推薦入試の対策も、みっちりとやってもらいました。作文の練習や個人面接の練習を何度もやったので、自信がつきました。その結果、推薦入試で早々と合格することができました。これからがスタートなので、高校でも勉強をがんばりたいです。
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日大櫻丘高校 |
私は中2の6月から、友だちに誘われてジャムに通い始めました。家で勉強するのが苦手だったので、テスト前にはジャムの自習室をよく使いました。部活を引退してからは、毎日ジャムに通いました。
志望校を決めましたが、受かるとは思っていませんでした。模試を何回受けても、志望校の合格圏内に入れなかったからです。だから私は「絶対に合格できないな」と思いました。しかしジャムの先生は、「まだ可能性はある、あきらめるな」と私を励ましながら、熱心な授業を続けてくれました。だからがんばって勉強しました。そして、合格することができました。
「あきらめずに努力を続けることがとても大切なのだ」ということを、私は今回の受験を通して学びました。
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都立杉並高校 |
学校の定期テストの点数がなかなか上がらないので、中3の春からジャムに通い始めました。ジャムでは自分の聞きたいことを細かく教えてもらえるので、テストの点数が全体的に上がりました。また、受験に向けての勉強は、毎日ジャムに通い、問題演習をたくさんやりました。模試の判定は、当初は合格圏ギリギリでしたが、入試前には安全圏に入れるようになりました。
入試直前は、過去問や予想問題などさらに問題数をこなし、自信がつきました。その結果、倍率が高かったにもかかわらず、合格することができました。ジャムに通わなかったら、定期テストの点数も偏差値も上がらなかったと思います。
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都立神代高校 |
ジャムに入ってからは、授業がない日にも自習室に通い、毎日3〜5時間勉強しました。家では他のことに気を取られてなかなか集中できないぼくでしたが、ジャムは勉強する環境がそろっていたため、集中がとぎれることはありませんでした。ジャムでは「たくさん問題を解くとよい」とアドバイスをもらい、学校の定期試験の際には大量のワークをこなしました。するとテストの点数が上がり、内申点も上昇しました。また、英検や数検にも合格しました。
志望校選びでは迷いましたが、適切なアドバイスで迷いが吹き飛びました。そして、受験したすべての高校に合格できました。今度は大学受験に向けて、これからもジャムでがんばりたいと思います。
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都立小金井北高校 |
大手の塾で成績が伸びなかったので、ジャムに転塾しました。先生が一人ひとりの生徒にきめ細かく指導をしてくれるので、ジャムなら自分に合っていると感じました。
夏休みからは毎日ジャムに通い、授業では予習を、自習では復習をしました。夏休み明けのテストではよい成績を取ることができ、自信がつきました。またジャムは、受験勉強だけでなく、学校の定期試験対策もしっかりしてくれます。勉強キャンプでは、これまでこんなに勉強したことがない、というくらい勉強しました。今思うと、あの時のがんばりは決して無駄ではありませんでした。
入試の1カ月ほど前から、模試の志望校判定でA判定が出るようになりましたが、気を抜かずラストスパートをかけ、合格できました。これがゴールではなく、新たなスタートです、高校でも勉強にがんばりたいです。
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都立国際高校 |
夏休みや冬休みはもちろん、平日もほぼ毎日ジャムに通い、勉強に励みました。勉強の習慣があまりなかった私ですが、ジャムで勉強するうちに自然と机に向かうようになり、学力も順調に上昇しました。
併願校についてはあまり考えていなかったのですが、ジャムの先生によい学校を薦めてもらい、合格することができました。長い受験シーズンの中で、併願校に合格したことは気持ちにゆとりを与えてくれました。そのおかげで、第一志望校に合格できました。
ジャムはとても親身になって勉強を見てくれて、生徒一人ひとりにあった指導をしてくれます。そのおかげで、最後までめげずに、自分のできる精一杯の勉強を続け、受験を乗り切ることができました。
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専修大学附属高校 |
ジャムは、自分のペースで通える塾です。自分がやりたいときは毎日勉強できて、決められた回数などはありません。私は、時間があるときはいつもジャムに行っていました。するとどんどん偏差値が上がり、学校のテストの点数も上がりました。学校の先生も驚いていました。自分でもうれしくて、もっと成績を上げたいと思って一生懸命勉強しました。
ジャムの先生たちは、志望校を決める際にとても親身になって相談にのってくれます。私はなかなか志望校が決まらなかったのですが、いろいろな情報を持っているジャムの先生のアドバイスで、決めることが出来ました。
ジャムでは先生が私にあれやたこれやとしつこいほど話しかけてきて、その時はいちいち答えるのが面倒だと思うこともありました。しかし今になって考えると、それらはすべて私のために、私のことを心配してやってくれたことです。このようなジャムだから、私は毎日のように通うことができました。
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明大中野高校 |
大規模な塾に通いたくなかったので、小規模のジャムを選びました。中2まではサッカーに熱中していたのであまり勉強をしませんでしたが、中3になってからは一生懸命に勉強しました。ジャムでは、サッカーの試合や練習に合わせて授業や自習を組んでくれたので、部活と勉強を両立させることができました。
最後の半年は、私立高校受験にしぼり、毎日のようにジャムに通って、3教科を集中的に勉強しました。その甲斐あって、偏差値は20近く上昇しました。この間は精神的にもきつかったですが、合格したときは素直に喜ぶことができました。
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関東国際高校(英語コース) |
私は中1の春からジャムに通い始めました。ブラスバンド部に入っていたため、中2までは部活の後に週3回通いました。中3になってからはほぼ毎日です。学力診断テストの偏差値がだんだん上がっていくのが嬉しくて励みになりました。
定期テストの前に行われる勉強キャンプでは、朝から晩まで2日間びっしりと勉強だったので大変でしたが、テストの点が上がり内申点が上昇しました。また英検・漢検・数検の対策も充実しているので、次々と取ることができ、受験の時に有利になりました。
これからも、なるべくジャムに通い続けてがんばっていきたいと思います。
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都立田無工業高校機械科 |
私は真面目な生徒ではありませんでした。それでもジャムの先生方はあきらめず、ていねいに指導をしてくれました。
志望校は、かなりぎりぎりになって決まりました。合格できそうにない学校でしたが、ジャムの先生方は「できる限りのことをやろう、何でも手伝うぞ」と言ってくれました。しかし推薦入試では、内申点が足りず不合格。すっかり弱気になってしまった私でしたが、ジャムの先生方は「まだ一般入試がある、がんばれば受かる」と優しく励まし続けてくれました。一般入試では面接もありました。そこであらかじめ質問されそうな項目を考え、その答えを紙に書いて、しっかり覚えるようにしました。ジャムの先生は何回も、本番さながらの面接練習をしてくれました。
ジャムの先生方の励ましとそれまでの努力の積み重ねにより、一般入試で合格することができました。
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日大櫻丘高校 |
勉強の仕方が分からなかったので、ジャムに入りました。ジャムの授業は、圧迫感がなく、また一斉指導のように質問できずにおいていかれるということもありません。だからのびのびと勉強でき、生徒の質問に先生が親切に答えてくれるので自分の力をこつこつと伸ばすことができました。
入試前には5科の内申点が3つも上がり、そのおかげで推薦入試の基準に届きました。冬休みもしっかりと勉強し、さらには入念な面接練習も受けたので、自信を持って推薦入試に臨むことができました。あのときジャムに入っていなければ合格できなかったのでは、と思っています。
