A.K.さん
光塩女子学院 高2

数学が一番下から一番上のクラスに

それまでだらけた生活をしていたので、学校の数学は、習熟度別で一番下のクラスでした。しかし中2の時にジャムに入ったら、勉強しかできない環境なので、少しは勉強をするようになりました。

ジャムでは先生の授業がおもしろいので、集中して聞くことができます。たくさん出される宿題も忘れずにやっていたら、だんだんと成績が上がっていきました。勉強が楽しくなってきたので、学校の授業もまじめに聞くようになったら、だらけているよりも疲れるので、以前よりも早寝するようになりました。

ジャムの先生は、各教科の能率的な試験勉強の仕方も教えてくれます。たとえば数学では、定期テストの2週間前からひたすら問題を解きまくります。解けば解くほど早く解けるようになります。テスト前日は、苦手な問題の解き方だけを確認して、早寝します。高2の段階で、学校の数学は一番上のクラスになりました。

M.O.さん
都立保谷高等学校 高1

成績アップに成功−−−総合でクラストップ!

都立保谷高校に入学した私は、2学期の中間で、総合でクラストップを獲ることができました。毎日のように数学の問題を解き続けたのが勝因だと思います。これまでは、試験前になると数学が気になって他の教科にまで手が回らず、特に化学・地理等は前日になってやっとノートをまとめ終わる、といった感じでした。しかし今回のテストでは、普段から少しずつ数学の勉強をしていたため余裕ができ、その分化学や地理の勉強時間を増やすことができました。試験前の時期に教科書を復習したりプリントをまとめたりすることができ、双方とも過去最高点を取ることができました。

今回思ったことは、普段から得意教科の勉強を積み重ねることが大切だ、ということです。それにしても、“一番を獲る”ということは快感です。みなさんも、是非お試しあれ!!

K.K.くん
都立石神井高等学校 2年

成績アップに成功−−−数学で学年トップ!

2学期の中間テストで、数Uは学年トップの95点でした。ジャムの数学科は基本的に先行学習なので、学校の授業では先生の説明をきちんと理解できました。そして家に帰ってからは、その日に習った内容を忘れていないかどうか、きちんと復習しました。試験前は、もう一度試験範囲の問題をすべて解き、できない問題をやり直ししました。「予習・授業・復習をきちんとやれば、必ず成績が上がる」というジャムの先生の言葉は、本当でした。