(1998年度〜2026年度)
東京農業大学応用生物科学部
(指定校推薦入試)
A.H.さん 都立小平高校 卒
(2026年度入試)
ジャムには小学生の頃から通いました。高校生になって、塾長から「学年トップクラスの成績を取って、指定校推薦で大学に進学するのがベスト。そのためには高校入試に向けた勉強の勢いをキープすべし」と提案されました。その通りと思い、高校生になってもジャムを継続し、高2までは日頃の勉強に力を入れ、オール4以上の成績を取り続けました。
塾の授業では、基本的に数学の予習を進め、ワークの難しい問題や苦手な部分に力を入れました。家ではなかなか勉強が進まないため、定期試験の際は3週間前から毎日下校後に塾に直行して、授業や自習で長時間勉強しました。そのおかげで、定期テストでは各教科とも平均点+10〜20点を安定的に取ることができ、数学や化学では何回か学年1位となりました。最終的な評点平均は4.6です。
大学では、食品系のことを学びたいと考えました。小平高校には東京農業大学の指定校推薦の枠があることを知り、これを第一志望にしました。高3の夏からは、指定校推薦が取れなかったときに備えて、総合型選抜で合格できるよう、その対策を開始しました。志望理由書、自己推薦書、事前課題です。米をテーマにすることを決め、参考となる本を8冊読み、さらに米についての資料館を訪れて、知識量を積み上げました。その後、書類作成と面接対策を同時に進めました。
総合型選抜に出願する前に、指定校推薦の枠をもらえることが決定したので、これらの準備は無駄になるかもと思いました。しかし、指定校推薦でも志望理由書などの書類は必要で、面接もあるため、それまで蓄積した知識が役に立ちました。合格が決まってからは、将来の就職に備えて大学で好成績を取るために、化学・生物・英語の勉強を継続しています。また、化学の知識が求められる危険物取扱者乙類四種の勉強も始めました。
指定校推薦だけでなく、公募推薦や総合型選抜でも、つまり年内入試では、評定平均が極めて重要です。評定平均は高1の1学期からの毎回の通知表の平均点なので、力を入れ始める時期が遅いと、最終的によい成績は取れません。そのため、高校入試が終わったら、「大学入試はまだ先だから、しばらくはのんびりしよう」などとは考えず、それまでの勉強のペースを維持して、しっかりと勉強を続けていくべきです。評定平均が学年1位なら、指定校推薦の枠の中から、一番好きな大学をゲットできます。
| 亜細亜大学経営学部経営学科 (総合型入試) C.H.さん 都立杉並総合高校 卒 (2025年度入試) |
吹奏楽の部活の先輩が、ジャムで総合型入試の対策をして亜大に合格できたので、私も同じ作戦でいこうとジャムに入りました。高校では部活最優先だったので、一般入試では合格できそうにない状況という点も、先輩を同じです。入試要項が発表されてすぐ、7月に準備を開始しました。
出願書類のうち、自己アピールシートは、部活しかやってこなかったのですが、塾長に何度も添削されて自分の長所をうまく強調できる文章に仕上がり、「物は言い様」というのは本当だ思いました。事前課題は、当初は何を書いていいのか皆目見当が付かない状態でしたが、たくさんのアドバイスでだんだんと方向を絞り込み、なかなかユニークな提案内容にまとめることができました。面接対策は、「想定される質問に対してどのように答えるのが高得点になるのか、面接官の気持ちになって考える」ということを反復練習しました。
先輩とほぼおなじ試験日程で、私も2種類の総合型入試を受験することになりましたが、最初の入試で合格できたので、2つめの入試は受験しないで終わりました。今後は、将来に向けて、漢検の勉強に力を入れます。
| 東洋大学国際観光学部 (総合型入試) 桜美林大学ビジネスマネジメント学群 (総合型入試) I.F.さん 都立鷺宮高校 卒 (2024年度入試) |
中2の夏にジャムに入り、大学は推薦やAOで進学しようと考え、高い評定平均を獲得していくために、高校進学後もジャムに通い続けました。評定平均は、4.0以上を目標にしました。テスト期間には苦手教科を重点的に教えてもらい、頑張って勉強して、評定平均は1年次が3.8、2年次が4.0、3年次は4.5を取ることができました。トータルでは4.1です。また、2年次からの文理選択と3年次での志望校選択の際には、じっくりと相談に乗ってもらい、しっかりと心が定まりました。
総合型入試の対策は、志望理由書や自己アピールシートの作成、プレゼン作成・練習、小論文練習など、とてもたくさんの作業がありましたが、高3の春から時間をかけて進めたので、あせることなく順調に進めることができました。そのおかげで、模試ではE判定しか出なかった大学に、早々と合格することができました。大学生になってからも、頑張っていきたいです。
| 白梅学園大学子ども学科 (総合型入試) K.Y.くん 東京立正高校 卒 (2024年度入試) |
中2の6月からジャムに通い始め、高校は第一志望ではなかったですがその後も通塾を続けて、大学は第一志望に合格できました。中学生のころから保育士になるのが夢でしたので、志望校は白梅学園大学に絞り込み、最初の総合型入試から最後の一般入試まですべての入試に挑戦するつもりで準備を進めました。
総合型入試の対策を開始したのは、高3の6月です。まず、志望理由書を作成しました。塾長に何度も手直しされながら仕上げていきました。次の事前課題は、保育や子どもの発達に関する本を何冊も熟読し、保育問題の現状や課題に関するホームページもあれこれ目を通して、基本知識をしっかりと身につけてから取り組みました。面接は、質問される事項を想定し、その質問の意図を考えながら、高得点を取れる返答を準備しました。面接本番では、想定内の質問が多かったので、落ち着いて対応できました。
自分は、自分の進路が定まっていたので、早く時期から準備を始めることができました。総合型入試で大学に合格するためには、早めに計画を持って取り込むことが大切だと思います。
| 亜細亜大学経営学部経営学科 (総合型入試) S.T.さん 都立杉並総合高校 卒 (2024年度入試) |
一般入試では大学に合格できそうになかったので、総合型入試を選びました。準備開始は8月です。出願書類には自己アピールシートや事前課題があり、作成するだけで大変でしたが、塾長に手取り足取り教えてもらいました。特に事前課題は、この出来が合否に直結すると考え、自分なりに悪い頭をフル回転させて、何度も書き直しました。しかし塾長は「まだまだだ」と言うばかりで、いつになったら完成できるのだろうと先行きが心配でした。結局、出願書類の作成に1か月くらいかかりました。
2種類の総合型入試を受験するため、その後は小論文対策と面接対策を進めました。小論文対策は出題されそうなテーマを想定し、時間内に規定の文字数で書けるように練習しました。文字数が足りない場合は、どのように書き加えるといいかをしっかり教えてもらい、たくさん書けるようになりました。面接対策は、この大学のこの学部の場合はどのようなことを質問されるか、想定をして、答え方を考えました。「その質問の意図まで推察して答えを考える」ということを瞬時に行うのが難しかったです。
結果、最初の方の総合型入試で合格できました。塾長からも学校の先生からも友達からも、「奇跡の合格」と言われました。今後は、就職に向けて、漢検の勉強に頑張ります。
| 跡見学園女子大学心理学部 (総合型入試) 東京家政大学人文学部英語コミュニケーション学科 (総合型入試) M.H.さん 鹿島学園高校 卒 (2023年度入試) |
総合型入試の受験を考えて、高3の夏に再入塾しました。志望は、心理学部です。お世話になった心理カウンセラーのように、一人ひとりの適性を見抜き能力を伸ばせる心理士になりたいと考えたからです。
私の高校は通信制高校です。高3の単位認定試験の第一期には単位を取り終えて、しっかり対策の勉強をして、単位認定試験に合格できました。大学入試では、第一志望に合格するために、ジャムの小論文の授業で、エントリーシートや志望理由書、事前課題作文などを作成しました。面接対策は塾でも取り組み、父親とも本番の試験目前まで一緒に練習しました。また、一般入試に回った場合に備えて、英語・国語・日本史の勉強を進めました。
第一志望には受かりませんでしたが、跡見学園女子大と東京家政大学人文学部に合格できました。大学受験に重要なのは、胆力と決断力、そして真面目に取り組む計画性だと思います。
| 東洋大学国際観光学部 (総合型入試) Y.M.さん 都立小平高校 卒 (2022年度入試) |
高校入試はジャムで頑張って第一志望に合格し、その後高校生になっても英語と現代文でジャムに通い続けました。高3になって、大学は一般入試と推薦入試のどちらを受けるべきか迷っていたところ、塾長に強く勧められたため、推薦入試に挑戦することにしました。しかし、新型コロナウイルス感染症の影響で先が見えない状況だったため、観光系の学部を志望するという決断は遅れてしまいました。
そのため、出願期限の直前に大急ぎで準備を進めました。志望理由書と課題レポート(プレゼン資料)は、毎日何時間もかけて作成し、毎日のように添削してもらいました。出願後は、入試当日のプレゼン練習と小論文対策です。課題レポートの内容をすべて頭に入れ、5分という持ち時間で分かりやすく伝えるようにまとめるという作業は、かなり難しかったですが、何度も繰り返して「これならOK」と塾長に言われるレベルに仕上がりました。小論文は出題されそうなテーマを想定して、何本も書いて、添削してもらい、完成稿を書き上げました。
試験当日の小論文の出題テーマは、塾長の予想の範囲内でした。最初に文章全体の構成を考え、その後は時間配分を意識しながら書くという練習を繰り返していたので、自分のペースで慌てず時間内に仕上げることができました。続いて、1グループ6名に分けられ、先生方と他の生徒の全員に向けてプレゼンです。終了後は、他の受験者のプレゼンに対する意見や観光業界についての考えなども求められました。観光業界についての基本知識や時事問題について、いろいろな本やニュースで勉強していたので、質問にはうまく答えられました。「どの受験者のプレゼンが良かったと思うか」という質問に対して、5人のうち2人が私のプレゼンを支持してくれて、うれしかったです。こうして私は、模試ではE判定だった大学に合格することができました。
| 昭和女子大学人間社会学部心理学科 (指定校推薦入試) M.Y.さん 大妻中野高校 卒 (2022年度入試) |
総合型入試での受験を考えて、高3の6月に入塾しました。国語を受講し、志望理由書の作成や小論文の練習をしました。また、心理学に関する本を何冊も読み、基本的な知識を身に付けました。
夏休み前に、志望する大学が定まり、成績によっては指定校推薦を取れるので、それに向けての勉強に切り替えました。私の高校では、推薦テストという試験があり、評定だけでなくこのテストでも高得点を取る必要があったのです。そこで、夏期講習では英語と国語を中心に勉強しました。英語は基本的な文法を復習し基礎固めを進めました。国語は現代文と古文の読解を進め、古文単語の暗記にも力を入れました。その甲斐あって、推薦テストでいい点数を取ることができ、指定校推薦を獲得することができました。
試験当日の面接は、ジャムでたっぷりと練習をしておいたので、緊張することなく自分の力を発揮することができ、志望校に合格できました。
ジャムでは、生徒の受験方法に合わせて、自分の苦手な部分を中心に勉強することができるため、安心して目標に向かって突き進むことができました。また、塾が開いている時間が長いので、自分の生活リズムに合わせて無理なく通うことができました。
| 武蔵野大学教育学部 明星大学教育学部 U.I.くん 聖学園高校 卒 (2022年度入試) |
小学校の先生になりたい私は、高3の春の模試で、国立も私立もすべてE判定でした。これではまずいと、勉強のペースを上げて頑張ったところ、秋の終わりの模試では私立大学はD判定に上がりました。しかし、この成績では合格できません。さらに一所懸命に勉強を続けました。
大学受験で一番大切なことは、最後まで諦めないことだと思います。学力を上げるためには、精神力も必要です。共通テストが終わったとき、思うような結果を得られず、落ち込みました。しかしここが上がるか下がるかの分岐点です。私は1日だけ遊んで気分を切り替えて、翌日からはまたハードモードに戻りました。「今やらないと後で後悔する」という学校の先生の言葉を座右の銘とし、歯を食いしばって頑張りました。その結果、受験した私立大学は両方とも合格することができました。
| 亜細亜大学法学部 Y.H.さん 大妻中野高校 卒 (2022年度入試) |
ジャムでは、主に英語を教えてもらい、振替授業などで国語も教えてもらいました。英語は参考書で文法を基礎から解説してもらい、問題を解き進め、1冊を完了しました。分からない部分は分かるまで詳しく説明してもらえたので、楽しく英語を勉強できました。文法が完了した後は長文と過去問を進めました。苦手の単語は、毎週単語テストをしてもらいました。何年分も過去問を解いて、問題の傾向を掴み、苦手な部分を克服していったので、入試本番では焦ることなく解き進めることができました。国語の授業では、古典を中心に、英語と同様に文法から入り、ひたすら問題を解いて解説をしてもらいました。
私は公務員を目指すために法学部志望でしたが、志望大学についてたくさんアドバイスしてもらい、役に立ちました。そのほか、面接対策や勉強面以外のことについての相談など、幅広くサポートしてもらい、それらがすべて受験への力になりました。
| 東京農業大学農学部デザイン農学科 (総合型入試) S.N.くん 都立小平南高校 卒 (2021年度入試) |
ジャムには中2の冬に入塾し、高校生になってからも通い続けました。部活の時間に合わせて夜遅くの時間帯に授業を組んでもらったので、とても通いやすかったです。定期テストの前は、対策授業や土日の自習教室で朝から夜までお世話になりました。
また、英検や漢検、数検などいろいろな資格試験の対策もしてもらいました。私は高3の春に数検2級を取得し、大学受験の際にとても有利になりました。早めに多くの資格を取得しておいた方がいいと思います。
大学受験は、一般入試と総合型入試(AO入試)の両方を視野に入れて準備を進めました。一般入試向けの受験勉強では、これまでの勉強の復習に力を入れました。たとえば数学ではチャートを使い、基礎の復習から応用までしっかりと勉強しました。総合型入試対策は、小論文の授業を組んでもらいました。まず基本知識として農学に関する本を読み、さらに先生と一緒に農学関係の最近のニュースや話題をネットで調べました。その後、小論文の過去問や予想問です。書いて、修正してもらい、書き直して、合格できる水準の文章に仕上げる、という訓練を、何度も何度も繰り返しました。
総合型入試の本番の小論文では、テーマが、それまでに本を読んだりネットで調べたり文章作成を練習したりしてきた範囲内でした。そのため、すらすらと書くことができ、すんなりと合格できました。
| 日本大学理工学部土木工学科 (総合型入試) N.T.くん 都立杉並高校 卒 (2021年度入試) |
高校受験に続き、大学受験もジャムで頑張りました。将来は橋づくりをしたいので、志望学科は土木工学科に決めました。高校生活を楽しみすぎたため評定平均が低かったので、指定校推薦はあり得ず、公募推薦でも受験できるところはあまりないという状況でした。そこで、総合型入試で探したら、日大の理工学部土木工学科が見つかりました。
志望理由書は何度も書いて、塾長に添削してもらいました。「『橋好き』であることのアピール力が弱いので、明石海峡大橋を見に行って、資料館もしっかり見学してこい」と助言されたので、出願の1週間前に新幹線で行ってきました。巨大な橋で、最新技術がふんだんに盛り込まれていて、驚きました。明石焼きが美味しかったです。