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立川女子高校 |
以前通っていた塾では、勉強をしようという気持ちになれなかったので、中2の3学期にジャムに移りました。体験授業を受けたら、先生方がとてもフレンドリーで、分からないところを気軽に質問でき、さらには自分のペースで勉強できるので、「この塾は自分に合っている」と思いました。
家ではまったく勉強できない私でしたが、先生方が声をかけてくれたので、ジャムに行く回数が増えて、しっかり勉強できました。成績が悪かった教科も中3の2学期に成績が上がりました。内申点が上がったので、志望校の推薦入試を受けられるようになりました。
面接が不安でしたが、想定問答集をしっかりと作り、何度も模擬面接をしてくれたので、安心して推薦入試を受けることができました。高校生になってからもジャムに通い続け、目標を立てて勉強していきたいです。
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都立井草高校 |
ジャムの先生はみなフレンドリーなので、授業が楽しいです。また、まわりの生徒が熱心に勉強しているので、「自分もがんばろう」という気になります。テスト前の勉強キャンプや、推薦入試等に備えた面接練習、都立高校入試・国語の200字作文対策講座など、他塾にないものがジャムにはたくさんあります。
私は、ジャムだったから、毎日通いたいと思いました。一人ひとりの考えを尊重してくれて、面接で一緒に進路を考えてくれるような塾は少ないと思います。ジャムだから学べたこと、考えられたことはたくさんあります。志望校に向かって成績を上げていきたい、自信を持ってテストに臨みたいという強い意志があれば、誰でも成績は上がると思います。
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日大櫻丘高校 |
兄から話を聞いて興味を持ち、兄が通っていたジャムに私も中2の夏期講習から参加しました。最初は友だちがいなかったので心細く思っていましたが、ジャムはアットホームな雰囲気なので、すぐにうちとけることができました。勉強以外の話も先生方が親身になって聞いてくれることも、ジャムの利点だと思います。
受験勉強では、弱気になってしまうことが多い私を、ジャムの先生方は熱く励ましてくれました。点数が悪くても「大丈夫だ!今その点数を取れれば上出来だ!」と熱心な指導を続けてくれました。
最初は合格圏外で、プレッシャーに負けそうになっていた私が、日大櫻丘に合格できたのは、たくさんの人の支えがあったからだと思います。何より大きかったのは、ジャムの先生方です。
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日大櫻丘高校 |
夏休みは受験特訓クラスを受講し、毎日毎日ジャムに通いました。宿題が多く大変でしたが、力がつきました。さらに自習で苦手な分野を勉強しました。効率の良い日々を過ごせたと思います。
定期テストの前には、分からないところを徹底的に教えてもらいました。土日は1日のほとんどをジャムの自習室で過ごしました。平日は学校が終わるとすぐにジャムに行きました。定期テストの点数が上がり、うれしかったです。
毎日コツコツと勉強し、ジャムの先生に分からないことを分かるまで教えてもらったので、気がついたときには成績が上がっていました。これからもがんばっていきたいと思います。
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都立神代高校 |
ジャムは楽しい塾です。先生は親身に相談にのってくれるので、何でも話せます。そして何より、私はかけがえのない友だちを作ることができました。そんな先生・友だちと毎日勉強していくうちに、着々と成績が伸び、偏差値は10くらい上昇しました。
またジャムは、中3でも受験勉強だけをするのではなく、勉強キャンプなど定期テスト対策が充実しているので、入試直前まで内申点を上げることができます。私は内申点が順調に上がったので、都立高校の推薦入試に挑戦しました。さらにジャムは、面接練習にも強いので、私もじっくりと面接練習をして、うまく答えられるようになりました。
そうしているうちに自信がついて、推薦入試で第一志望の都立高校に合格することができました。ジャムを選んで良かったです。
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駒澤大学高校 |
ジャムに体験に来て、「ここは自分に合っている!」と思い、入塾しました。入試まで、とにかくジャムにいるようにしました。それまで通っていた塾とは違い、集中して勉強できる自習室や、分からないところをなくすことができる質問教室があったので、たくさん利用しました。ジャムの先生方は、親身になって温かく勉強を教え、支えてくれました。その甲斐あって、無事第一志望校に合格することができました。
精神的につらかった時期もありましたが、最後まで一生懸命勉強してよかったです。私は今回の受験で、「神様は見ている!」ということが分かりました。だから、今回の受験は高校だけでなく、大学、社会人につながっていく良い経験になりました。
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都立芦花高校 |
中1の秋から、授業と自習で週3回、そして土日も自習でジャムに通いました。中3になってからはほぼ毎日で、土日はジャムで12時間くらい勉強しました。その甲斐あって、志望校の合格率は20%以下から70%にまで上がりました。中3の冬には、志望校について悩んだので、ジャムの先生に相談しました。「自分が本当に行きたいと思う高校を選ぶべきだ」と言われ、決心を固めることができました。
ジャムでは、先生方全員が、生徒たち全員のことを親身になって考えてくれます。ジャムは私が知っているどの塾よりも温かく、信頼できます。高校生になってからも、ジャムでがんばっていきたいです。
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都立武蔵野北高校 |
中2の3月に、進学塾に移ろうと考え、いろいろな塾の体験授業を受けました。ジャムのことは、同じ部活の友だちから紹介されました。一人ひとりの生徒にきめ細かく丁寧に教えてくれる、先生と生徒の仲がよい、雰囲気がいいなどの理由で、ジャムに通うことに決めました。
夏休みはブラスバンド部のコンクールに向けた練習で忙しく、勉強の時間をあまり取れませんでした。でも空いた時間は、なるべくジャムで勉強しました。ジャム→部活→ジャムという生活パターンで、時間をとても有効に使うことができたと思います。部活を仮引退してからは、1日に4時間くらいはジャムに行って、授業や自習でたくさん勉強しました。受験が終わった今では信じられません。
大変でしたが、無事に合格することができてよかったです。勉強を見てくださった先生方に感謝です。
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都立井草高校 |
中1の4月からジャムに通いはじめました。中3の1学期はまだ受験生という自覚が足りず、第一志望の井草高校は実力診断テストでD判定やE判定ばかりでした。このままではいけないと考えて、2学期からはジャムにいる時間を大幅に増やしました。すべての教科を受講して、それぞれの苦手分野の克服に力を入れました。井草高校で自分の受験番号を見つけたとき、ジャムに通って本当に良かったと思いました。
ジャムのように、自分の好きな時間に好きなだけ勉強ができる塾は少ないと思います。私は2学期から本気を出したのですが、苦労しました。できるだけ早く受験を意識して努力を重ねた方が、後々自分のためになると思います。
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都立神代高校 |
中2の3学期に、ジャムに入りました。週に3回、苦手な英語と数学、そして自習で通いました。テスト前はほぼ毎日ジャムで勉強しました、2年生の成績はあまりよくなかったです。でもジャムの先生は「まだ1年ある」と少しも悔しそうな顔をしていませんでした。中3の1学期も週に3回、部活が終わってから急いでジャムに通いました。そのかいあってか、成績がぐんと伸びました。
実力診断テストの合格判定は40%以下という結果が続いて、内心とてもあせりましたが、ジャムの先生は「今この結果でも、2月までには絶対に間に合う」と励ましてくれたので、私の不安はだいぶ消えていきました。私は「もう9月だ」と思っていたのですが、先生は「まだ9月だ」と思っていたようです。これで迷わず勉強に集中できるようになり、さらに成績が上がり、合格判定も80%になりました。
部活を引退してからは、毎日のようにジャムに通いました。自分の学力が上がっていくという実感がわいてきたので、苦になりませんでした。一度成績が上がると、勉強するのが楽しくなります。ジャムの先生とは友だちのようにいろいろなことを話せて、おもしろいです。ジャムに通っていたからこそ、合格できたのだと思っています。
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都立工芸高校 |
ぼくは勉強が嫌いです。塾に通いはじめても、何となく塾にいるだけでした。中2の終わり頃に受験の話題が出ましたが、「まだ先のことだ」とまったく話を聞いていませんでした。しかし中3になると、勉強をせざるを得ない状況になりました。そんなとき、ジャムスクールはとても役に立ちました。
他の学習塾だと、決められた日の決められた時間に、決められた回数しか授業を受けることができません。しかしジャムは、自習教室や質問教室で、やりたいときに好きなだけ勉強をすることができたので、家で勉強に集中できないぼくには、とても合っていると思いました。
毎日ジャムに通ったかいがあり、最初は合格圏に入っていなかった高校が合格圏になり、第一志望の高校に合格することができました。ジャムを通じて、努力することの大切さを、とても実感できた気がします。
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都立杉並高校 |
家であまり勉強できなかった私は、ジャムの自習教室を活用しました。冬期講習からは毎日のようにジャムに通い、分からないところがなくなるようにがんばりました。だんだんと勉強の仕方が分かるようになり、成績は急上昇。40点くらいと苦手だった国語は80点くらいまで取れるようになり、それまで努力圏だった都立杉並高校は、入試直前には合格圏を超えて安全圏へ入りました。それでも気を抜かず、がんばり続けました。
ジャムに入る前は部活だけしかやっていなかったので、勉強の仕方が分かりませんでした。でも、ジャムの先生方の細かくていねいな指導のおかげで、第一志望校に合格することができました。
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都立保谷高校 |
体験授業を受けた時、「塾は学校のようにまとまって授業をするのかと思っていたけど、この塾はとてもていねいに教えてくれる」と感じて、ジャムに入りました。中3の春です。塾は初めてだったので、少し緊張しましたが、先生たちがとてもフレンドリーなので、気軽に質問することができました。
入ってからの授業では、コツコツと基礎の勉強をして、中1や中2で少しさぼっていた部分の勉強も身につきました。夏休みには問題集をたくさん解きました。授業以外にも、ジャムには静かに集中できる自習室があります。授業を受けて、自習室で勉強して、偏差値を上げていきました。
ジャムでは生徒一人ひとりにあった勉強法を作ってくれる先生たちがたくさんいます。ジャムのいいところは、何より先生たち全員が生徒たち全員のことを親身になって考えてくれるところです。やっぱりジャムは一般の塾より何倍も温かく、信頼できると思います。高校生になってからもジャムでがんばっていきたいと思います。
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都立田無高校 |
私は、小6の3学期にジャムに入りました。学年が上がるにつれ、だんだんとジャムに行く回数が増えました。「明日はどう?」、「この日においでよ」など、先生方が声をかけてくれました、最初は断っていた私ですがそのうち「ちょっとは行ってみよう」と思い、少しずつ行くようになりました。
自分一人ではまったく勉強しない私が、先生方に誘われジャムに行くようになり、勉強しました。そして、高校に合格することができました。もちろん、ジャムに行ったから合格したということではなく、ジャムの先生方の教え方がよかったからです。私の質問したことに、ジャムの先生は的確に答えてくれました。いろいろなことを教えてくれて、支えてくれた先生方に感謝しています。すごくいい先生方のいるジャムに入って、よかったです。
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サレジオ高専 |
成績が下の方で、このままでは高校に合格できないと悩んでいたぼくは、父の友人に紹介してもらい、ジャムに入りました。以前通っていた塾は、宿題が多くて内容がとても難しかったです。でもジャムの体験授業を受けて、「他の塾とはまったく違うな」と思いました。自分の都合のいい日に通えて、宿題もそれほど難しくないので、自分のペースで勉強できるからです。「ぼくにはこの塾が合っている」と思いました。
ジャムには週に3日通い、勉強しました。家ではだらけてしまうぼくですが、ジャムではしっかり勉強できました。中3の2学期の期末テストでかなり成績が上がり、サレジオ高専にAO入試で合格することができました。ジャムに入っていなかったら、合格できなかったと思います。がんばれたのは、ジャムのおかげです。これからの5年間もジャムに通い続けて、充実した高専生活を送りたいと考えています。
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駒場学園高校 |
ぼくは、あまり真面目な生徒ではありませんでした。でもジャムの先生たちは、ちゃんとぼくに勉強を教えてくれました。ジャムの先生は、変わった人ばかりで、とてもおもしろい人ばかりなので、すぐに仲良くなれます。
中3の2学期中間テストは、部活の大会と重なってしまい、とても悪い点数でした。そこで期末テストは、勉強キャンプに参加して、朝9時半から夜の11時まで、がんばって勉強しました。深夜の帰宅になるので、帰りは先生方がクルマで家まで送ってくれました。先生方が一生懸命教えてくれたおかげで、期末テストで成績が上がり、志望校に合格できました。ジャムで勉強を教えてもらって、本当によかったと思っています。
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都立中野工業高校 |
受験のことは、中3のはじめまで、何も考えていませんでした。親に塾通いを勧められ、入ったのがジャムです。入ったばかりの頃は受験生という実感がありませんでしたが、通知表を渡される時「もっとがんばらないと本当にやばいぞ」と言われ、とてもあせりました。真面目に勉強をし始めたのはそれからです。
自分ではなかなか頭がよくなったようには感じらなかったのですが、ジャムの先生方はぼくの可能性を信じ、励ましてくれました。入試が近づくにつれ、ジャムに通う回数が増え、平日は下校してから9時50分まで、休日はほぼ1日中ジャムで勉強です。入試が近づくと緊張感も増し、毎日ジャムに通わないといけないと思うようになりました。私立も都立も合格できて、ジャムに通って本当によかったと思っています。
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都立戸山高校 |
ジャムに入塾したのは中2のころ、親のすすめです。熱心な指導を受けるうちに、テストの点数が少しずつ上がっていきました。志望校を選ぶ際にも、いろいろと相談にのってもらい、すすめられた高校の学校見学や説明会、文化祭などを見学しているうちに、自然と「自分が本当に行きたいと思う高校」が定まってきました。
受験前には、ラストスパートをかけました。合格発表で自分の受験番号を見つけたときは、これまでになかったほどうれしかったです。ジャムの先生方はフレンドリーなので、気を楽にして授業を受けることができます。また、生徒一人ひとりに合った指導をしてくれます。勉強したいときに来てしっかりがんばれる自習教室は、申し分のない勉強空間と言えます。
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都立富士高校 |
中1の冬、ジャムに入ったときは、「どんどん予習していく他の大手塾と違うな」と思いました。ジャムでは、学校の授業に合わせて、学校のワークや宿題プリントに取り組みます。「これでいいのかな」とも思いましたが、正解でした。地道に勉強を続けたので、中1・中2の内容がしっかり身に付いたからです。それは受験勉強を進める上で、とても大きな支えになりました。また、内申点も中3の大事な時期まで上がり続け、その結果、都立高校に推薦で合格することができました。
ジャムでは、どんなことでも丁寧に分かりやすく教えてくれます。先生と親しく関わることができ、気軽に質問できます。ぼくは本当に「ジャムに入ってよかった」と思っています。