事前課題のテーマは、「身の回りにある土木構築物についてのレポート」でした。鉄道マニアの塾長が幼い頃から通っている「三鷹電車区跨線橋」に何度も足を運んで、じっくり観察して改良点を考えました。跨線橋の絵を描いたら、「すごく上手い、これなら受かるかも」と塾長にほめてもらえました。子どもの頃から絵を描くのが好きだったことが役に立ちました。
試験当日は小論文と面接もありましたが、事前からしっかり練習をしていたので、しっかり書けて、受け答えもうまくできました。一般入試ではとうてい合格できそうにない大学に合格できて、高校の先生や友達に驚かれました。
| 帝京大学外国語学部外国語学科コリア語コース (公募推薦入試) Y.K.さん 啓明学園 卒 (2021年度入試) |
小5の秋にジャムに入りました。韓国が大好きなので、高校は第二外国語で韓国語を学べる高校にしました。
大学は韓国語学科に進学して、韓国に留学したいと思い、志望校探しをしました。帝京大学の外国語学部は大学2年の秋期に全員が留学義務づけなので、私にぴったりです。英検2級を持っていると、公募推薦入試・総合型入試・一般入試のいずれでも優遇されるので、この大学なら合格しやすいと思い、まずは公募推薦入試から受験をすることにしました。
作文が苦手だったのですが、志望理由書は塾長にみっちりと添削してもらい、幼かった表現を直して、知性と教養が感じられる文章に仕上げました。試験当日の基礎能力適性検査は、得意の英語1教科なので気が楽でした。最後の面接に向けては、韓国に関する質問に備えるため、最近の韓国についての本を何冊も読み、基本知識を蓄えました。韓国の知らなかった部分をたくさん知ることができて、楽しい勉強でした。
検定試験の資格は、外国語学部だけに限らず、いろいろな学部で大学入試で有利になるので、早めに取っておくといいと思います。
| ルーテル学院大学総合人間学部人間福祉心理学科 (指定校推薦入試) R.S.さん NHK学園 卒 (2021年度入試) |
高校生になって高3の7月までは、学校の勉強に力を入れ、評定平均はまあまあの点数を取ることができました。夏休みからは、総合型入試に向けての勉強を始めました。一般入試は、たくさんの勉強が必要で、さらに新型コロナウイルス感染症の影響でどうなるか分からない状況だったので、なんとか総合型入試(AO入試)で合格したいと考えていました。
総合型入試の出願時に提出する事前課題は、模擬授業を受講して課題レポートを作成する、という内容でした。いくつもの模擬授業を受講して、合計5本ほどレポートを書き、塾長に念入りに添削してもらいました。また、志望理由書や学びの計画書も、時間をかけて何度も書き直して、仕上げていきました。
もうすぐ総合型入試の出願という時期に、評定平均の点数と高校に提出した志望理由書の書類審査の結果、指定校推薦の枠をもらえることになりました。こちらの志望理由書は、大学への出願用にジャムで何度も何度も書き直して仕上げたものを、高校向けに修正したものです。「よく書けている」と高校の先生にほめてもらえました。
早め早めに準備を進めるようにしてきたことが良い結果につながったのだと思います。ジャムには計9年間通い、中学受験・高校受験・大学受験と3回の受験を経験しましたが、いつも分かりやすく指導してもらえました。
| 大妻女子大学家政学部食物学科 (公募推薦入試) K.A.さん 都立青梅総合高校 卒 (2020年度入試) |
人の役に立つ仕事がしたいと考えた私は、管理栄養士を目指すことにしました。大学入試に向けて、まずは一般入試に必要な国語・英語・理科をジャムで受講しました、すべてのチャンスを生かそうと、公募推薦入試から受験することにしたので、国語は小論文対策に内容を変えて勉強しました。
小論文は、栄養学についての基礎を学び直し、ある程度の知識が身についてから、いろいろな大学の栄養学部の過去問で練習しました。最初のうちは20点くらいしか取れず、塾長が悲しい顔をしていました。しかし、何度も何度も書いて、ダメな点を指摘されて、いいところをほめられているうちに、論理性を重視した文章が書けるようになりました。受験直前には85点くらい取れるようになり、塾長もうれしそうに「これなら受かるかも」と言ってくれました。面接対策も、想定問答集をしっかりと完成することができました。
栄養学と生物と化学に関する口頭試問を含む面接もあったので、ジャムの理科の授業ではそれらの復習を進めました。その結果、学校の模擬面接でうまく答えることができ、少し自信を持てました。
試験当日は、まず小論文です。会場の緊張感ある雰囲気に焦りながらも、なんとか書き上げました。続く面接では、予想しなかった質問が出て戸惑いましたが、沈黙することなく、自分の考えを伝えました。恐れていた生物と化学の口頭試問は、なぜかありませんでした。
最初に受験した第一志望の大学に合格できました。たくさんジャムに通って、一所懸命に勉強して、その成果があらわれて嬉しかったです。
| 千葉大学園芸学部 N.M.くん 都立調布北高校 卒 (2019年度入試) |
私は中3の夏にジャムに入って、第一志望の高校に合格した後も、大学受験に備えてジャムで勉強を続けました。本格的に受験勉強を開始したのは高2の冬からです。大手の予備校で英語と数学、ジャムでは苦手な化学という掛け持ちです。塾と予備校には、それぞれメリットとデメリットがあり、また自分との相性があります。併用する場合はそのあたりを充分に考える必要があります。
受験勉強を進める上で大切なことは、2つあります。一つ目は、情報の入手です。学校の資料やインターネットから、様々な大学の情報をどれだけ入手できるかによって、大きな差が生まれます。入試制度や入試科目、合格最低点などの情報を早めに入手できれば、勉強を効率的に進めることができます。二つ目は、勉強の質です。だらだらと長い時間勉強しても、学力は向上しません。そのことを私は、この1年で身をもって体験しました。毎日、その1日を振り返って、「集中して勉強できた」と言えるかどうか確認するといいです。
結果的に私は、センター得点と小論文で合否が決まる後期試験で合格できました。私は理系で文章を書くのが苦手だったので、小論文に強いジャムに通っていなかったら、途中で諦めていたと思います。たっぷり過去問と予想問を解いて、高得点を取るにはどのように書いたらいいのか、そのノウハウをいろいろと教わりました。ジャムのようなきめ細かい小論文指導は、他の塾や予備校ではなかなか受けられません。「生徒一人一人に対する面倒見の良さ」がジャムにはあります。それが今回の合格につながったのだと思います。
| 東京農業大学農学部農学科 Y.N.さん 都立忍岡高校 卒 (2019年度入試) |
ジャムに入ったのは中2の時です。高校入試では悔しい思いをしたので、大学入試では必ず良い結果を残そうと、高校生になってからもジャムに通い続けました。そして、学校の勉強に必死に取り組み、学年トップの成績を維持しました。評定平均は4.9です。
大学受験で大切なことは、モチベーションを維持することだと思います。私は高3の夏休みに、前半は1日16時間勉強をしましたが、後半は集中が続かなくなり、1日10時間くらいしか勉強できなくなりました。この時期は成績を上げることができず、苦しかったです。秋になって、志望校が絞られてくるにつれて、だんだん元気を取り戻すことができました。
また、過去問をしっかり解くこともかなり重要です。私は理系でしたが、東京農大の入試では数学・国語の選択で国語を選択しました。選択することができる全教科の過去問を解いてみたら、国語の方が高得点をとれたからです。さらには、国語の平均点が高いにも関わらず得点調整はされないというルールを発見し、「これは国語で受験するしかない」と思いました。この作戦がなかったら、きっと合格できなかったと思います。
ジャムでは、過去問の上手な活用法や、入試本番での解き進め方、当日へのメンタルの持っていき方など、たくさんの有用な情報を得ることができました。「他の生徒が持っていないような情報を持っている」ということが精神的な支えになって、落ち着いて入試本番に臨むことができました。
| 法政大学経営学部 (スポーツ推薦入試) H.I.くん 日大櫻丘高校 卒 (2019年度入試) |
のんびりした性格の自分は、高校受験の際に、ジャムでガンガン気合いを注入されました。その結果、合格できるかどうか分からなかった高校に合格できました。高校では、アメリカンフットボール部に所属し、肉体的にも精神的にもきついことが多かったですが、身体がどんどん出来上がっていったこともあって、中心的選手の一員になれました。ジャムでは、勉強のほかに、人生相談をよくしてもらいました。
大学受験は、諸般の事情で今年だけ他大学のスポーツ推薦が受験可になったので、法政大学にチャレンジしました。まずは8月の実技テスト(トライアウト)です。予想以上にすごい選手が集まっていて、どうなることかと思いましたが、合格することができました。次は11月の推薦入試で、小論文と面接です。小論文と面接はまったく自信がなかったので、塾長に面倒を見てもらいました。
高校受験でも大学受験でも、自分はラッキーが続きました。ジャムはラッキーな塾なのだと思います。
| 工学院大学先進工学部 (AO入試) M.I.さん 都立田無高校 卒 (2019年度入試) |
私は自動車が好きです。大学はどのような分野に進もうか、高2のうちに考え始めました、自動車と言えばまず思い浮かぶのは機械工学ですが、私は化学が得意で物理が苦手です。そのため、応用化学にしました。そして、評定平均はまあまあですが、一般入試では高得点を取れる気がしないので、推薦入試やAO入試で受験しようと考えました。
高3の春に、いくつもの大学のオープンキャンパスに参加し、工学院大学を第一志望に決めました。夏から秋にAO入試があり、秋に公募推薦入試があります。当然、AO入試から挑戦を始めることにしました。
8月のはじめがエントリー期限だったので、6月から準備を始めました。必要な書類は、エントリーシートと、志望理由書(約1000字)、小論文(約1000字)です。志望理由書と小論文は、何を書いていいのか分からず、塾長にこってり教えてもらいました。8月10日に、第1次審査(書類審査)の合格発表がありました。
第2次審査は、8月の下旬の3日間で、化学基礎テストやガイダンス受講、子供向け化学教室の事前準備・運営参加などでした。化学はジャムで集中特訓してもらいました。9月1日に第2次審査の合格発表がありました。
最終審査は、9月14日までに、出願書類と課題レポートの提出でした。課題レポートは、子供向け化学教室についてです。またもや、塾長にどう書いていいのかこってり教わりました。9月28日に、最終の合格発表でした。
塾長にそのつど的確なアドバイスをもらえたので、迷わずどんどん作業を進めることができました。AO入試は、あれやこれやとたくさんの作業がありますが、一般入試での受験に比べればはるかに楽に合格できるので、お勧めです。
| 武蔵野大学人間科学部 (AO入試) N.U.さん 文大杉並高校 卒 (2019年度入試) |
高校でもソフトテニスに一所懸命に打ち込みました。毎日練習があり、朝は6時に登校、夜は9時に帰宅という生活でした。インターハイ・国体・選抜の三冠を達成することはできましたが、勉強までは手が回らず、低い評定平均でした。そこで、高校での部活の実績をアピールできるAO入試を選びました。
ジャムでは、2000字の小論文の指導や面接対策をしてもらいました。小論文はなかなかうまく書けず、書いては大量に直されという毎日で、睡眠時間を削ってがんばりました。また面接練習では、質問されそうな項目を30個くらいリストアップし、その回答を考えては細部まで直され、これを繰り返してなんとかメモにまとめることができました。
面接試験では、受験番号に関係なく最初に呼ばれたので、「これはダメということか」と思いながらも、くじけずに質問に答えていきました。面接試験は、思ったよりも和やかな雰囲気でした。
高校の先生からは「受かったら奇跡」とまで言われていましたが、合格できました。「うちで小論文指導を受けた生徒は、大半がAO入試や公募推薦入試で受かっているから、必死にやれば受かる可能性がある」という塾長の言葉を信じてがんばってよかったです。
| 埼玉大学教育学部音楽学科 H.M.くん 明星学園 卒 (2018年度入試) |
高校で僕の学習意欲は、ひどいレベルでした。学校の授業中に居眠りはするし、宿題忘れも常態化していて、高2の終わりにはあわや留年という状態でした。しかしジャムに入ったら、先生たちが毎回おもしろい授業をしてくれるので、だんだんやる気が出てきました。そして成績も、順調に上がり始めました。
入試は5教科7科目で、科目数が多く勉強する範囲が広いので大変でした。特に英語で苦戦しました。しかしセンター試験では、900点中581点。目標の600点には届きませんでしたが、落第寸前までいった僕としてはまずまずです。
2次試験の実技では、バイオリンの演奏でやらかしましたが、楽典のできは良く、声楽もしっかり大きな声を出せました。合否は五分五分と思っていたので、合格発表で自分の番号を見つけたときはとてもうれしかったです。
ジャムは、アットホームな雰囲気の中で根気よく指導してくれます。そして、勉強意欲が最悪だった僕を、合格できる水準にまで押し上げてくれました。ジャムに入ってよかったです。
| 帝京大学薬学部 C.K.さん 都立富士高校 卒 (2018年度入試) |
私は、ジャムスクールで成績を上げて、第一志望の高校に合格できました。その後も大学受験に向けてジャムに通って勉強を続け、高校での成績は上位をキープしました。薬学部志望を決めたのは、高1の後半です。そこで、数学と生物、化学に特に力を入れました。薬学部受験で生物は不要ですが、共通部分が多く、より化学の理解が深まると考えたので、どちらも手を抜かず頑張りました。
受験期で最も重要なのは「どれだけ夏休みを有意義に過ごすか」です。「夏休みは1日10時間の勉強」と言われますが、これでは足りないと思い、1日12時間以上勉強し、「これ以上は勉強できない」と感じる限界まで自分を追い詰めました。「絶対に浪人はしたくない」という思いがあったからです。いきなり1日12時間の勉強はできないので、日頃から少しずつ勉強する癖をつけていくといいと思います。
最もつらかったのは、高3の後半に成績が伸び悩んでしまったことです。やってもやっても模試の判定が上がらず、ウツになりかけました。そんな時、心の支えになったのは、ともに受験に臨む仲間や先生方です。「受験は団体戦」という言葉の意味がよく分かりました。
また、「大学受験はおもしろいほどに落ちる」ということを知っておく必要があります。大学入試は期間が長いので、いろいろな大学を受験できます。人によっては、受けては落ち、受けては落ちの連続となります。私も、落ちまくりました。しかし、「次は受かる」と自分を信じて、チャレンジを続けました。そして、最後のチャンスで合格できました。
歴史の長いジャムスクールでも、現役の薬学部合格者はほんの数名、とのこと。私をここまで導いてくださったジャムの先生方に感謝しております。
| 東洋大学文学部史学科 (指定校推薦入試) K.O.くん 東京立正高校 卒 (2018年度入試) |
高校受験の際は、美術系の都立高校が第一志望でした。しかし、「本当に自分はその学校で学びたいのか」という迷いがありました。結果は、推薦入試・一般入試とも不合格で、併願していた私立高校に進学しました。「2回受けてダメだったということは、その学校にはあまり縁がなかったということだ。その分、これから通う高校はきっと、君に合ったいところであるはずだ」というジャムの塾長の言葉を、ずっと忘れませんでした。
成績的には余裕を持って入学したので、自分のペースで勉強することができました。入学当初はあれこれと行事で忙しかったですが、ジャムにもきちんと通い続けました。塾長には、「学年1位を取れ、そうすれば一番いい指定校推薦の枠をもらえる」と励まされました。高1の1学期の定期試験は、中間・期末とも学年1位でした。その後、夏休みの模擬大学授業や弁論大会で入選し、文化祭でも活躍することができ、充実した高校生活を送ることができました。