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都立八王子桑志高校 |
2週間前からの試験勉強ではテストで点数を取れなくなってきたので、中1の2学期にジャムに入りました。初対面の人と話すのが苦手なぼくですが、ジャムの先生方は「分からないところはある?」と聞いてくれるので、ちゃんと質問でき、わからないところをつぶしていくことができました。受験勉強の際は自習室を活用しました。自分の都合のいい時間に好きな勉強を静かにできるので、ジャムの自習室はとても便利です。
中3になると毎日ジャムに行くのが普通になりました。テストの点数は上がり、偏差値はすごく上がり、第一志望校に合格できました。ジャムはテストの点数だけでなく、勉強への意識も高めてくれる塾だと思います。
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都立豊多摩高校 |
クラス授業の大手塾から、中3の春にジャムに移りました。「ここは良さそうだ」と親に勧められて体験授業を受けたら、マイペースな自分にあっていると思い、入塾しました。夏には志望校が定まっていたので、夏休みからはほぼ毎日、授業や自習室でジャム通いです。授業では、自分の弱点を克服し、長所を伸ばすような勉強ができました。それにより偏差値は順調にあがり、ほぼ2倍という高倍率ながら都立の志望校に合格できました。
ジャムには静かな自習室があり、生徒一人ひとりに気を配ってくれる先生がいます。少しサボリ屋の自分にとって、集中して勉強することができる最高の環境でした。家から片道30分もかかりましたが、この塾に来てよかったです。
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日大櫻丘高校 |
大学の附属校を第一志望に、ジャムで勉強しました。平日は学校が終わったらすぐにジャムに行き、土日は朝から最後までジャムでがんばって、学校の授業の予習・復習です。授業や質問教室で、分からない部分をなくしてきました。推薦入試対策としては、どのような質問がよく出るかを教わって面接の想定問答集を作り、どのように答えたらいいのか、練習しました。とにかく最大限にジャムを活用しました。高校生になってからも、自分の希望する学部・学科に進めるように、引き続きジャムでこつこつと勉強を続けていきたいと思います。
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都立調布北高校 |
中3の1学期の成績があまりよくなかったので、夏期講習からジャムに通いはじめ、12月の期末テストまで必死に勉強しました。ジャムはテスト対策をしっかりとやってくれるので、内申点が上がり、志望校合格へ向けて安心して勉強することができました。ジャムのよいところは、自習室を利用できることです。家では勉強しないぼくでも、しっかりと自習することができました。ジャムの先生はおもしろい人が多いので、質問しやすく、勉強以外のことでもいろいろと話を聞いてもらえます。
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都立東久留米総合高校 |
定期テストであまりいい点を取れなかったぼくですが、中3の夏からジャムに通いはじめてから勉強の質と量が上がり、内申点が6点上昇しました。自習室にはほぼ毎日通い、夏期講習や冬期講習では1日中ジャムで勉強という日々です。受験は、とても辛いですしキツイものですが、ジャムの仲間や先生に支えられながらがんばれたので、乗り越えることができ、第一志望校に合格できました。ジャムの先生はとても明るく優しいので、授業ではひとつ残らず分からないところがなくなるくらい質問できます。ジャムでがんばれば、必ず結果がついてきます。
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都立石神井高校 |
中2の秋からジャムに通いはじめ、夏期講習ではたくさん宿題を出されたのでジャムに行く回数が増えました。秋に部活を引退してからは毎日ジャム通いです。学力診断テストでの都立石神井高校の合格率は、夏休み前は20%以下でしたが、冬には90%以上になりました。しかし、入試の倍率が高かったので、油断せず勉強を続けました。入試前日までしっかり入試対策をしてくれたので、安心して入試に望むことができました。ジャムの先生たちは、親身に相談にのってくれますし、質問すると的確な答えが返ってきます。とても頼もしい存在です。
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都立石神井高校 |
中3の夏休みが終わるころにジャムに入りました。授業と自習のために、毎日のようにジャムに通いました。授業を受けたのは英数国の3教科ですが、数学の時間に理科、国語の時間に社会の質問ができたので、どんどん勉強を進めていくことができました。内申点が上がったので、私立の併願をとることもでき、ゆとりを持って都立入試に取り組むことができました。とても話しやすく、質問もしやすい先生がジャムには揃っています。だから、納得して先に進むことができます。入試も気楽に行くことができました。
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白梅学園 |
吹奏楽部に入っていた私は、中2の秋に入塾しましたが、部活が忙しく中3の夏休み前半は全然勉強ができませんでした。しっかり勉強できるようになったのは、夏休み後半からです。ふだんあまり家では勉強できないので、自習室を活用しました。テスト前の質問教室も、通常授業以外の教科も見てくれるので、とても役に立ちました。自信がなかった作文は、入試の直前まで何回も書いて、先生に見てもらいました。面接の練習もしてもらいました。ジャムで受験の時を過ごすことができて、とてもよかったです。
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都立田無高校 |
毎日、バドミントンの部活が終わってからジャムに行きました。中3の夏に部活を引退してからは、ジャムにいる時間が増えました。内申点が決まる2学期は、定期テスト対策にも力を入れ、勉強キャンプにも参加しました。夏期講習と冬期講習では、毎日9時間20分くらいジャムにいました。ジャムの自習室でがんばったのです。ジャムは、自分のペースで勉強でき、話をしやすく気軽に質問できる先生ばかりです。また、年数回実施される勉強キャンプは、長時間の勉強特訓でとても大変ですが、先生がつきっきりで教えてくれるので、定期テストの点数がしっかり上がります。
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都立大泉桜高校 |
以前、他の塾に通っていたときは、あまり塾にはよい印象を持っていませんでした。でも、ジャムは違いました。先生たちは気さくに話しかけてくれますし、授業のこと以外のたわいもない話にも付き合ってくれます。アットホームな雰囲気がとても好きになりました。また同じ中学の友だちもいたので安心できました。いつからかジャムに行くのが楽しみになっていていました。ジャムは、「授業を受けるだけの場所」や「勉強するだけの場所」ではありません。「またいつか、ジャムの扉を開きたいな」と思っています。
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都立西高校 |
中2の秋からジャムに入りました。入塾時の学力診断テストでは、都立西高校の判定は合格率20%以下で「再検討」でした。そこで、中3の夏休みには猛勉強しました。夏期講習では英語・数学・理科を受講しました。国語や社会は自習教室を利用して、疑問点をひとつひとつ潰していきました。勉強時間は1日平均で少なくとも7〜8時間です。
私立高校入試では、2校受けて合格は1校のみ。合格できるかどうか分からない都立西高校の受験を諦めようかと迷いましたが、高橋先生に「志望校を変えると後悔するかもしれない。第一志望校に行きたいという気持ちが強いなら、諦めるな。残り10日間、全面的にバックアップするぞ」と言われたことを励みに、最後の最後までがんばり続けることができました。ジャムの先生方は、生徒の気持ちを第一に考えてくれる最高の先生方です。
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都立国分寺高校 |
中2まで自分で勉強してきましたが、数学の点数がなかなか取れず限界を感じたので、ジャムに中3の春から通いました。夏休みには、何冊ものテキストや山のような宿題をこなすために、1日中ジャムにいる生活が続きました。中1の基礎から総復習して、たくさんの問題を解いてがんばりました。その成果があって、それまで平均点くらいしか取れなかった数学で、100点を取ることができました。
ジャムは自分の都合のいい時間に授業を受けることができるので、自分のペースで勉強できます。家で勉強に集中できないときは、ジャムの自習室を利用しました。このようにして毎日勉強する習慣がついたので、学力も少しずつ伸び、志望校合格につながりました。面接対策や文章の添削など、推薦入試対策もしっかり指導してもらいました。
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国際基督教大学高校 |
ジャムには小6の時から通っていました。英語と数学は好きな方でしたが国語が苦手で、志望校合格を半分諦めていました。毎日ジャムで勉強し始めたら、最初と比べものにならないくらい偏差値が上がっていきました。だんだんと高校入試が近づくにつれて、危機感や不安などが募ってきました。しかし「普段通り実力を発揮できれば受かる」と言われたことで、落ち着いて入試に臨むことができました。
ジャムの先生は話しやすく、質問もしやすいので、授業では毎回分からないところを残さずに終えることができます。本番での時間配分や、細かい対策もしてくれます。ジャムには友だちもいて、励まし合いながら毎日楽しく勉強することができました。もしジャムに通っていなかったら、ICU高校に受かっていなかったと思います。ジャムに通ってよかったです。
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武蔵野女子学院(薬学理系) |
小6の夏からジャムに通っていました。高校受験について真面目に考え始めたのは、11月に部活を引退してからです。私立高校を第一希望にしていたので、国語・英語・数学の3科目を中心に毎日勉強しました。ジャムの先生たちは明るく優しいので、分からないところは遠慮せず質問ができます。また自習室はいつでも利用でき、とても静かで落ち着いて勉強ができました。
入試本番の得点力を上げるために、ジャムの先生たちは、最後の最後まで勉強を見てくれました。同レベルの他校の過去問を解いたり、いやになるくらい漢字のプリントをこなしたりしていくうちに、自分に自信が持てるようになりました。
合格できたのはジャムの先生たちのヤル気や、勉強しやすい雰囲気のおかげだと思います。
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保善高校 |
ぼくは、中2の11月にジャムに入りました。あまり得意でなかった国語と数学を受講しました。ジャムは通常の授業以外にも自習に呼んでくれるので、とても良かったです。テスト前などは学校からジャムに直行し、夜遅くまでテスト勉強しました。その甲斐あって、数学の点数がとても上がりました。中3になってからは、だんだんと難しくなってきた英語も習うことになりました。英語は長文読解がまったくできなかったので、一つ一つの単語から覚えていきました。そして夏期講習では、授業や自習で朝から晩までジャムにいました。宿題もたくさん出るので、勉強が苦手なぼくにとってはとても大変な夏休みでした。でもそのおかげで夏休み明けの学力診断テストでは、偏差値が一気に10以上も上がったので、とてもびっくりしました。
高校入試はスポーツ推薦で決まりましたが、普通の推薦に必要な内申点を取れたので良かったと思いました。受験勉強は大変だったけど、高校に合格できて本当に良かったです。
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保善高校 |
ジャムスクールでは、先生たちが熱心に指導してくれたおかげで、内申点が大幅に伸び、希望通りの高校に合格することができました。分からないところが出てきたら質問すると、図を書いて細かく説明してくれたり、プリントをくれたりと、一人ひとりにじっくり時間をかけて教えてくれます。学校が早く終わる日や土日などの休みの日には、先生が「勉強しにおいでよ」と声をかけてくれます。
もともと典型的なサボリ症で集中力が長く続かないぼくですが、がんばって週5日のペースで通い続けました。今まで分からなかった問題がすらすら解けた時の喜びは、計りしれません。家が遠くジャムまで1時間かかるので通うのが大変でしたが、ジャムに入っていなかったら、落ちこぼれて希望の高校には進めなかったことでしょう。
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東海大学菅生高校 |
中1の1学期にジャムに入校しました。なぜならば、小学生のころに遊んでばかりいて、中学生になったら授業にまったくついていけなくなってしまったからです。行く前はなぜか緊張してしまいましたが、いざ行ってみるとけっこうなじみやすい塾なので、自分に合っていると思いました。授業はとても分かりやすく解説してくれるので、すぐに問題が解けました。予習復習を重ねていくうちに、どんどん成績が上がっていきました。中3の最初の期末考査の時には、全体的に点数が上がり、特に数学が初めて90点を超えたので、うれしかったです。
いつもの勉強時間は1日5時間前後ですが、夏期講習の時には1日11時間勉強しました。その成果がどんどん現れて、内申点がぐんっと上がり、スポーツの加点と合わせて志望校の推薦基準に達することができました。ジャムは、教え方や面倒見がとても良い塾なので、最初から最後まで自分の力を信じて、あきらめずにがんばり続けることができました。
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錦城高校(特進) |
ジャムの定期テスト対策や提出物の仕上げチェックのおかげで、定期テストで高得点が取れ、提出物もしっかりと仕上げることができたので、内申点が上がりました。家ではなかなか勉強できない自分ですが、ジャムでは授業以外にも自習ができるので、集中力を切らすことなく勉強ができました。最初苦手だった数学が好きになり、英語の長文読解もいつのまにかできるようになっていました。推薦入試の前には作文の対策もしてもらいました。だからぼくは、第一志望校に推薦で合格しました。
ジャムの進路指導は、生徒と保護者の希望を尊重してくれます。大手の進学塾のように実績づくりのために志望外の高校をいくつも受けさせたり、生徒が行きたいとは思わない高校を志望させたりはしません。生徒の性格をしっかりと把握し、その生徒に最適のアドバイスをしてくれます。
ジャムの先生方は、生徒一人ひとりの性質をしっかり見抜いて、その生徒にとって一番ためになるように指導してくれます。これからもこのジャムで、しっかりと自分の力を付けていきたいと思います。
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東京文化高校 |
ジャムに入ったのは中2の時です。まず、勉強のやり方と積み重ねが大事だということを教わりました。3科目で週3日通っていましたが、いつの間にか自習を含めて週7日行くようになりました。飽きやすい性格の私ですが、勉強以外の先生との会話が楽しくて、気楽に通うことができました。学校の定期テストは、まず得意な数学のワークを何回も解いて完成度を高くして、その後他の科目に手をつけました。ジャムで効率よく勉強する方法を教わったので、すべての科目で試験勉強ができるようになりました。自分に合った勉強法は早めに気づいた方がいいです。
推薦入試(作文と面接)に向けて、作文の練習に力を入れました。最初は60分たっても何も書けないほど苦手だったのですが、先生に根気強く見てもらい、あれこれと直すべきポイントを教わっていくうちに、60分で600字書けるようになり、入試本番では800字近く書けました。積み重ねが大事であるということが、よく分かりました。
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都立杉並高校 |
中1の冬にジャムに入りました。ジャムに入ったころは勉強が嫌いでした。しかしジャムで勉強を続けたら、中2の2学期に一気に成績が上がりました。3学期には成績が下がってしまったのですが、中3になって志望校を決め、その高校に入りたいと思い勉強をがんばり続けました。いつの間にか勉強が好きになり、友だちもたくさんできてジャムに通うことが楽しくなりました。平日は部活が終わってから夜まで、土日は朝から夜までジャムの授業や自習室で勉強しました。再び成績が上がり、ついに志望する都立校の受験に必要な内申点が取れました。