ジャムでは、金魚すくい教室や釣り教室が楽しかったですが、勉強もしっかりやりました。学校の授業の予習・復習をしっかりと進め、定期試験は毎回万全の状態で受けました。部活にも積極的に取り組み、学校の先生方からも信頼されるようになりました。
高3になっての進路選択では、指定校推薦の一覧表の中から、行きたい大学を自由に選ぶことができました。塾長に励まされたとおり、3年生の前半までトップクラスの成績を維持し、評定平均が4.8で学年トップだったからです。その中に、興味のある学科を見つけました。こうして、受験勉強に苦しむことなく、私の大学入試は終わりました。
高校で3年間がんばれた理由は、校風が自分にあっていたこと、そして高校生になってもジャムに通い続けて緩むことなく勉強を積み重ねられたことだと思います。
| 桜美林大学ビジネスマネジメント学群 (AO入試) S.A.さん 都立田柄高校 卒 (2018年度入試) |
私は今回も、ダメな生徒でした。でも、高校受験の際にジャムの塾長にボコボコに怒られたので、高校では自分なりにがんばりました。その結果、まあまあの評定平均を取ることができました。しかし、一般入試で大学に受かる学力までは身に付かず、行けそうな大学が見つからない、という状況でした。
将来は旅行関係に進みたいので、観光系の学部としては定評のある桜美林大学を志望しました。しかし当然、模試では大差のE判定で、一般入試で受かるはずがありません。そこで、AO入試と公募推薦入試のすべてのチャンスに挑戦することにしました。
短期集中特訓が必要だったので、ジャムでは「スーペリアコース」を受講しました。週2〜3回のペースで、いろいろと塾長に怒られ続けました。宿題をやってこないときが最も恐ろしかったです。「他の女子生徒には優しいのに、なぜ私にだけ塾長は厳しいのだろうか」と思いました。
評定平均不問のAO入試1期は、書類選考の1次試験で不合格でした。検定試験の資格や部活の活動実績など、自分をアピールできる実績がないとAO入試では合格できないことを実証できました。公募推薦は、ある程度の評定平均と課題図書リポート作成が必要なので、これしかないと思い、自分なりにがんばって難解な課題図書を読み、リポートを書き上げました。しかし、「これで受かるはずがない、理解が甘い、表現がぬるい、勝てるリポートに仕上げろ」と塾長は怒鳴るのでした。泣きながら何度も何度も書き直し、提出期限ギリギリになってやっと完成しました。
公募推薦入試の面接試験では、受験番号順ではなく1番目に呼ばれ、厳しい質問もされず、和やかな雰囲気でした。それを報告すると塾長は「面接試験で細かく採点しようとしていない、とすると楽勝で合格か、完璧に不合格のどちらかだ」と言いました。塾長の血圧を上げ、声を枯らし、睡眠時間を削って、私は大学に合格できました。今後は、塾長が長生きできるように、なるべく怒鳴られないような人生を歩んでいきたいです。
| 専修大学商学部 (公募推薦入試) K.K.さん 都立第五商業高校 卒 (2018年度入試) |
私は資格を取得するために、商業科高校に入学しました。予定通り、高1で日商簿記3級を取得し、高3で日商簿記2級に合格できました。また、推薦入試で大学に進学しようと考え、高い評点平均を取れるよう、学校の定期試験の際には一所懸命に勉強しました。早めにノートをまとめ、声を出したり体を動かしたりして暗記する方法が、私には効果的でした。
大学は、資格と評定平均のハードルが高く、倍率が低いという、わたしにぴったりの公募推薦入試を見つけました。試験内容は小論文と面接です。小論文はジャムの塾長に厳しく指導してもらいました。過去問から出題テーマを予想し、たくさん書きまくりました。新聞記事の要約も毎日練習し、高校の先生に添削してもらいました。おかげで、最近の時事問題に詳しくなれました。面接試験の対策も、ジャムでみっちりと進めました。合格できてうれしかったです。
| 白梅学園大学こども学部 (公募推薦入試) N.A.さん 都立小平高校 卒 (2018年度入試) |
高校では部活中心の毎日でした。休みは週1日しかなかったので、大学受験は推薦入試で、と考えました。良い評定平均を取るために、学校の定期テストの際は2週間前から試験勉強を開始し、1日3〜4時間は勉強しました。暗記系の教科は早めに準備を開始して毎日繰り返すことが大切です。私は夜覚えて翌朝復習する、という作戦でどんどん暗記を進めました。英語はワークを最低でも2周すべきです。国語は漢字で失点しないようにしました。
作戦通りに高い評定平均を獲得できたので、公募推薦で受験しました。ジャムで小論文の指導をしてもらい、とても役に立ちました。その結果、高倍率でしたが、合格することができました。
大学入試は推薦入試でも一般入試でも、毎日少しずつ勉強をした方が、後々で楽です。まずは、携帯のアプリで英単語を覚え始めるといいと思います。
| 明治学院大学心理学部 (指定校推薦入試) N.M.さん 都立駒場高校 卒 (2018年度入試) |
高校では、部活と勉強の両方に力を入れました。部活の引退が8月後半なので、高3の夏休みには受験勉強をほとんどできず、一般入試では不利なことが分かっていました。そこで、高校に入学した時点で指定校推薦や公募推薦で大学に進学しようと考え、高1の1学期から定期テストの勉強に力を入れました。そのおかげで評定平均は3.8台を獲得でき、指定校推薦で大学に合格できました。
部活が忙しい中でよい成績を取るためには、予習をしっかりとやって、授業に集中することが大切です。毎日こつこつと勉強を続けることで、テストに向けて勉強を定着させることができます。
また、面接試験に向けて、ジャムでみっちりと対策をしてもらいました。当日の質問を予想し、どう答えるのがベストなのかを相談しながら、詳細な想定問答集を作成したので、緊張せず自信を持って面接に臨むことができました。
| 日本大学芸術学部文芸学科 (内部推薦入試) A.I.さん 日大二高 卒 (2018年度入試) |
日本大学芸術学部は、人気学部であるため、日大の他の学部と異なり内部推薦入試が2段階になっています。1次試験は「日大付属校基礎学力テスト」(略称:基礎学)で、他の学部(医学部や獣医学科は除く)は、このテストの点数で合否が決まります。しかし芸術学部は、この試験で合格した後に、2次試験(作文・小論文と面接)があります。だから私は、基礎学向けの勉強と作文・小論文の練習を同時並行で進めました。
まず、基礎学で高得点を取るために、国語・英語・数学・社会の勉強をしました。国語・英語・数学はジャムで授業を受け、社会は自学です。特に英語と数学が苦手だったので、ジャムの先生方に粘り強く教えてもらいました。自主的に勉強するのが嫌いな生徒だったため、先生方はきっと苦労したと思います。
次に、国語と作文・小論文は、塾長に特訓してもらいました。中2から文芸部で活動してきたので、文章を書くことには慣れていましたが、入試を突破するために、文章力をさらに強化しました。ベテランのコピーライターでもある塾長の文章作成指導方針は、「入試では、正しい文章よりも勝てる文章」です。「構想を練って、書いて、それをいろいろな観点から評価する」という勉強を繰り返し、入試で高得点を取れる文章を書けるようになりました。
日芸・文芸へ合格できたことで、将来の夢に一歩近づくことができました。これからも、今回の受験で分かった「日々の勉強が大切」ということを忘れずに、頑張っていきたいです。
| 日本大学生命資源科学部 (内部推薦入試) H.T.くん 日大鶴ヶ丘高校 卒 (2018年度入試) |
私は、中学受験から、計8年間ジャムで勉強しました。ジャムに通い続けた理由は、勉強に加えて、進路選択や人生相談についても的確なアドバイスをくれる先生方がいたからです。ジャムは先輩や後輩、先生方とのコミュニケーションを取りやすく、アットホームな場所で、先輩方からはさまざまな体験談を聞くことができて、大いに参考になりました。
高校生になってからは、基礎学で少しでもいい成績を取って希望の学部に進学できるように、高1の最初から苦手教科の勉強に力を入れました。内部推薦入試では、基礎学で一定以上の成績を取れて受験資格を得た付属特別選抜に挑戦しました。内容は、長文の志望理由書と面接です。志望理由書の作文は、文章書きのプロの塾長にみっちりとしごかれて、「勝てる志望理由書」に仕上げていきました。「この文章なら、10人中1位か2位を取れる」と言われ、また面接対策もたっぷりと指導してもらえたので、余裕を持って面接試験に臨むことができました。
ジャムの先生方の熱い指導のおかげで、第一志望の学部に合格できました。ジャムで学んだことを忘れずに、これからも自分の夢の実現に向けて頑張ります。
| 日本大学生命資源科学部 (内部推薦入試) S.K.さん 日大鶴ヶ丘高校 卒 (2018年度入試) |
私は、文武両道の高校生活を送りました。朝・昼・放課後に部活の練習があったので、勉強時間の確保に苦労しました。そこで、通学の際の電車の中などのすきま時間を有効活用し、学校のテストの際は早めに試験勉強を開始しました。その結果、学年順位は20〜30番台をキープでき、希望の学部に合格できました。
希望学部は、あえて難関学部に設定しました。勉強のモチベーションを高めるためです。受かったらラッキー、落ちても本命の第二志望の学部に行ける、という作戦です。そのおかげで、苦手だった数学は最後は高得点を取れるまでになりました。
志望する学部・学科は、早めに決めた方がよいと思います。また、高2になってから頑張っても成績を上げるのは容易ではないので、高1の時から苦手の克服の勉強をしっかりしていった方が、あとで楽になると思います。
| 桜美林大学 ビジネスマネジメント学群 (AO入試) A.0.さん 跡見学園 卒 (2017年度入試) |
私は、高2の頃までは勉強をまったくしませんでした。にもかかわらず、自分に対するプライドは異常なほど高く、受験のことを舐めていました。なので、定期考査も良い点数を取るために勉強する意味が分かりませんでした。こうなった一番の原因は、勉強する目的がなかったからです。オープンキャンパスはあちこちに行きましたが、何となく話を聞いて何となくキャンパス内を歩いてみただけで、何を見ればいいのか理解できなかったのです。
そんな私の転機は高2の12月ごろでした。図書館の仕事紹介の本を読んでいた時、これを大学で学びたい、という分野がやっとみつかりました。関係する大学を調べた結果、公募推薦入試で受験するには、英検2級を取得する必要がありました。もちろんその時点で2級レベルの英語力なんてありません。そこから必死に単語を覚え、ジャムの先生に長文の読み方を教えて貰い勉強しました。しかし結果は惨敗。合格点の半分しか得点できませんでした。
その時やっと今までの自分の勉強不足に気付かされました。そこから、まず受験が終わるまで頑張ってみようと決意し、受験勉強を始めました。受験勉強を始めたのがかなり遅かったので、周りの子には既にかなりの差をつけられていました。
それでも自分の志望校に合格するために勉強と大学の情報集めを全力でやりました。勉強の成果で、英検は二回目の挑戦で無事合格することが出来ました。いままで失敗続きだった私にわずかながら希望が見えた瞬間でした。
それから受験にむけてジャムの先生にはとてもお世話になりました。その結果、公募推薦入試に先だって行われるAO入試で合格できました。先生に一つ一つのことに真摯に向き合って頂いたこと、すごく感謝しています。私がジャムに通っていなかったら、今の自分はいません。これからも目的を持って、勉強していこうと思います。
| 明治大学理工学部 (内部推薦入試) H.S.くん 明大明治高校 卒 (2016年度入試) |
私は内部進学でしたが、合格にたどり着くまでの道のりは、険しく厳しいものでした。
明大明治から明大へ内部進学するためには、いくつかの条件があります。推薦点60点以上、TOEIC450点以上、英検2級などです。私は高2で成績が下がり、高3の春の段階でもこれらの条件を満たしていませんでした。テストの順位は理系71人中68位で、この成績では内部進学は不可能です。学校の先生や親から叱責され、パニックに陥りました。そのときの絶望感は、忘れることができません。
私の成績が悪かった原因は、まずは「分かった気になってしまう」という点です。たとえば数学では、難しい問題なのに解答を読んだだけで、「次は解ける」と思い込んでしまいました。何度も何度も繰り返し解かなければ、テストでは手も足も出ません。次に、「計画を立てない」ことです。学校の授業と部活で疲れて家での勉強を後回しにしたり、やったとしてもダラダラで、テスト前にあわてて勉強する、というようなことでは、テストでいい点は取れません。
成績を上げるために、まず私は、「勉強に集中できる場所が見つける」ようにしました。自分の部屋ではどうしても集中が続かなかったのです。そのため、塾の自習室や地元の図書館、マクドナルドなどで勉強するようにしました。次に「完全に覚えるまで勉強を続ける」ようにしました。そのために使ったのは、「青ペン勉強法」です。青のボールペンでノートに、英単語や数学の問題の解法、物理の公式などを、何度も何度も繰り返して書きました。「書く」「つぶやく」「聞く」など、いろいろな感覚を同時に働かせながらの方が、記憶がしっかり定着するからです。
この方法でがんばって勉強した結果、高3の2学期に英検2級に合格し、期末テストでは17位まで順位が上がりました。確かな学力の向上を実感できました。最後の最後に追い上げが成功し、第一志望の学部・学科へ進学できることになりました。
勉強は、自主的に進めることが大切です。私のように、「テスト前ではないから」「附属校だから」と受け身で勉強しても成績は上がりません。自分の得意な分野と苦手な分野を正しく認識し、最適の勉強法を自分で考え、それを実践していけば、必ず成績は上がります。ジャムの先生たちのアドバイスは、いつも的確で暖かく、大いに励みになりました。
| 桜美林大学 リベラルアーツ学群 (指定校推薦入試) S.S.さん 都立芦花高校 卒 (2014年度入試) |
中1の秋からジャムに通い、第一志望校の高校に合格した後も、ジャム通いを続けました。その結果、高い評定平均を維持することが出来、指定校推薦での大学進学が決まりました。
ジャムでは、試験対策や入試対策の勉強をしましたが、特にありがたかったのは、進路選択や人間関係など、いろいろな人生相談にのってくれたことです。ひとりで考えているとすぐに行き詰まってしまう私に、先生は何度も的確なアドバイスをしてくれました。さすがに長年生きてきただけあって、先生の言葉は重かったです。そのおかげで、しっかりと進路を決めることが出来、勉強により集中できるようになりました。
これからも、先生にいただいたアドバイスを忘れることなく、あまり迷子にならないように頑張っていきたいです。
| 社会医学技術学院 (特別推薦入試) S.M.くん 順天堂大学スポーツ健康科学部 卒 (2014年度入試) |
私は、中1からジャムに通い、高校も大学も第一志望校に合格できました。大学では、一流のスポーツトレーナーになるための勉強を続けてきました。大学卒業後は、そのまま就職するという選択肢もあったのですが、より高みを目指して、さらに勉強を続けることにしました。
私が志望したのは、社会医学技術学院という作業療法士・理学療法士の養成校です。創立40周年を迎えるこの分野の名門校で、国家試験合格率は90%以上、就職率は100%。これまでに約3000名の卒業生を、医療・福祉・行政・教育の現場に送り出してきています。特別選抜入試(倍率2倍程度)・高校推薦入試・一般入試(倍率4倍程度)という3種類の入試スタイルがありますが、私は最初に行われる特別推薦入試を受験することにしました。この入試は、大学卒業または高校卒業後2年以上の業務経験者を対象としており、内容は小論文と面接です。高校生は受験できない入試なので、求められる小論文のレベルはかなり高い、とのことでした。何としてでもこの学校に入学したいと考えた私は、久しぶりにジャムの生徒になり、小論文と面接の指導を受けました。