入試前には予想問題をたくさん解いて、余裕で受かる点が取れるようになりました。しかし本番では緊張のため思ったよりも点が取れず、「ぼくはもう都立に受からないだろう(泣)」と思っていました。合格発表を見たときは「あれ?自分の番号がある!間違いではないのか!?」と何度も見直して、それからやっと嬉しさがこみ上げてきました。合格できたのは、ジャムの先生方の指導と、ジャムで出会った友だちの励ましのおかげだと思います。
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藤村女子高校 |
2008年1月23日水曜日、午前9時。第一志望校の藤村女子高校の体育館の入口で、封筒を渡されました。中に入っていた手紙に書かれた文字は、「合格」。うれしさのあまり、肩に入っていた力が一気に緩みました。「よくがんばったな」、これが家に帰って聞いた父の第一声でした。学校の先生方も、とても喜んでくれました。
私は毎日ジャムに行きました。弱音を吐かず、最後まであきらめませんでした。念願の第一志望校に合格できて、ここまでがんばってきた甲斐があったと思いました。応援し、支えてきてくれた家族や学校の先生方、そしてジャムの先生方に、とても感謝しています。
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都立三鷹高校 |
まず苦手教科の数学を受け、その後国語と英語も受講するようになりました。毎日遅くまで部活をやっていたのですが、ジャムは部活に合わせて授業の時間を変えられたので、部活と勉強を両立することができます。自習教室には可能な限り参加して、自分のペースで勉強を続け、冬期講習でもがんばりました。その結果、第一志望校に合格することができました。
高校生になっても、ジャムに通い続け、しっかり勉強をしていきたいです。
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都立調布北高校 |
ジャムに通い始めたら、たくさん勉強をさせられて、最初は嫌でした。しかしだんだん授業が楽しくなり、成績もどんどん上がりました。夏期講習や冬期講習の時期は、毎日12時間勉強し、ぐんと成績が伸びました。
ジャムの先生方は一生懸命です。定期試験の前には試験対策、そして入試前には入試問題の傾向と対策、受験の心構えなどをきめ細かく教えてくれます。内容の濃い指導のおかげで、受験の日は最高のコンディションでした。
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都立富士高校 |
吹奏楽部員だったので、中3の11月まで部活がありましたが、ジャムなら自分のスケジュールに合わせて予定を立てることができたので、通い続けることができました。夏休みなどは、朝から昼過ぎまで部活、その後すぐにジャムに行って勉強、という毎日でした。
ジャムはフレンドリーな雰囲気なので、先生と仲良くなれて、引っ込み思案な私でも気軽に質問することができます。リラックスして勉強できるので、最後まで嫌にならず勉強を続けることができます。このような環境こそ、ジャムの一番の長所ではないかと思います。
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都立新宿学校 |
英語がダメで「このままでは2がつく」と言われたので、ジャムに入りました。中1の冬のことです。勉強のポイントをていねいに教えてもらったので、学校の授業にもついていけるようになり、中2の3学期には英語が4に上がりました。
家ではあまり勉強できなかったのですが、ジャムの自習教室では集中して勉強できるので、さらに成績が上がりました。受験の際も、ポイントをしっかり教えてくれたので、自分の力を信じて最後まであきらめずにがんばることができました。
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麻布大学附属渕野辺高校 |
入りたい部活があったので、志望校は早くから決めていました。ジャムの先生方と相談し、推薦を狙うことにして、定期テスト対策の勉強に力を入れました。土日は自習教室などで1日中ジャムで勉強です。定期テストでは、数学や英語は20点くらい上がり、社会は満点に近い点数が取れるようになりました。内申点も上がったので、推薦で合格することができました。
ジャムはとても面倒見のよい塾なので、とても頼もしく、最後まで楽しく勉強することができました。
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都立西高校 |
私は、小5からジャムに通い始めましたが、小学生のうちはあまりまじめに勉強した覚えがありません。成績も真ん中くらいでした。しかし、中学生になって学校の宿題が増え、部活動も忙しくなってくると、ジャムほど面倒見の良い塾は他にないと思うようになりました。授業だけでなく、定期試験前の試験対策や、学校の宿題に関する質問を受け付けてくれる質問教室には、可能な限り出席しました。さらに中3からは、授業の他に自習室があるので、ほぼ毎日ジャムに通いました。私にとってジャムは、学校の次に長くいる場所であったぐらいです。
ジャムは「先生のやる気に、生徒がひっぱられる塾」です。私も、ジャムの先生方にぐいぐいひっぱられ、いつの間にか「毎日ジャムに行く」ということが普通になってしまいました。だから「高校入試に向けて、必死に受験勉強に取り組んだ」という記憶はありません。いつも通りにジャムに行って、いつも通りに授業を受けたり自習をしたりして、いつも通りに家でネコと遊んだりしていたら、いつの間にか受験が終わっていた、という感じです。
あまりまじめに勉強する生徒ではなかった私を変身させ、5年間かけてしっかりと成績を引き上げて、最後には第一志望校に合格させてくださったジャムの先生方には、とても感謝しています。小雨の降る朝、合格発表の掲示板で自分の番号を見つけたとき、「ジャムで勉強してきて、本当によかった」と思いました。
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中大附属高校 |
通塾開始は中1の春です。中2までは、得意な数学のおかげで実力テストではまあまあの偏差値だったので、のんびりしていました。しかし、中3の夏休みに難関校受験用の実力テストを受けたら、第一志望校の合格率は40%と悲惨な結果でした。その時からぼくは、ジャムスクールで必死に勉強をし始めました。
授業のほかに、自習教室や質問教室に積極的に通いました。勉強時間は平均すると、平日は4時間・休日は8時間ほどです。難関校受験用実力テストでの第一志望校合格率は80%まで上昇しました。冬休みには推薦入試対策として、数学と小論文の授業を中心に、1日10時間くらいジャムにいました。特に役立ったのは、小論文対策の授業と、特別授業の文章力養成講座です。書いた小論文の量は、多い日には1日4枚(400字詰)、冬休み中は計25枚を超えました。
推薦入試の本番では、数学の時間配分を間違え、落胆してジャムに戻りましたが、先生方に「これだけやったのだから、お前なら大丈夫」と言われました。合格発表では自分の受験番号がありました。嬉しかったです。
これからは、苦手な英語を克服し、得意な数学をさらに伸ばして、高校でもいい成績を取れるよう、ジャムを有効活用していきたいと思います。
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都立三鷹高校 |
ジャムに入ったのは、中1の夏期講習からです。定期テスト前には、自習教室や質問教室に積極的に通ってテスト対策をしました。成績がじわじわと上がり、数学は平均点+20点くらいを取れるようになりました。
2学期期末テストが終わると、都立高校の入試予想問題を、出題傾向や配点まで完全に覚えてしまうほど何回分も繰り返し解いて、試験の形式に慣れました。そのおかげで、入試本番では余裕を持って問題に取り組むことができ、第一志望校に合格することができました。勝因は、しっかりジャムに通い続けたことだと思います。
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都立豊多摩高校 |
ジャムでは、無理なく自分に合ったスタイルで勉強できます。また自習教室や質問教室もあります。だから、もともとあまり勉強ができなかったぼくでも地道に勉強を続けることができ、弱点をどんどん克服していくことができました。
高校入試では、第一志望校合格という自分の夢を実現することができました。これからも、大学進学を目指してジャムでがんばり続けていこうと思います。
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都立芦花高校 |
<D.K.さん>