ジャムスクールの小論文は、先生が現役のコピーライターという、プロの物書きが指導してくれるハイレベルな授業です。レベルとしては、難関大学受験レベル、そして高倍率の入試でも合格できるように、「勝てる小論文」の書き方を指導してもらいました。さらに面接対策も、企業で採用面接の面接官をしたことのある先生に、応酬話法の練習を重ね、みっちり指導してもらいました。その結果、難しい試験に合格することができました。また一歩、大きな夢に近づくことができました。
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大妻女子大学家政学部 |
中3の春にジャムに入り、進学校の高校生となった後も、ジャムに通い続けました。高1・高2のうちは、学校の授業の予習・復習に力を入れました。高3になると、まわりの子たちが大手進学塾に通い始めましたが、私はジャムでの勉強を続けました。ジャムスクールのアットホームな雰囲気が好きだったからです。
継続して勉強していたおかげで、大学受験勉強ではあまり辛い思いをすることなく、第一志望に合格できました。中学生のころからジャムに一緒に通っている友だちが早々に大学に合格していったので、私も絶対に合格してやろうと思いました。
家ではなかなか集中できない私にとって、勉強する場所と機会を与えてくれるジャムは、とてもありがたい存在でした。楽しかったので、4年間通い続けることができました。
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麻布大学生命・環境科学部 |
中2の秋からジャムに通い始め、高校生になってからもジャムで勉強したので、成績はクラスで3番以内でした。それでも指定校推薦の枠を取れなかったので、大学入試は公募推薦に挑戦しました。
ジャムの推薦入試対策コースを受講し、小論文と面接の特訓を受けました。なかなか自分の意見をうまく表現できない自分でしたが、ていねいで分かりやすい指導を受けているうちに、徐々に力が付いていく感じがしました。本番では特に緊張することもなく、いつものように取り組んで、合格することができました。
私は何度か他の塾に通ったことがありますが、ジャムのように親しみやすく熱心に教えてくれる塾は初めてでした。ジャムのような塾こそ、今の時代に必要であると私は考えています。
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成蹊大学理工学部 |
私は、6年間ジャムに通いました。高校入試では第一志望校に合格し、その後もクラス1位を目指して、ジャムでしっかり勉強を続けました。高校3年間にわたっていい成績をキープできたので、指定校推薦を取ることができました。
推薦入試の本番に向けて、ジャムで面接対策をしました。じっくりと時間をかけて、様々な質問に対する答えを考えました。さらに何度も面接の練習もしました。そのおかげで、当日は落ち着いて受験できました。合格後に大学から出された課題も、ジャムの先生に教わりながら終えました。
ジャムは、勉強したいだけ勉強できる塾です。勉強以外にもいろいろと先生と話せるので、楽しくとても居心地がよいです。先生方にたくさん迷惑をかける生徒だったので、時には厳しいことを言われたりしましたが、今となってはそれもいい思い出です。
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順天堂大学保健看護学部 |
高3の冬、私は念願の第一志望に合格することができました。ジャムの指導は、私を将来の夢の実現に近づけてくれました。
私は、高2でジャムの体験授業を受け、面倒見の良さが気に入り、ジャムに通い始めました。アットホームで暖かい雰囲気の教室には、熱心な先生の一人ひとりへのていねいな指導があります。もともと小論文が苦手な私は、その指導のおかげで苦手意識を克服することができました。さらに、小論文を書いているうちに、社会常識や社会問題などについての知識がどんどん増えていきました。あんなに語句の間違いや漢字のミスが多く知識が不足していた最初のころが、ウソみたいで懐かしいです。
公募推薦入試の当日は、小論文の試験問題を見て驚きました。これまで書いてきた小論文の内容が応用できる問題だったからです。心の中に余裕と落ち着きが生まれ、そして私は合格することができました。ジャムの先生の課題選択は的確でした。
ジャムには、自分の都合に合わせて勉強できる自習室など、勉強に一所懸命になれる環境が揃っています。やる気やモチベーションを上げてくれる素晴らしい塾だと思います。
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順天堂大学保健看護学部 |
何をやっても三日坊主の私でしたが、ジャムのおかげで第一志望に合格することができました。
そろそろ三日坊主を本気で改善しようと思い、高3の夏休みは、授業のほかに可能な限り自習室に通って勉強しました。そのおかげで、しっかり勉強する習慣がつきました。そして夏休み後の模試では、数学の偏差値が10以上上がりました。
苦手の小論文は、何を言っているのか分からない文章を連発して、先生を大いに困惑させました。しかしそれでも先生はあきらめず、最後まで一生懸命に、ていねいで細やかな指導を続けてくれました。志望理由書は先生の作戦で夏休みのうちに仕上げてあったので、公募推薦の直前1か月は小論文練習と面接対策に専念できました。双子の妹と一緒に合格的で、本当にうれしいです。
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工学院大学グローバルエンジニアリング学部 |
中2でジャムに入塾し、高校受験でも大学受験でも、ジャムのシステムはとても役立ちました。
ジャムの授業は、毎回決まったワークをやるのではなく、試験や課題に合わせて臨機応変に対応してくれます。また指定校推薦入試の直前には、面接対策や模擬面接までしてくれます。さらに自習室は、私のように家では勉強できない人や、または静かな環境で勉強したい人にとても便利です。そして無料の特別授業では、特に文章力養成講座が、入試に小論文がある人に役立ちます。
このように、ジャムは受験生のためになることが満載です。ジャムに通えば、対策できないことはないと感じました。
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順天堂大学医療看護学部 |
高2の春にジャムに入りました。定期テスト対策や授業の予習・復習を中心に勉強し、成績が上がったので、公募推薦を利用して合格することができました。ジャムは少人数の授業なので、疑問点をすぐに解決できます。深いところまで教えてもらえるので、とても分かりやすく、勉強が楽しくなりました。
夏休みからは、公募推薦入試に向けて小論文の対策です。予備校ではできないような1対1のその場での添削なので、めきめきと力が付いていくことを実感できました。9月からの面接対策では、聞かれそうなことに対する解答を綿密に積み上げていったので、本番ではしっかり受け答えすることができました。
ジャムは先生と生徒の距離が近く、気軽に何でも話すことができます。だから楽しく学べます。ジャムで学んだことを、将来も生かしていきたいと思います。
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広島大学工学部 |
小4からジャムスクールに通い始めました。以来、その便利な勉強システムにお世話になりました。
好きなときに勉強できる自習室は、自宅ではなかなか勉強できないぼくにとって最大のメリットでした。授業も自分のペースで進めてもらえたので、日頃は学校のテスト対策や弱点克服、入試前には志望校の出題傾向に合わせた対策を重点的に行うことができました。授業に欠席した場合も振替授業をしてもらえるので、無理なく継続することができました。
学習面以外でも、ジャムには魅力があります。先生方はみな個性的な方ばかりで、話をするとリラックスできます。たまにあるイベントも、とても楽しかったです。
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芝浦工業大学工学部 |
大学への意識が低く、勉強に対してもやる気が起きなかった私ですが、高2の10月にジャムに入り、変わりました。勉強することが苦でなくなり、成績も次第に上がりました。高3になってからはほぼ毎日ジャムに通い、平日は6時間、休日は9時間以上勉強しました。そのおかげで第一志望の大学に合格することができました。
ジャムでは、予備校よりも効率良く勉強できます。たとえば数学では、予備校では週1回の授業で1時間半かけて解説してくれるのは2〜3題だけですが、ジャムなら解けなかった問題をまとめて質問でき、講師が目の前で解きながら、分からなかった部分をその理由とともに教えてくれます。授業が濃密なので、気を抜く暇がありません。
ジャムでは、勉強以外のこともいろいろ学びました。それらは将来きっと役に立つと思います。
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成城大学法学部 |
私は、中2の秋から高3までジャムに通いました。
高校受験では第一志望校に合格しましたが、一般入試でとても苦労したので、大学入試では指定校推薦を目指しました。高校の授業の予習・復習や提出物などは、すべてジャムの授業や自習を活用して勉強しました。定期テストでは、2週間前から毎日ジャムで勉強して、分からない点は納得するまで質問をしました。その結果、成績はずっと上位をキープすることができました。
ジャムで、指定校推薦の相談や書類準備、面接練習などの受験対策をしてもらったので、安心して試験に臨めました。アットホームな雰囲気の中で、頼もしい先生方に指導してもらえるので、ジャムはとても良い環境だと思います。
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専修大学ネットワーク情報学部 |
中1から大学受験までジャムで勉強し、高校は志望校に、そして大学はAO入試で合格することができました。
私は産業科の学校に通っていたので、情報系や簿記の勉強が充実していましたが、一般科目がやや手薄でした。そこでジャムでは、一般科目の強化に取り組みました。また、AO入試で有利になる検定試験の取得にも力を入れました。自分のペースで勉強できる自習室が、大いに役立ちました。
AO入試では、プレゼンテーション、望理由書・自己推薦書、面接があり、準備が大変でしたが、ジャムではそのすべてについて対応してくれました。特に2000字といった長い文章を書けるのか不安でしたが、ジャムの先生はどこがダメなのか、そしてどのように書けばいいのかを事細かに教えてくれました。そのおかげで、文章を書くことに自信が持てるようになりました。
勉強嫌いで偏差値が低かった自分が、このレベルの大学に入学できました。ジャムは、普通科の生徒でなくてもしっかりと勉強することができ、AO入試などの受験のサポートもしっかり行ってもらえる塾です。
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共立女子大学国際学部 |
ジャムでは何でも質問できるので、授業の予習がどんどん進みます。また、質問教室があるので、分からないことを解決して、自信を持って定期テストに臨むことができます。私は、高1の最初からジャムでしっかり勉強した結果、高校3年間にわたっていい成績をキープでき、指定校推薦を取ることができました。
英検対策も充実しています。勉強法を教わり、分からないところを質問しながら過去問に取り組んだので、効率よく勉強することができました。また二次試験の面接練習も、何度もやってもらいました。おかげで、合格することができました。
ジャムでは、他の塾がやってくれないようなことまで指導してくれます。先生方はみなベテランなので、分かりやすく教えてくれます。たくさんお世話になりました。
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秋草学園短期大学地域保育学科 |
中3でジャムに入り、高校は第一志望校に合格、そして大学は公募推薦で合格しました。
ジャムの自習室は、自分の都合に合わせて勉強できて便利です。部活で忙しかった私は、部活のある日は短時間、部活のない日は長時間と自習室を使い分けました。
大学入試への準備は、部活を引退してから本格的に始めました。AO入試を目指し、推薦AO直前特訓パックを受講して、小論文や面接対策をみっちりとやりました。AO入試では不合格でしたが、続く公募推薦入試に狙いを切り替え、努力を続けました。本番で小論文がすらすら書けたときは、いままでたくさん練習してきて良かったと思いました。
ジャムほど、先生と生徒の距離が近く仲がよい塾は、なかなかないと思います。個性的でおもしろい先生ばかりで、生徒一人ひとりに熱心に向き合ってくれます。アットホームな環境で勉強でき、きめ細かい指導を受けられるジャムに出会えてよかったです。高校受験が終わったときにジャムをやめていたら、きっと合格できなかったことでしょう。
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共立女子大学家政学部 |
高3になってジャムに入りました。同じ中学だった友だちが何人も通っていたので、知らない人ばかりの塾よりも気が楽でした。それまで受験勉強をまったくしていなかったのですが、ジャムに入ってからは一生懸命に勉強しました。ほぼ毎日、授業や自習でジャムに通ったので、毎日勉強する習慣がつきました。
ジャムの先生方は、とても親切で親しみやすいです。だから、積極的に質問することができました。志望校が決まってからは、出題傾向に合わせてきめ細かく指導してもらい、とても助かりました。
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神奈川工科大学工学部 |
ジャムに通い始めたのは高2からです。苦手な英語を中心に、授業や自習で長い時間勉強しているうちに、勉強する習慣ができて、成績が上がりました。大学入試は、当初はAO入試を狙い、推薦入試対策コースを受講して、小論文の練習をしました。その後、評定平均が上昇したので、指定校推薦を取ることができました。面接は、まったく自信がなかったのですが、ジャムできっちりと対策をしてもらい、何度も模擬面接を繰り返して、だんだんと自信がつき、その結果無事に合格することができました。
ジャムでは、いろいろなことを教わりました。ふだんの勉強の大切さや両親の優しさに気づくことができました。
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首都大学東京都市教養学部 |
中1の夏から大学受験まで、ジャムに通いました。高校受験では志望校に合格、そして大学受験では国公立大学を志望しました。苦手な数学は、時間をかけてセンター数学に取り組んでいくうちに、だんだんと成績が上がっていきました。英語は、国立大の英語問題文の和訳や英作文に力を入れました。国語は、センター対策をするうちに、解き方のパターンが身に付きました。その結果、センター入試では5教科6科目で目標点を超えることができました。
二次試験では、前期試験に不合格で意気消沈しましたが、ジャムの先生方に励まされ精神的に支えられながら、後期試験へ向けて小論文対策にがんばり続けることができました。長い長い戦いでしたが、いまこうしてこの大学にいられるのは、何人ものジャムの先生方のおかげです。
ジャムは、学校の宿題や提出物、定期試験対策、受験対策だけでなく、小論文対策や面接対策、さらには一般教養(よのなか科)や遊び心(金魚すくい)、そして進路相談や人生相談まで、どんなニーズにも応えてくれます。日本広しといえどもこのような塾はめったにないと思います。ジャムでは、勉強だけでなく、いろいろなことを学びことができました。
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立教大学観光学部 |
私は小6から高3まで、約6年半ジャムに通いました。小学校受験で入学した私は、中1で外部から受験してきた同級生との学力差にショックを受けました。中・高の学校生活では、成績がよくないと部活動や委員会活動、その他の行事を思いっきり楽しむことができず、悪循環に陥ってしまいます。そのため、ジャムで、自分のペースで勉強を続けました。
高校生になってからは、大学を出てからの将来の自分のために勉強しようと思えるようになりました。これからも“学ぶ”ことを続け、いつか社会に貢献できる大人になることが、私を育ててくれたジャムへの恩返しになるのだと考えています。ジャムに長い間通わせてくれた両親と、私を温かく見守ってくれたジャムの先生方に、感謝しています。
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女子栄養大学栄養学部 |
高校生になってすぐにジャムに入りました。ジャムでは一人ひとりに合った指導をしてくれるので、数学が苦手だった私ですが、自信を持って興味のある理系に進むことができました。
ジャムの自習室は、自分の都合に合わせて勉強でき、とても役に立ちます。私は平日でも3時間以上はジャムで自習し、勉強する習慣ができて、気づいたら指定校推薦が取れるレベルに成績が上がっていました。難題の小論文は、夏休みにじっくり指導してもらいました。
3年間通い続けられた理由は、ジャムの居心地の良さです。ジャムの先生は、生徒一人ひとりの性格や塾内での友人関係まで、しっかり把握しています。ここまで先生と生徒との距離が近い塾は、他にはないと思います。
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東邦大学理学部 |
私は、高校受験・大学受験とも、ジャムで第一志望校に合格しました。大学受験では公募推薦入試に挑戦しました。試験内容は、英語と化学の適性検査と面接です。そこで、秋からは苦手な英語の勉強に力を入れました。また面接は、想定問答集をつくり、何回も模擬面接を繰り返して、うまく答えられるように練習しました。無事合格できたのは、徹底的な推薦対策のおかげと思います。
ジャムでは、指導力のある先生が個別指導で教えてくれるので、納得できるまで勉強でき、自信を持って定期試験に臨めるようになります。また、自習室は静かな環境なので、勉強がとてもはかどります。さらに、文章力養成講座やよのなか科講座など、ジャムだからこそできる講座がたくさんあります。そして何より、先生と生徒の仲がいいので、変に緊張することなく楽しく通えます。姉も私も、ジャムに通ってよかったと思っています。
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専修大学経営学部 |
私は、自分の興味のあることにしか努力をしない人間で、あまり楽しさを感じない英語や古典が苦手でした。しかしジャムの先生は、魅力的な授業で、私の苦手意識をどんどん解消してくれました。英語では、フフフと笑ってしまうような話を入り口に、英語の奥深さを知り、自分から「もっと勉強したい」と思うようになりました。国語では、ていねいで分かりやすいアドバイスをしてもらい、勉強がはかどりました。各先生方のポジティブな考え方には、いつも助けられました。
ジャムは、私が今まで習ってきた塾の中で、最高に熱心につきあってくれる塾です。ジャムのような塾こそが、「真の塾」なのです。
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亜細亜大学経営学部 |
授業や自習で、受験勉強のためにジャムをフルに活用しました。入塾するまでは、定期試験前ですらあまり勉強に集中できなかったのですが、ジャムで自習して、勉強する習慣が身に付きました。そのおかげで力が付いていくことを、しっかり感じることができました。またジャムは、生徒と先生との距離感が近く、たとえば自習の際も分からないことがあったら気軽に質問できる雰囲気です。これはとても助かりました。
自分のペースで勉強できる環境のおかげで、第一志望の大学に合格することができました。勉強に対する姿勢が変わり、受験としっかり向き合うことができました。ジャムに通って、良かったです。
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洗足学園音楽大学音楽学部 |
ジャムに通い始めたのは中2の時です。ジャムには、他の塾にない楽しいイベントがあります。私はその中でも、クリスマスツリー工作教室と金魚すくい教室が好きでした。
AO入試の内容は、プレゼンテーションと志望理由書、面接です。ジャムの推薦AO特訓パックを受講し、たっぷりと時間をかけて、対策指導を受けました。志望理由書は、何度も何度も書き直して、「もうこれ以上のものは書けない」というレベルにまで仕上げました。また面接は、何を聞かれても上手に答えられるように想定問答集を作成して、何度も模擬面接で練習したので、本番でも心強かったです。
ジャムは、堅い雰囲気ではなくて先生と話す機会が多く、私の性格にぴったりでした。楽しく準備できたので、受験直前に水疱瘡になるというハプニングにも打ち勝つことができました。
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成蹊大学法学部法学科 |
進学塾特有の空気に恐れを感じた私は、アットホームな雰囲気のジャムに入りました。先生に気兼ねなく質問ができるので、楽しく通えました。
AO入試を勧めてくれたのは、ジャムの先生です。試験の内容は、志望理由書や資料読解力・文章表現力審査、グループディスカッション、面接などでしたが、ジャムの先生方の度重なる指導のおかげで、無事合格できました。少し人見知りをする私が緊張しすぎずにAO入試を突破できたのは、先生方とよく話をしたことが、大人相手に話す練習になったからだと思います。
ジャムは生徒の予定に合わせて授業や自習を入れることができるので、部活と両立できます。ジャムに通って、私の学校の成績は中の中から上の中くらいまで上がりました。勉強も部活も充実した高校3年間を過ごすことができました。
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帝京平成大学現代ライフ学部 |
中3の時、ジャムに入りました。高校は、指定校推薦のことを考えて選びました。そして高校生になっても、好成績を維持して指定校推薦を取るために、ジャムに通い続けました。受講したのは数学や英語です。定期考査前には、集中して勉強できるジャムの自習室でがんばりました。
高3になって、指定校推薦で進学できる大学の中に、心理や福祉に興味がある私に向いている志望校が見つかりました。なので、1学期からさらにがんばって勉強しました。当然、無遅刻無欠席です。その甲斐あって、希望通りの志望校推薦を取ることができました。
ジャムでは勉強のことだけでなく、学校や進路についても、たっぷりと相談に乗ってもらえます。私はそれをもとに、大学を決めました。指定校推薦を狙う生徒に、ジャムはおすすめです。
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明治学院大学法学部 |
推薦で大学に入るために成績を上げたいと考えて、ジャムに入りました。ジャムには自習する環境が整っていて、希望すれば好きなだけ自習できるので、ほぼ毎日ジャムに通い、勉強する習慣がつきました。熱心な先生ばかりで楽しく勉強できたので、成績が上がり、希望する学部に一番の成績で合格することができました。
よのなか科講座や文章力養成講座は、とてもおもしろかったです。特によのなか科では、法律について知らなかったことをたくさん学び、「将来は法律の道に進み、困っている人を助ける仕事をしたい」という夢を持つことができました。
ジャムは、一般入試だけでなく推薦入試の対策も充実しています。早いうちからジャムに入ってしっかり勉強すれば、きっと充実した高校生活を送ることができると思います。
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東京外国語大学外国語学部 |
私の高校入学時の成績は、下から数えられるほどの下位でした。受験勉強は、高2の秋に部活を引退してから始めました。英単語や古文単語、文法事項などの基礎を毎日少しずつ復習し、冬の学内模試では上位2割に入ることができました。高2の間に基礎を固めておいたため、高3になってからは難なく演習用の問題集に取り組め、また高3から授業数が圧倒的に増えた世界史、倫理などの学習にも時間を割くことができました。
早期から勉強を開始していたので、多くの受験生のように焦ったり、自分の勉強方法に不安を感じたりすることもほとんどありませんでした。ジャムでは苦手科目の克服を行い、私の進路に合わせて授業を行ってもらったので、効率的に勉強できました。高3の夏休み中は学校の夏期講座とジャムの夏期講習に通い、1日12時間を目安に勉強しました。友人の中には、予備校の一斉授業を受講する人もいましたが、その予習・復習に追われて自身の勉強が進まない、という話をよく聞きました。大学受験は勉強の総時間数ではなく効率が勝敗を分けるので、自身にあった塾を選ぶことが不可欠だと思います。
ジャムの質問教室を活用しつつ勉強を進めた結果、夏休み開けの学内模試では学年12番まで順位が上がりました。最終的には12月の学内模試で学年一桁をとることができ、受験本番に向けて大きな自信となりました。「これだけ長い間、勉強したんだ」という思いは、難しい試験問題にあたった際、自分を励ましてくれました。小5から8年間にわたり、ジャムには長い間お世話になりました。
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筑波大学社会・国際学群 |
勉強面のサポートというものは、質はどうであれどこの予備校でもできます。しかし、精神面のサポートまでしっかりとしてくれるという塾は、いったいどれくらいあるでしょうか。
ジャムスクールは、勉強面はもちろんのこと、私の貧弱な精神の大きな支えとなりました。試験の結果に落ち込んでいても、ジャムの個性的で楽しい先生方の授業を受けているうちに、いつの間にか元気になっていました。また、進路相談や人生相談にも親身になって乗ってくれます。もちろん勉強面では、「質の高い個別指導」というキャッチフレーズそのままに、一人ひとりに最適なカリキュラムを組めて、自らにあった勉強ができます。
高3の8月まで部活をやっていた私には、とにかく効率のよい勉強をする必要がありました。型にはまった授業の予備校は、私には不向きでした。ジャムのような柔軟性のある塾でなければ、今年の受験には間に合わなかったと思います。
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順天堂大学スポーツ健康科学部 |
ジャムの先輩たちから「早くから受験勉強をした方がいい」と聞いたので、高3になってすぐに受験勉強を開始しました。夏までは基礎を固め、夏以降は応用問題にも取り組みました。また、私の第一志望校は体力テストもあったので、筋トレや走り込みも続けました。
勉強しても結果がなかなか現れないときは、気分転換に努めました。また、長い時間ダラダラ勉強するのではなく、集中できる時間に目一杯集中して効率的に勉強するように心がけました。
ジャムに6年間通いましたが、アットホームな暖かい雰囲気の中で勉強しているうちに、だんだんと勉強嫌いが直りました。ジャムの先生方の熱意と情熱に後押しされながら、あきらめずに努力を続けられて、よかったです。おかげさまで、第一志望校に合格することができました。
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成城大学経済学部 |
私は中3からジャムに通いはじめ、高3の1学期に大手予備校に移ったのですが失敗して、秋からはジャムと予備校を併用しました。予備校にも自習室はあったのですが、どうしても行く気になれなかったので、予備校は授業のみ、ジャムは授業と自習で活用しました。
予備校の授業スタイルが嫌いだったこともありますが、私にとっては、ジャムの方が予備校よりも断然よかったです。個々の大学やテキストにきっちり対応してもらえ、また質問するとていねいに説明してくれました。
受験生になると、学校や予備校などから受験について色々なことを言われます。時にはそれで混乱することもあります。もしそうなったら、ジャムで言われたことだけを信じてよいと思います。受験生に最も不可欠なのは、本人の「やる気」です。ジャムはそれを大切に、そしてそれを引き出してくれる場所です。ジャムの先生方の言うことをよく聞き、信じてついていけば、大きな失敗はまずないでしょう。
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文教大学健康栄養学部 |
私は、5年間ジャムスクールに通いました。予備校と併用していましたが、予備校では自分の思うような勉強ができず、高3からの授業はほとんどジャムを活用していました。ジャムはどんな小さな事でもていねいに説明してくれます。また生徒と先生方との距離が近く、堅苦しい勉強ではなく楽しい勉強をすることができます。
AO受験と一般受験の両方の準備をしたので、両立が大変でした。特にAO受験は、小論文やプレゼンテーションの作成、面接練習などでとても時間がかかりました。けれども、ジャムの先生方は、毎日毎日夜遅くまで付き合って下さいました。途中であきらめず最後まで努力を続けることができたのは、ジャムの先生方のおかげです。
ジャムにいると、自然と元気になり、頑張ろうという気持ちになります。努力をすることは大事だと考えていましたが、ジャムに通って、努力し続けることが自分の糧になるということを、自ら体験することができました。ジャムなら自分に合った勉強法が見つかり、夢に近づくことができると思います。
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東京電機大学工学部 |
ジャムに入ったのは中1の冬でした。それから、高校受験、大学受験とずっとお世話になりました。私はもともと勉強が好きではありませんでした。テスト前でもない限り、ほとんど勉強しませんでした。ですが、ジャムの先生方は、ずっと真剣に最後まで私に向き合ってくれました。
ジャムの良いところは、授業の時間を、自分の予定に合わせてくれるところです。またテスト前などは、一日中ジャムにカンズメなんてこともざらにありました。勉強が嫌になっている時も先生の方から「自習は入れなくても良いのかい?」と聞いてきてくれるので、自習するクセがつきやすく、とてもいいです。おかげで、私も助かりました。また、ジャムでは分からないところや質問したい事があれば先生方がトコトン付き合ってくれるので、納得のいくまでいくらでも勉強することができます。テスト前や受験期間中など勉強のストレスが溜まっている時も、先生がフレンドリィに話しかけてきてくれるので気が楽になり、集中して勉強に向き合うことができます。正直言って本当に助かりました。
ジャムの強みは、生徒の都合に合わせてくれるところや、先生方の人間性にあります。勉強が好きな人はもちろん、勉強が嫌いな人も先生が引っ張ってくれるので、安心です。
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早稲田大学文学部 |
中学1年生の冬から約5年間、ジャムに通いました。高校受験の時も、大学受験の時もです。ジャムにはそんな、長年通い続けられるだけの特別な魅力があると思います。私はこれからその魅力を3つ、簡単ではありますが、皆さんにご説明したいと思います。
まず1つ目は、先生たちの熱心な指導です。基本的に少人数授業なので、疑問に思ったことはすぐに質問できますし、先生方は私達が納得するまでつきあってくれます。授業時間を生徒の予定にあわせて設定できるのも、とても便利です。