中3の夏期講習からジャムに入りました。受講したのは英・数・社の3教科ですが、国・理も理解できるまで教えてもらいました。数学は、授業だけでなく、質問教室や自習教室で週に何度もジャムに呼ばれました。分からない点を質問しながら勉強していくうちに、問題をどんどん解けるようになりました。英語の授業は、ダジャレで単語を覚えたり、楽しかったです。
ジャムはとてもアットホームな感じで勉強しやすく、2学期の成績はしっかり上がりました。そして、私立一般・私立併願・第一志望校(都立)のすべてに合格することができました。
勉強が大嫌いだった私でしたが、約半年間、ムリヤリではなく、楽しく無理なく勉強できました。高校生になってからもジャムに通い、指定校推薦を狙いたいと思っています。
<E.T.さん>
ジャムは世界にひとつしかありません。私がジャムに入ったのは入試が近づいてからでしたが、受験した高校はすべて合格しました。通常授業以外でもたくさん呼んでくれるので、たくさん勉強できました。お母さんも「とても親切な塾ね」と言っています。
英語はギャグで楽しく単語や文法を学びました。パソコンもあり、設備が整っています。近くにコンビニがあるので、長時間ジャムでがんばるときはご飯が買えます。個別指導で分かりやすい授業で、でも一人っきりではなく周りに他の生徒がいるのでさみしくないです。
<室長より>
D.K.さんとE.T.さんは、同じ中学の大の仲良しです。一緒にジャムに通い、隣に座って一緒にがんばり、同じ高校を受験して、同じようにすべての高校に合格して、今は同じ高校に通っています。もしかしたら同じ大学に進学するかもしれません。
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拓大一高 |
私はジャムスクールに小4の時から通っています。そのため、小学生の時は勉強を怠ることはありませんでした。けれども中学生になって部活をするようになると、勉強と両立させるのは大変難しかったです。ジャムは、やる気さえあれば土日も関係なくとことん指導してくれるので、がんばって通いました。おかげで、苦手なところを作るようなことはありませんでした。
中3の1学期に、通知表の成績が一気に5つも上がりました。2学期もいい成績が続いてくれたので、第一志望校に推薦で合格することができました。
高校生になってからもジャムに通い続けます。さらにレベルアップして、大学受験に臨みたいと考えています。英検や数検、漢検にも、引き続きチャレンジしていきたいと思います。
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都立田無高校 |
危機感を持ったのは、中3の2学期です。これまで以上に「しっかり勉強しなくては」と思いました。しかし、何から手を付けていけばいいのか、それ以前に自分はどこが分からないのかも分からない状況でした。そんな私を、数学科の高橋先生は毎日のように呼び出して、ガンガン指導してくれました。その結果、数学は5教科の中で最も良い点が取れました。英語科では小池先生のユニークな授業のおかげで、どんどん単語を覚えることができ、まったく理解できなかった長文も短時間で読めるようになりました。第一志望の都立田無高校に合格できました。
フレンドリーな先生が揃っているので、私にとっては初めての塾でしたが、学校で普通に勉強するよりも、家で進研ゼミをやるよりも、ジャムでは楽しく分かりやすく勉強することができました。また、大学受験でもお世話になります。
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都立工芸高校 |
定期テスト対策をきっちりやってくれるので、ジャムに入りました。どうしても行きたい高校があったのですが、募集定員が少なく、内申点も低かったので、不安でいっぱいでした。しかし、しっかりと定期テスト対策をできたおかげで、中3の2学期に内申点が5も上がり、気持ちが少し楽になりました。受験直前の冬休みは、毎日のようにジャムに通い、朝から晩まで勉強しました。「これだけやったのだから」と、落ち着いて入試に挑むことができました。
無事合格できた高校で、とても充実した学校生活を送っています。もしもジャムで本気で勉強していなかったら、合格できなかったと思います。ジャムは、合格したい気持ち、やる気に、とことん応えてくれる塾です。
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都立西高校 |
あやしげな高額教材販売の営業マンにだまされそうになった時、母が機転をきかせて友人の則竹先生にメールで相談して、うまく切り抜けることができました。このことがきっかけで、ジャムスクールに通い始めました。
マラソン選手と監督のような関係で西高を目指して勉強を続けました。内申が38しかなかったので、さすがにちょっと不安になり、中3の冬期講習は大手の進学塾に行こうかとも考えました。則竹先生相談すると、「ぼくの言う通りにやれば1000%合格するから大丈夫だよ」と言わたので、ジャムでラストスパートをかけることにしました。
自分のペースで、ほぼイメージ通りに勉強できたので、すんなり第一志望校に合格できました。入試直前に体育の授業で右手の指を骨折したのも、今となっては笑って振り返ることができる思い出となりました。
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都立大泉高校 |
ジャムのことは、インターネットのホームページで知りました。通常の授業以外に作文教室などの特別講座が行われていて、受験勉強だけの塾ではなさそうだったので、入校することにしました。
部活をやっていたので塾に行ける日が不規則だったのですが、ジャムは柔軟に対応してくれたので、部活を休まずに通い続けることができました。
授業はとても解りやすく、細かいとところまで行き渡った内容だったので、次第に成績が上がっていきました。都立の自己PRカードを書くときは、ふだんの授業が終わってからジャムの国語の先生に相談し、何度も何度も見直してもらいました。入試本番は倍率が高く不安を感じましたが、ジャムの先生に「いつもの力を出せば必ず受かる」と励まされ、安心して入試に臨むことができました。
ジャムは、勉強のことだけでなく、社会で生きていく上で重要なことをいろいろと教えてくれます。ぼくはジャムに通って、人間として一回り大きくなった気がします。社会に出てからも、常に一歩前に目標を持って、しっかり歩んでいきたいです。
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法政一高 |
ジャムに入った小6から中2までは、わりといい成績を取っていました。しかしそれで気が抜けて勉強をさぼっていたら、どんどん成績が下がって、中3の夏休みもろくに勉強しなかったら、夏休み明けの実力テストで志望校がいよいよ危うくなってしまいました。
これではまずいと、秋からは一生懸命に勉強しました。それまでほとんど利用していなかったジャムの自習教室に通い、志望校の過去問にじっくりと取り組みました。
入試の本番は、最初の数学が良くできたので、国語と英語は楽な気分で臨めました。しかし最後の英語では、残り時間が少なくなってから問題用紙の裏面にも問題があることに気がつき、頭が真っ白になりました。一瞬、もう絶対にダメだと思いましたが、いつも励ましてくれているジャムの先生の「最後まであきらめるな」という言葉を思い出し、必死にがんばりました。志望校に合格できてうれしいです。
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都立武蔵高校 |
ぼくは中3になるまで、高校受験をあまり真剣に考えていませんでした。中2のはじめからジャムスクールに入りましたが、ふだんは部活があって体もきついし、定期テスト前にちょっとまじめに勉強するくらいだったのです。
部活を引退したころから本格的に受験勉強に取り組もうと思いましたが、いざ勉強する時間ができても何をしたらいいかわかりませんでした。そんな時、ぼくに合った勉強のしかたを教えてくれたのがジャムスクールです。
とくに、苦手だった英語は、まず単語力をつけるようにアドバイスをしてくれたり、英作文の指導をしてくれました。まったく手をつけていなかった社会も、効率よく暗記ができる薄い問題集をすすめてくれました。やっていくうちにだんだん苦手意識がなくなり、入試本番では緊張せずテストに臨むことができました。しかもいままでずっと足を引っ張っていた社会が、5科目の中で一番いい点だったのです。苦手科目を克服できたことが、第一志望校の合格につながったと思います。
ジャムスクールに通い始めたころは、家から遠くて通うのがおっくうだと思っていましたが、今では最後まで通い続けて本当によかったと思っています。