2つ目は、自習のしやすさです。ジャムでの自習は、前日までに先生に申し出れば、好きなだけ(文字通り朝から晩まで)自習することができます。よその塾ではこうはいかないと思います。
そして最後の3つ目は、ジャム独特の暖かい雰囲気です。ジャムは、生徒同士はもちろん先生と生徒も仲の良い、珍しい塾です。本当なら少し言いづらいような内容の相談事も話しやすいですし、先生方も親身になって相談に乗ってくれます。
こんなジャムのお陰で、私は第一志望校に合格することができました。とても感謝しています。
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中央大学理工学部 |
高校受験では第一志望校に不合格で、悔しかったです。大学入試こそは、と考えて、高校生になってからもジャムに通い続けました。
高校でのテスト対策は自学で、そして大学入試対策をジャムでやるという形で、高1の1学期から、悔しさをバネにしっかりがんばりました。その結果、成績は高校3年間常にトップです。指定校推薦を決意したのは、高3の夏でした。ジャムの先生に相談して考えがまとまりました。
ジャムに通って、私の人生は一転しました。高校受験の際に、勉強することの楽しさを学べたことに、大きな価値がありました。悔しさと楽しさ、その両方を知っていたからこそ、高校3年間、最初から最後までがんばり通すことができたのだと思います。ジャムに出会えて、よかったです。
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東京薬科大学薬学部 |
私は高校受験に続いて、大学受験もジャムでがんばりました。途中、しばらく休校していたのですが、ジャムはアットホームで愉快な先生ばかりなので、通塾を再開してもすぐに打ち解けることができました。受講したのは、文法が苦手だった英語です。
私は問題点を洗い出して、分からない所は先生に聞くというように、ジャムを自立学習の手段として活用しました。英語の文法の宿題を山のように毎回出され、めきめきと力がつきました。そして、第一志望の東京薬科大学の公募推薦入試に向けて、綿密な対策を受けました。お陰様で、合格することができました。
ジャムは楽しいだけでなく、アットホームな環境で学べることが、一番の利点です。講師の質が高く、何事にもしっかりフォローしてくれます。大学ごとに緻密な対策も立ててくれます。セーフティメールも完備していて、安心して通えました。
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東京電機大学情報環境学部 |
この大学が中学校のころからの第一志望でした。付属高校は不合格、都立高校に進学して、友人にジャムスクールの評判を聞いて通いはじめました。センター利用入試や一般入試も視野に入れていましたが、ジャムの先生のアドバイスで、AO入試に挑戦することにしました。2年生の終わりからAO入試対策講座を受講し、文章力をつけるために小論文をたくさん書きました。
高3の夏休みに出願書類をいろいろと作成して提出し、一次審査を通過しました。その後は二次審査に向けて、パワーポイント・プレゼンテーションの制作指導や面接の練習をしてもらいました。ジャムのAO対策は、何人もの先生がチームを組んで、じっくり時間をかけて満足できるレベルに達するまで徹底的にしごいてくれます。パワーポイントは、使いこなしているプロが直接指導してくれるので、ビジネスの世界で使われているレベルに仕上がります。指導のきめ細かさの点でジャムとは大違いの大手の塾・予備校では、ここまで強力で充実したAO入試対策を実施することは不可能だと思います。
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帝京科学大学生命環境学部 |
私は、高3の6月からジャムのAO入試対策の授業を受け始めました。最初は苦手だった小論文は、何度も書いているうちにコツをつかみ、だんだんと書くのが楽しくなっていきました。志望校の入試は、自己推薦書、志望理由書、面接と調査書で合否が決定するものでした。私は夏期講習中に書類を書き、何度も先生に見直してもらいながら仕上げていきました。細かいところまでしっかりと見てもらえたので、完璧なものに仕上げることができたと思います。また、面接の対策もしてもらいました。本番の1か月くらい前から準備を始め、実際に先生と面接練習を積み重ねたので、本番では緊張せず自信を持って受け答えすることができました。
ジャムに通っていなかったら、合格できなかったと思います。とてもきめ細かく、やり残しがないくらいに対策をしてもらったので、それが自信につながり、合格という結果になったのだと思います。ジャムの先生方は、とても分かりやすく教えてくれます。また、みんな面白い先生なので、毎回楽しく授業を受けることができます。
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東京経済大学経営学部 |
自分は、AO入試対策に取り組むのが遅かったので、人一倍努力しました。ジャムの先生方はそれに応えて、しっかりとサポートしてくれました。夏休みの間は、新聞やテレビのニュースからテーマを決めて、小論文の練習を毎日しました。最初はなかなかうまく書けませんでしたが、ジャムの先生に書き方や文章の構成のしかたなどを指導してもらい、うまく書けるようになりました。9月からは小論文に加えて、アドバイスを受けながら、志望理由書にも取り組みました。そしてAO入試の直前には、面接の練習です。入社試験の面接官を務めたこともあるベテランの先生に、しっかりと鍛えてもらいました。ひとつひとつ欠点を直して、うまく答えられるようになりました。
塾に入ったの初めてだったので、最初は不安がありました。しかし、ジャムはおもしろい先生ばかりで、話しやすかったので、すごく安心しました。先生と生徒がお互いを理解しあった中で勉強をしていくので、ジャムはとてもよい環境だと思います。
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亜細亜大学経済学部 |
私の兄は、ジャムに通い続け、指定校推薦で大学に合格しました。そこで私も、高校受験に続いて、大学受験もジャムでがんばることに決めました。
高1・高2では、苦手教科の数学と英語を受講して、基礎固めに力を入れました。成績は着々と上昇し、高2の後半では上位の成績を取ることができました。その後は、指定校推薦を視野に入れて、小論文の書き方や面接の質疑応答を指導してもらいました。本番の面接では、ジャムでの練習と同じ質問をされたので、緊張せずに受け答えすることができました。
もしもあのときジャムの先生が「兄貴を見習え」と言ってくれなければ、私は指定校推薦を取れなかったと思います。兄弟ともに感謝しています。
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早稲田大学法学部 |
高校受験の時は、ジャムで3教科を受講し、先生方にぐいぐい引っぱってもらって、無事に志望校に合格することができました。高校生になってからは、夏期講習などでたまにお世話になる程度でしたが、高3になってから国語と数学の受講を再開し、その後に受験で使わない数学の受講をやめ、国語をしっかり勉強しました。国語の授業では、まず古典に力を入れました。ジャムでは、大手予備校では対応しにくい細かい質問や時間のかかる質問も気軽にできます。そのため、適度にリラックスして学習に取り組むことができました。後半は、現代文の演習など実践的な入試対策をしました。
「現代文なんてフィーリングで解ける」という声もありますが、早稲田大学などの難関大学ではそのフィーリングにつけ込んで惑わすような問題が少なくありません。そんな問題に引っかからないようにするためには、自分の解答プロセスを先生に客観的にチェックしてもらい、正しい思考法を教わることがとても有効です。そのようなきめ細かな指導は、大手予備校では受けられません。ジャムの大きな特長のひとつです。そのおかげで、第一志望の早稲田大学法学部に合格できました。皆さんも、ジャムの先生方と合格を勝ち取ってみませんか?。
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法政大学法学部 |
高校入試に続いて大学入試もジャムで勉強しました。再入塾した高1の秋から成績がどんどん上がり、クラス上位をキープできました。大学受験を意識しはじめたのは高2の秋ころです。部活動の後に進んで自習に行くようになり、部活動引退後は毎日放課後、土日は朝から夜までジャムでがんばりました。
受験勉強では、苦手の国語の克服に力を入れました。高3の夏から国語の授業も受講して、勉強量を2〜3倍に増やし、授業後も遅くまで質問したりしました。最終的には国語に自信が持てるようになり、あきらめずにコツコツと努力を続ければ報われることが分かりました。いま思えば、苦手科目はもっと早くから(高1や高2のうちから)受講した方がいいです。
ジャムはとてもアットホームな塾で、いろいろな意味でこんな塾は他にはないなあと思います。
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東京女子大学現代教養学部 |
私は、中学の先生に「厳しい」と言われた高校に、ジャムで勉強を続けて合格できました。「諦めない」ということを学んだのはこの時です。高校生になってからもジャムに通い続け、授業の予習や定期テスト対策を中心に、理解できるまでていねいに教えてもらいました。おかげで部活を続けていても、3年間一定の成績を保てました。
受験生となってからは、ほぼ毎日ジャム通いでしたが、私にとってはすでに生活の一部だったので、まったく苦ではありませんでした。模試の成績が伸びず悩んでいた私に、ジャムの先生方は親身に相談にのってくれました。古文や英単語を極めることに加え、英作文を重点的に指導してもらいました。そうした地道な努力、「諦めない」日々の先に待っていたのが、「志望校合格」です。
これからも私は、ジャムで学んだ「諦めない」ということを念頭において、がんばっていきたいと思います。
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(AO入試) S.K.さん T.H.くん 都立田無高校 卒 (2009年度入試) |
私たちは、将来の夢は違うものの、偶然同じ高校で同じ大学を目指していました。受験勉強の開始は決して早い方ではなかったですが、積み重ねが大切と考え、自分たちのペースで無理なくこなせるくらいの量で、日々しっかりと勉強を続けていきました。
AO入試対策で課せられるのは、作文、小論文、面接、基礎学力テストです。そこで、毎日毎日ジャムに通い、小論文を書いたり、新聞記事を選んで感想文を書いたり、基礎学力テストの過去問を解いたり、英語の勉強をしたりしました。面接の練習や小論文のチェックは先生に教わるだけでなく、二人で協力し合いました。
二人で合格できて、感謝の気持ちでいっぱいです。これからも二人で大学でがんばっていきます。受験生の皆さん、日々の積み重ねを忘れないでください。
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武蔵野大学人間関係学部 |
私は、高校生になっても、ジャムに通い続けました。ジャムでは、同じ先生が長い間担当してくれます。そのため、学校の定期テストや塾内で行われるテストを通して、自分の苦手分野をしっかり理解してくれています。授業では、苦手分野を中心に進めてくれるので、学校のテストの点が上がっていくのが分かりました。ジャムは生徒一人ひとりを理解しているので、自分に合った方法で勉強していけます。
高3になり、ジャムの先生方はAO入試を勧めてくれました。なかなか志望校が決まらない私にアドバイスしてくれました。志望校が決まったら、ひたすら対策をしました。勉強嫌いで飽き症の私ですが、喝を入れられたり授業中にたまに雑談に加えてもらえたので、集中して勉強できました。
ジャムの先生方は、私以上に私の受験について考えてくれました。出願前日には、夜遅くまで見直しをしてくれました。受験当日の朝には、面接練習もみっちりとしてくれましたので、自信を持って受験することができました。
学校での遅刻が多く、9月に志望校を決めたばかりなのに、すんなり合格できたのは、自分でも驚きです。高校に入ってからもずっとジャムの先生からのアドバイスを受け続けてきたからこそ、合格できたのだと思います。長い間ジャムに通って、よかったと思いました。
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女子栄養大学栄養学部 |
ジャムで受講したのは、苦手な数学と好きな英語です。数学は、自分が分かるまで先生にみっちり教えてもらいました。英語は、先生が用意してくれたプリントをやったり、学校の教科書の予習で分からないところを詳しく教えてもらいまし
た。
ジャムの先生方は面白い方ばかりで、何でも聞きやすく、気軽に質問できました。ジャムでは息が詰まるような学習方法ではなく、先生と会話したりして楽しみ
ながら勉強をすることができるので、無理なく続けられました。ジャムに通うようになってから、勉強することに抵抗がなくなり、とても楽しくなりました。そして、先生方のきめ細やかな指導のおかげで、3.5だった評定
平均が2年では4.5になり、3年では4.7にまで上昇しました。成績が伸び、勉強が楽しくなってから、大学へ行ってもっと勉強したいと本気で思うように
なりました。そこで、女子栄養大学を第一志望校として、AО入試を受けることに決めました。
夏休み前から、小論文の授業をとり、たくさん書きました。様々なテーマを想定し、自分の考えや気持ちを文章にして書くたびに、自分の中の見識が広がっていく感じがして、とても楽しかったです。また、先生にチェックを入れてもらう際にも、自分の書いたものに対しての意見が聞けるので、より内容を深めて自分の中に吸収することができました。夏休みはAО対策だけに集中して取り組みました。小論も毎日書き、志望動機なども細かくチェックしてもらいました。ここまで細かく指導してくれる塾はそうそうないと思います。そして無事、合格することができました。
ジャムは「塾」というよりは「家」という感じがします。アットホームな雰囲気で勉強が出来て、心の支えにもなってくれる、そんな塾です。生徒一人一人の個性を理解してくれるので、単なる「先生と生徒」を超えた温かい人間関係があると思います。
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慶応義塾大学薬学部 |
ジャムに入ったのは中2の時です。高校受験では、直前のラストスパートで追い上げて、内申点の面で厳しかった西高に滑り込みで合格できました。大学受験も予備校には行かず、ジャムを信頼してがんばり続けました。高1の時には学校の英語のテストで15点を取ったこともありましたが、高2で持ち直し、高3で東大を第一志望にできるまでに学力を高めることができた今となっては、懐かしい思い出です。
個別指導でセンター対策、私大過去問対策、東大2次対策をしていただき、入試直前にはかなりの手ごたえを感じました。スポーツを楽しむ余裕を持っての勉強でしたので、自分ではそんなに大変な思いはしませんでしたが、5年かけて着実に力をつけていくことができたおかげで、余裕を持って入試に臨むことができました。
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駒澤大学文学部 |
ジャムでは最初に苦手な英語を受講しました。弱点を中心に指導してもらううちに偏差値が上がり、最後は英語が一番得意な科目になりました。また、自習室には毎日可能な限り通いました。自習室は静かでとてもよい環境で勉強に集中できます。
第一志望校が決まると、早いうちから志望校対策とセンター入試対策を始めました。問題傾向などを先生と一緒に考え、類似した問題を数多く解いて本番に臨みました。そのおかげで、とても良い点数を取ることができました。
ジャムスクールは、勉強するだけでなく、人間としても成長できる塾です。悩んでいることや困っていることを相談すると、ジャムの先生はていねいに答えてくれます。私は先生の一言一言がとても心に染みました。受験は、勉強と精神力のどちらも大切ですが、ジャムはその両方をケアしてくれます。そして何より、私は勉強が好きになりました。
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専修大学経済学部 |
小学生のころから8年間ジャムに通いました。高校生になってからは、部活との両立が大変でしたが、甘えそうになったときもしっかり引っ張ってもらえたので通い続けることができました。そのおかげで評定平均値4.5を取ることができたので、大学受験は指定校推薦にしました。
ジャムで特訓したのは、小論文です。文章の書き方を教わり、何度も練習していくうちに決められた文字数でまとめられるようになりました。専修大学の指定校推薦試験は小論文の提出のみで、何度も何度も添削してもらいながら完成させました。ジャムで学んだ「自分でしっかり考える」ということを忘れずに、大学でもしっかり勉強していこうと思います。
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東洋大学工学部 |
赤点が過半数という成績下位のぼくがジャムに通い始めたのは、高3の夏です。家では勉強する気になれなかったのですが、ジャムで熱心な指導を受けているうちに勉強する意欲が湧いてきて、一生懸命に勉強するようになりました。短期間のうちに成績は急上昇し、高校最後のテストでは全教科合計で学年ベスト5に入ることができました。
高2までさぼっていたので、ジャムで力を入れたのは基礎力の強化です。ほぼゼロからのスタートでしたが、きめ細かな指導のおかげで、無事大学に合格することができました。もしジャムに通っていなかったら、大学合格どころか、高校卒業すら危なかったと思います。
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東京電機大学工学部 |
数学と英語の成績が徐々に下がってきて「このままではいけないな」と感じ、高2の冬からジャムに通い始めました。数学、英語ともていねいに教えてもらい、分からないところはどんどん質問できたので、スムーズに勉強が進みました。10段階評価で4〜5だった数学と英語が、夏休みのころには7〜8に急上昇し、秋に発表された指定校推薦の基準を満たしたおかげで、指定校推薦を受けることができました。
小論文と面接はほとんど経験がなかったので心配でしたが、ジャムの先生方にしっかり指導してもらったおかげで、落ち着いて本番に臨むことができ、無事合格できました。
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東京大学文科T類 |
中1の夏にジャムに入って高校受験、そして大学受験に備えて高2の春からまたジャムに通いました。現代文と世界史は予備校で、苦手な数学と古文をジャムで勉強し、途中からは英語もジャムで受けるようになり、宿題と合わせて1日の勉強時間は15時間くらいです。センター入試は体調を崩して散々な成績でしたが、ジャムの先生方に励まされ、最後の1か月、総仕上げに取り組みました。
友だちの多くは「過去問をやっても解説が分からず、不安だ」と言っていましたが、私にはジャムの先生方がついているので、何でも質問できて、不安を残さず過去問をしっかり理解できました。また、答案の添削をしてもらったことで、効率よく答案を書けるようになりました。このようなジャムの濃密指導が、私を合格へと導いてくれました。
ジャムの先生方は、本当に熱心で、生徒思いです。偏差値を1年間で30以上も上げて東大に合格できたのは、ジャムのおかげだと思います。
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早稲田大学社会科学部 |
大人数の生徒に対して1人の講師が同じことを教えるという予備校と違い、個別指導のジャムは、生徒一人ひとりに対して、弱点や長所に合わせて的確な指導をしてくれます。ぼくは英語に力を入れましたが、過去問を効率的に利用した分かりやすく覚えやすい英語の授業で、どんどん力がつき、最後まで成績が伸び続けました。
もしジャムに入っていなければ、早稲田大学には受かっていなかったでしょう。
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成蹊大学理工学部 |
小学生のころからジャムに通っていました。中学になって急に数学が難しくなりましたが、学校で出た難しい課題などをジャムで教わるうちに解けるようになって、成績も上がりました。高校に合格して、一旦ジャムから離れましたが、大学受験のために戻りました。そしてAO入試を考えていたぼくは、ジャムで先生方と対策を練ったおかげで成蹊大学に合格できました。ジャムの先生方は本気でぼくたちのことを心配してくれるので、とてもうれしかったです。そしてその期待に応えようと努力して、勉強に打ち込みました。
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法政大学人間環境学部 |
ジャムに通い始めたのは中3からです。高校生になってからは数学と英語を受講しました。当初は数学は基礎に、英語は受験対策に力を入れましたが、高2の2学期ころに志望校が変わり、指定校推薦を狙うことにしたので、以後は数学も英語も定期テスト対策に切り替えました。おかげで高2で成績優秀者に選ばれ、高3の1学期には学年でトップ10に入れるほど成績が上がりました。さらにその後の志望理由書作成等の指導もていねいにしてもらいました。指定校推薦で合格できてよかったです。
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立教大学法学部 |
中1の終わりから、約5年間ジャムスクールに通いました。ジャムでは、自分の進度や学力に合わせた指導を受けられたので、無理のないペースで勉強を続けることができました。ジャムは自習室がとても充実しており、質問教室では先生に分からないところを教えてもらうことができたので、どんどん活用しました。1日の大半をジャムで過ごすこともあったくらいです。
授業後に進路について先生に相談したり、雑談をしたりしたことは、緊張が続く受験勉強の中で息抜きになり、励みにもなりました。最後までがんばり続けることができ、第一志望校に合格できたのは、ジャムの先生方の徹底したサポートのおかげです。
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杏林大学保健学部 |
高3の夏までほとんど勉強をしていなかったので、学校では下から数えた方が早いくらいの成績をとり続けていました。基礎ができていないので、しっかりとていねいに教えてくれる個別指導がいいと思い、ジャムに入りました。夏期講習では基礎を徹底的にやりました。授業のない時間はひたすら自習して、毎日12時間くらい勉強できました。
夏休みの間に確実に力がついたことを実感していたので、夏休み明けの偏差値が伸びていなくても気にせず、勉強を続けました。冬になって偏差値が上がり始めましたが、志望校は2校ともE判定のままでした。ジャムは本人にやる気があればほぼ毎日勉強することができ、また受験する大学の入試問題対策もしっかりとやってもらえるので、がんばり続けました。
その結果、第2志望の大学に合格できました。スタートが出遅れた人や予備校に授業についていけない人には、ジャムはとてもありがたい塾です。ぼくもジャムに来ていなかったら、もう1年受験勉強するところでした。
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中央大学理工学部 |
高校では、成績を評定平均値で表します。3学期制の高校ならば年に3回評定が出ますので、この3回の平均をとったものが評定平均値(5段階評価)となります。都立石神井高校の場合、理系は3.8ぐらい、文系は4.2ぐらいの評定平均値であれば、指定校推薦を取れます。
中学生のころは、私は人に反発するのが得意な生徒でした。しかし高校生になって、部活のサッカーに打ち込むうちに、集中力が養われ、人の意見を素直に聞き入れることができるようになりました。サッカー部は全国大会出場まであと3試合というところまで勝ち上がりました。勉強にもまじめに取り組んで、ふだんの授業を大切にして、定期テストの際は2週間前から試験勉強をしました。その結果、私の評定平均値は4.2となりました。
高校は中学校と違い、基本は「自己責任」です。がんばれば必ず成果を得られます。しかし努力しなければ何も得られません。だから、生半可な気持ちで高校に進学するのはよくないことです。
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慶應義塾大学文学部 |
ジャムの一番の長所は、自分のペースで勉強できることだと思います。自分のライフスタイルや性格に合わせた千差万別の指導をしていただきました。特に志望校の出題傾向に沿った対策はとても役に立ちました。ありがとうございました。
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明治大学政治経済学部 |
勉強があまり好きではなく、高3の夏頃まで模試ではE判定ばかりだったので、危機感を持って夏期講習からジャムに通い始めました。ていねいな指導で、目からどんどんウロコが落ちました。授業のほかにも、自習室がとても快適なので、勉強に集中できました。質問教室もかなり頻繁に開かれているので、分からない点をすぐに解決できて、効率的に勉強できました。
勉強の成果はすぐに現れて、夏休み明けの模試では苦手だった英語の偏差値が9も上がり、第1志望校がC判定に上昇しました。気さくな先生方の励ましもあって、何とかくじけずに入試の本番までがんばり続けることができ、第1志望校に合格できました。ジャムは、実力に加えて、やる気と根性をつけてくれる塾だと思います。
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東京学芸大学教育学部 |
5教科7科目。国立大学が第一志望だった私は、この科目数の多さに苦しみました。いっそ3教科受験の私立大学に志望校を変えてしまおうかと、何度も何度も思いました。それにも関わらず私がここまでがんばってこれたのは、自分に合った勉強のペースがつかめたからだと思います。
私はジャム以外に、高3の夏からある予備校に通っていました。ジャムは個別指導、予備校は先生1人に生徒多数の一斉指導です。私の場合は、じっくりと基礎から教わりたい教科はジャムで受講し、暗記中心の教科は予備校で受講し、得意とする教科は自分で勉強をするというように使い分けました。
もちろん、ただ授業を受けただけでは身につかないので、授業の復習も必要ですし、宿題が出たらそれもやらなければなりません。科目数が多いだけに、きちんと勉強のペースをつかむことが重要です。私にとってのジャムは、そのペース作りに不可欠の存在でした。
何から始めれば良いのか分からないのならば、まずは自分が受験する教科に合ったペース作りに取り組んでみてはどうでしょうか。うまく波に乗れれば、必ず道は開けると思います。
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東京理科大学理学部 |
忘れもしないあの夏期講習後期から、ぼくはジャムに帰ってきました。浪人してジャムを離れ、大手予備校に通っていましたが、ぱっとしない日々とぱっとしない成績にだんだんと不安になり、ジャムに戻ることを決心したのです。
それからは、毎日のようにジャムに通いました。授業のない時間は自習教室で勉強しました。どんどんプリントを作って、次々と新しい内容を教えてくれるなど、ジャムの先生はとことんつきあってくれました。そのおかげでいつも新たな発見があり、勉強が楽しくなってきました。良い仲間にも恵まれました。
ジャムに復活した夏期講習から、生活にハリが出て、やる気が出てきました。そのため、成績も上がり始めました。成績の上昇は入試の本番まで続きました。その結果、最後の模試の結果からは「良く受かったな」と思える大学にまで、合格することができました。ジャムに来ていなかったらと思うと、とても恐ろしいです。
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武蔵大学社会学部 |
私はジャムに6年間通い、自分に合った勉強方法を見つけることができました。部活と勉強の両立は大変でしたが、高校では成績優秀者に選ばれるまで学力が伸びました。早くジャムに通い始めて良かったと思っています。
評定平均値をクリアしたので、指定校推薦入試を選びました。これに備えて、ジャムで小論文の特訓を受けました。何度も練習するうちに、だんだん決められた文字数にまとめられるようになり、試験前には自信が持てるようになっていました。当日、試験で出された課題は難しかったですが、小論文の特訓で学んだことを思い出しながら、焦らず納得のいく文章を書くように努力しました。その結果、合格することが出来ました。
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成蹊大学経済学部 |
学校の定期試験では数学が苦手で、なかなか学内順位が上がらなかったので、高1の時にジャムに入りました。入試までたっぷり時間があったこともあり、ジャムでは自分のペースで勉強できました。その結果、長い期間がんばり通すことができました。これが良かったのだと思います。
それほど無理して勉強した覚えはないのに、いつの間にか数学は3から5になって、しっかりと自信を持てる得意教科になりました。成績が大幅に上がったので、指定校推薦で大学に合格することができました。ジャムに入った頃は、まさかこうなるとは思ってもみませんでした。
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成蹊大学法学部 |
AO入試(アドミッション・オフィス入試)で大学を受験しようと考えた私は、真面目な生徒でも、賢い生徒でもありませんでした。夏期講習では寝坊して遅刻したり、無断欠席をする日があったくらいです。しかしジャムの先生方は決して見捨てず、逆に励ましてくれました。いつも、よいアドバイスをしてくれたり、話し相手になってくれました。そして受験が近づくと、授業が終わってからもつきっきりで教えてくれました。そのため、AO入試の本番に、自信と勇気を持って臨むことができました。
ジャムに通った2年間で、自分で考えるということ、そしてその上で行動することを私は学びました。その結果、11月の時点で早々と大学に合格することができました。ジャムに入って、よかったです。
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昭和薬科大学薬学部 |
ジャムスクールは、普通の塾ではありません。大学受験のために、単に成績を上げるだけなら、勉強について一から十まで教えてくれる大手予備校という選択肢もあります。けれどもジャムでは、七ぐらいまでしか教えてくれません。授業でやったことをベースに、後は自分で考えろ、と言われます。
効率は悪いかもしれません。しかし自分で考える力を鍛えておけば、大学生や社会人になっても、一生役に立つ宝物を手に入れることができます。人に頼ることなく、自分の力でやり通す、たぶんそーゆー人を大人と言うのでしょう。ジャムに通うことで生徒は一回りも二回りも大人に近づきます。
ジャムは、考え方や精神力を鍛える道場であるとともに、精神カウンセリングもできるという、不思議な存在です。明るい雰囲気の教室で、先生と生徒という関係ではなく、個人と個人という関係で、お互いの考え方を磨き合ってます。さて、あなたの「自分で考える力」、足りてますか?