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成城学園高校 |
ジャムは授業以外にも分からないところを質問することができるので、定期テスト前は毎日のようにジャムに通いました。また、作文教室や検定試験対策講座など、いろいろな特別講座に参加して、実力をつけることができました。
推薦入試が近づくと、事前に提出する自己推薦書の書き方についてアドバイスしていただきました。また、入試の本番で書く作文や面接の対策などについても、ひとつひとつ細かい指導を受けることができました。
成城学園は今回初めて推薦入試を導入し、募集定員はわずか15名でした。合格できる自信はありませんでしたが、試験当日は自分の精一杯の力を出し切るようにしました。一番行きたかった高校に合格できて、本当によかったです。
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明星学園 |
私は金魚すくい教室に参加したくて、ジャムに入りました。というのは冗談ですが、でもジャムはあれこれと楽しい行事が多いので、先生と生徒のコミュニケーションが濃く、よりよい信頼関係を築くことができます。質問にていねいに詳しく教えてくれる先生方に、とても親近感を感じました。
家であまり勉強しない私でも、ジャムに行くと不思議とやる気が出てきて、自習室などを使って自分で進んで勉強するようになりました。作文指導が徹底していて、夜遅くまでみっちりいろいろなアドバイスを受け、母にも「文章力がついたね」と言われるようになりました。少しずつ、でも着実に、頑張った成果が出てきました。そして、第一志望校に合格することができました。
ジャムに通って、自分が少し成長できたような気がします。ジャムは、努力する習慣を身につけて、自分を成長させることができる学習塾だと思います。
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拓大一高 |
ジャムに入った頃は、勉強の仕方がよく分かりませんでした。でも、ジャムの授業を受けているうちに、じっくり考えて問題を解くことが好きになってきたのです。だんだん勉強が楽しくなってきて、成績も少しずつ上がっていきました。自分が習っている科目以外でも気軽に質問ができるので、分からない問題を質問したり、またテスト前は自習をしたりで、ほとんど毎日のようにジャムに通いました。
がんばって勉強していたら、3年の1学期から2学期に5点も内申点が上がりました。そのため、手が届きそうになかった志望校を推薦で受けられることに! 面接練習や作文対策もジャムでみっちりやったので、自信を持って推薦入試を受けることができました。その結果、一番行きたかった高校に合格することができました。
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都立武蔵高校 |
部活と遊びに明け暮れていた中2の時、ジャムに入りました。ジャムに通っているうちに、分からなかったことがだんだんと分かるようになり、勉強がどんどん楽しくなってきました。入塾したころオール3くらいだった成績も順調に上がり、受験の直前には4と5だけになっていました。内申点が高いので、あまり緊張せずに受験に臨むことができました。
小さい塾ですが、ジャムはなかなかいい塾です。先生と生徒のコミュニケーションが濃いので、孤独感を感じることなく勉強に専念できます。生徒ががんばろうとすれば、先生は徹底的につき合ってくれます。やる気のある人なら、ジャムで努力すれば、きっと道は開けると思います。
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都立武蔵高校 |
ジャムに入るまでは、私は数学が嫌いでした。模試では、いつも数学が足を引っ張っていました。ところが、ジャムに入塾して、質・量ともにきっちりみっちりした指導を受けているうちに、少しずつ数学に対する理解が深まっていきました。入塾当初は50ぐらいだった数学の偏差値が、入試直前には65まで上がりました。
ジャムのいいところは、一人ひとりの学力や志望校に合わせた授業をしてくれることや、質問がしやすいことです。また、やる気さえあればかなり活用できる学習環境も挙げることができます。私は先生にお願いして、面接練習や作文指導などをしていただきました。そのようなきめ細かな指導により、無事推薦で都立武蔵高校に合格することができました。
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都立武蔵高校 |
学校の成績が上がらず、何かいい方法はないものかと悩んだいた中2の時、友達が「いい塾がある」と教えてくれました。それがジャムです。ジャムの授業は学校の授業に対応しているので、とても役に立ちました。それまで分からなかった問題もすらすら解けるようになっていきました。そして、ジャムが他の塾と違う点は、自分の授業がない日でも自習できるシステムがあることです。家で勉強していて集中力がなくなると、ぼくはジャムへ行って、気分を切り替えて勉強しました。
受験が近づくと、毎日ジャムに通いました。各教科で分からないところを、片っ端から先生に質問したのです。その甲斐があったのか、第1志望の高校に合格することができました。これからもジャムを有効に使い、しっかりと勉強していきたいと思います。
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都立国際高校 |
小学生のころは、家では全然勉強していなかったので、ジャムに入ったときは、なかなか雰囲気になじめませんでした。しかし、しばらくすると問題がすらすらと解けるようになり、勉強することが楽しくなってきました。中3になって、どうしても行きたいと思う高校ができたため、自習教室にも可能な限り出席してがんばりました。自習教室は受験学年の生徒が多く、入試突破という同じ目標に向かってがんばっている人がたくさんいたため、よい刺激を受けられて、とてもいい雰囲気でした。
入試の当日は、まわりの受験生がみな自分よりも優秀そうに見え、とまどってしまいました。しかし、結果は合格。最初は夢だと思ったけれど、がんばったからだと自分に自信が持てました。勉強が嫌いでも、がんばれば夢を実現することができます。そしてジャムは、がんばる気持ちがあれば、それをどこまでも伸ばしてくれます。これからも、ジャムでがんばりたいと思います。
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都立杉並高校 |
ジャムに通いはじめた理由は、勉強の仕方が分からないため家にいても集中して勉強できず、なかなか成績が上がらず悩んでいたからです。一人ひとりに合ったジャムの授業はとても分かりやすく、またジャムでは自習ができるので、家にいるよりもはるかに集中して勉強できました。内申点が着実に上がっていき、さらに通常の授業以外に面接指導や作文指導などの推薦入試対策も充分にやったので、推薦入試の当日はとてもリラックスした気分でした。結果は当然、合格です。ジャムなら、しっかりと勉強できます。集中して勉強するために、ジャムの環境は最適です。
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都立武蔵野北高校 |
ぼくは中3の2学期の成績で、1学期より素点で6点も内申点を上げることができました。やる気を出すために、高い目標を持ち、良いライバルを持ってお互いに競い合うようにしたのです。テストの点を友だちと見せ合ったりすると、「次回は負けるものか」と、いい刺激になりました。自分なりの工夫をして、自分にあった形で勉強すれば、短期間でも効果的に学力を高めることができます。
ぼくが一生懸命受験勉強をするようになったのは、ジャムスクールの夏期講習からです。2学期になって内申点が1学期よりも6点もアップしたので、都立の志望校をより上位の高校に切り替えました。内申点が高いので落ち着いて受験することができ、合格することができました。
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都立武蔵高校 |
都立志望の生徒には学校の授業を意識しながら内申点の上がる授業、そして私立校志望の生徒には志望校の入試問題の出題傾向に合わせた授業というように、ジャムは、一人ひとりに最適の授業をしてくれる心強い存在です。さらに、土日もジャムで勉強できる自習システムは、先生に質問したり、参考書を調べたりできるので、家にいるよりもずっと勉強がはかどりました。
高校に入学したばかりですが、中だるみせず、充実した高校生活を送りながら第一志望の大学に合格するために、これからもジャムに通い続けるつもりです。