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国際基督教大学教養学部 |
英語46、国語48、数学42、社会57。これが、ジャムスクールに入学した当初の偏差値です。学校やそれまで通っていた予備校では良い成績をキープしていたので、凄いショックでした。しかし、「この授業さえ受けていれば大丈夫」という予備校にすべてを任せていた私の態度からすれば、当然の結果だったと思います。
部活も委員会も3年の秋までありましたが、この時から暇があればジャムに通うようにしました。どれが答えかということだけではなく、なぜこの答えなのかということまでを突き詰めて勉強したところ、どこが「わからない」のかがわかりました。このようにして発見した弱点を中心に、先生と相談して主体的に学習計画を立てていきました。また、質問教室など授業時間外でも質問を受け付けてくれるので、そういう機会を積極的に利用しました。
最後の模試では、各偏差値が20以上も伸び、国語は30以上も伸びました。結果として、無事第一志望に合格することができました。ジャムでは、生徒の努力に対してそれ以上のものを返してくれます。そんな先生方の態度から、一生懸命になるということを学びました。大型予備校にはできない生徒へのきめ細かな対応が、第一志望校合格につながったのだと確信しています。
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東京電機大学理工学部 |
ジャムは、アットホームな塾です。何でも気軽に先生に相談できます。私は勉強以外にも、人間としてどう生きていけばいいのか、そしてそのためにはどんなことが重要なのかについて、いろいとなことを教わりました。しっかりと自分の将来について考えることができたので、だんだんと自分のやりたいことが見えてきました。
また、ジャムのある三鷹駅北口近辺は、のんびりしていて心落ち着く街です。吉祥寺にあふれかえっているゲームセンターが、三鷹駅北口には1軒もありません。武蔵野警察署がすぐ近くにあるためか、治安がよいので、私は5年間のジャムへの行き帰りで恐い思いをしたことは1回もありませんでした。おかげで、しっかりと勉強に専念することができました。
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富山大学経済学部 |
AO入試で富山大学を受験したぼくに、ジャムスクールの先生は、志望する学部・学科の特性に合わせて的確なアドバイスをしてくれました。インターネットを活用して、充実した志望理由書を仕上げることができました。受験の直前には、面接試験の猛特訓です。何度も何度も模擬面接をしているうちに、聞かれた質問にどのように対応すればいいのか分かっていたので、本番でもそんなに緊張することなく、うまく面接試験を乗り切ることができました。
ジャムでは、先生と生徒一人ひとりの関係がとても密で、しっかりしています。分からないことは分かるまで徹底的に教えてくれます。ぼくの合格は、まさに先生と二人三脚で勝ち取った勝利だと感じています。ぼくはこれまでの人生の半分をジャムスクールに捧げました。「継続は力なり」という先生の言葉を信じて良かったです。
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大妻女子大学人間関係学部 |
私はAO入試(アドミッション・オフィス入試)を志望したのですが、前年度の倍率などが分からず、また志望する学科は人気があるのにの募集人数が少ないので、あせりました。提出する小論文は、ジャムで何度も見てもらい、自分が納得するまで書き直しました。面接の際に提出した小論文について質問されるとのことなので、念には念を入れて、何十回も手直しをしました。そんな努力の甲斐あって、学校での模擬面接の時は「小論文はよく書けていて、突っ込むところがない」と先生に太鼓判を押してもらえました。
AO入試は面接が重視されます。30分もの間、先生2人に質問されるということなので、とても不安でした。そのため、小論文提出の後は時間が許す限りジャムに居残り、面接対策をきっちりやりました。帰宅が遅くなって、親に怒られたこともあります。ジャムの面接対策は徹底していて、「これだけ練習すれば、何とかなるだろう」という気がしてきました。そして見事に合格することができました。学校のクラスでもジャムでも、私が一番早い進路決定でした。
中1から大学入試まで、ジャムスクールにはずいぶんとお世話になりました。これからもへこたれずに勉強にいそしみ、自分の夢をつかんでみせます。
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立教大学社会学部 |
ジャムスクールを知ったきっかけは、インターネットのホームページです。楽しそうな雰囲気に惹かれて体験入校してみました。実際に授業を受けてみて、きめ細かく指導してもらえることが分かり、入校を決めました。そして、私の学力や志望校に応じた指導を受けているうちに、どんどん実力が伸びていきました。
ジャムは、ただ受験のための勉強をする場ではありません。精神的に落ち込んでいるときに励ましてもらったり、授業内容には直接関係のない質問にていねいに答えてもらったりしました。雑談のような話の中にも、生きていく上でためになることや勉強になることがたくさんありました。私はジャムに通って、人間としてひとまわり成長できた気がします。もっと早くからジャムに通っていれば良かったと思っています。
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慶応大学総合政策学部 |
私は中2のころ、知人の紹介でジャムに入りました。すると、英語と数学の成績が一気に伸び、英語は学年で10位以内をキープできるようになりました。あまりに英語が楽しいので、1年間、高校留学をしてきました。
帰国後、またジャムに通い始め、大学入試に向けた勉強を始めました。高2の時には数学でも学年1位を取るほどになり、入試では社会のかわりに数学で受験しようと決心しました。高3の秋には、志望校を変えたため小論文への対策が必要になりましたが、ジャムはこれにすぐに対応してくれて、週1回の小論文の授業を受けることができました。冬期講習もがんばって、年明けにも志望校に合わせて集中的に授業を組んでもらって、これ以上はできないというベストの体勢で勉強できました。その結果は、受験した6大学8学部のうち、7学部で合格。私のペースに合わせてくれるジャムの縦横無尽のサポートが、合格につながったのだと思います。
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早稲田大学人間科学部 |
自己推薦入試を希望していたぼくは、ジャムで小論文や面接を重点的に指導してもらいました。社会問題をテーマに、自分の主張をいかに説得力ある文章にしていくかを教えてもらったり、面接の練習では大学受験を経験したジャムOBの方に夜遅くまでみっちり付き合ってもらいました。また授業が終わってからも、先生の人生論を聞いたり、自分の将来の夢や大学でやりたいことを語り合って過ごすことがよくありました。このような指導を通して、大学生活や将来に対する考え方をしっかりと自覚できたおかげで、自信を持って試験に臨むことができました。
大学では体育会のサッカー部に所属しているので授業との両立が大変ですが、自分が興味のある分野の勉強を選択して受けられるので、楽しくまた充実しています。この時期は受験生にとってはつらいでしょうが、目指す大学で勉強する自分の姿を想像して頑張るとよいと思います。悩んでいるときには、迷わずジャムの先生方に相談すれば、きっと活路が見い出せるはずです。
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成蹊大学工学部 |
小学4年のときからジャムに通い続けて9年間、自分の実力がこれほど上がるとは、先生はおろか本人までも驚いています。ジャムで予習をやり、学校での授業は復習という形式で、小学生のころは得意科目がなかったのに、中学に入ってからは、数学では誰にも負けないという自信がつきました。授業が楽しく、試験前でも余裕をもって勉強できたので、成績も3から5へアップ。その後、高校生になってからは得意科目が増え、10科目中7科目で上位の成績を取れるようになり、最も得意の数学では何度も100点を出しました。そのおかげで高3まで高い評定平均値を維持でき、指定校推薦で成蹊大学に合格することができました。
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法政大学国際文化学部 |
ジャムに入校した理由は、浪人して通い始めた予備校の一方通行的な授業についていけなかったからです。ジャムでは、予備校の授業ではよく分からなかったところを中心に、ゆっくりていねいに教えてもらいました。「予備校の授業や自分の勉強から逃げずにやっていけ」と励まされたり、「がんばって予備校の授業に最後までついていくことができれば必ず合格できるぞ」と勇気づけられたりしたこともあります。
入試が近づくにつれて予備校の授業からリタイアしてしまう生徒がどんどん増えていく中にあっても、ぼくは最後までがんばり続けられ、志望する大学に合格できました。
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学習院大学法学部 |
ぼくは、英・国・世の3教科で7校の大学を受験しました。高1の夏に入塾してから今まで、塾の先生と二人三脚で走るように、いろんな事を相談しながらこつこつと勉強してきました。先生に自分の弱いところを洗い出してもらい、それを克服するための問題を集中的に勉強する、といった形でした。
少しずつでしたが確実に偏差値が上がっていき、入試直前で学力のピークを迎えることができました。そのためか、E判定が出たこともある第一志望校を含め、受験した7校全てに合格することができました。3教科をバランスよく計画的に勉強できたことと、毎日勉強できたことが勝因だと思います。
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専修大学文学部 |
私は勉強が大嫌いです。きっと世の中の多くの人は私と同じ気持ちだと思います。でも、自分のやりたいことをするために必要なら、やらなくていけない事だと思います。
どうせ勉強するなら、自分にあった良い環境で勉強したいと思いました。「どうせどんな塾や予備校に行ったって、勉強するのは自分自身なんだし」と思い、家の近くのジャムにしました。そんな理由で選んだけれど、私の選択は正しかったようで、一年足らずの勉強で無事大学に合格することができました。
どんな状况でも勉強するのは自分自身で、その助けをしてくれるのが塾や予備校なんだと思います。そして、私は手助けをしてくれたのがジャムで本当によかったと思いました。
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上智大学理工学部 |
ぼくは、劣等生でした。都立で中堅といわれる田無高校の定期テストで、ぼくは平均点を超えたことはほとんどありませんでした。ぼくは幾つもの塾に通っていたわけではないので、ほかの塾のことは知りません。しかし、田無高校から上智大に合格できるような人がほとんどいないことを考えれば、ジャムがよかったというのは一目瞭然です。
授業もないのに補習を組んでくれたり、質問を聞くためにわざわざ休日に来てくれたりと、先生方には本当にお世話になりました。
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駒沢大学法学部 |
ぼくは、中2の時からジャムスクールに通っていました。中1の頃のぼくは勉強が大の苦手で、そのころ通っていた塾が自分と合わなかったこともあり、学校の中間・期末テストで平均点をはるかに下回ることがよくありました。そんなとき友達の勧めでジャムに入りました。個別指導の授業に最初はとまどいましたが、アットホームな雰囲気と先生方の親身な指導のおかげで気がついてみたら5年間通っていました。
入試直前などは深夜まで苦手なところを指導してもらい、その甲斐あって大学に3校も合格できて、自分としてはとても満足しています。